マジックアワー – STUTS, BIM, RYO-Z

Specialにジリジリに焦げて
U can’t stop 向かう先BLACK NIGHT
一人 よりも 二人で
君が言うHiで
氷が溶けてく
良い調子
BIM & RYO-Z
アレにやられてしまった同士
25の夜飲む缶コーヒー
奥歯を噛むベットで一人
きっといつか報われる
って飲んで今日をわすれる
0時までの魔法で
バギーパンツはこうぜ
放送室がSTART LINE
眺めてるSTAR LIGHT
まだダメなんて焦らすなよ
ここまで来たら逃すかよ

どうしても 逃げられない
不埒なチラリズムに
暑さのエフェクト
遠くを眺める
入道雲越えて
マジックアワー向かってく

酔いどれて 解けてく
グラスに中にとろけてくプロダクション
しのごの言わずにクルクルっとステアすりゃ
ハジける真夏の真っ黒なブラックボール
文句無く心躍らせてくれる
深く沈むソファー波間に揺れる
視線が宙を舞うのどかな午後
否が応でも高鳴ってく鼓動
ハシャギ過ぎ? 程々にチル
渚のアピール 滴り落ちる
濡れたコースター物語る刹那
無闇にセクシャル 嗚呼 試されてる
どうにでも出来るしどうにでもしてくれ
隙だらけのカッコで待ってて
意味深なシャワーも浴びて

交わらないはず二つのトワイライト
始まりは まずSTUTSの合図

プロダクツは無論タイト
いつの間にかゆったりとクォンタイズ

踊る様に靡く風の上
暗くなる空 エアコンで冷えたソファ

どうかしそうな熱帯夜
誰も読めない展開は 夏のせいさ

どうしても 逃げられない
不埒なチラリズムに
暑さのエフェクト
遠くを眺める
入道雲越えて
マジックアワー向かってく

どうしても避けられない
また今日も 陽は沈むし
夕暮れのエモーション
遠くを眺める
幾度も夜越えて
マジックアワー向かっていく