さぁ始めよう 今行こうぜ 飛び込めばやるしかなくなるぜ誰でも最初はそんなもんさ これからなんとでもなる 今こそ新しい風吹かして 蹴散らせ 思いのままに行くぜ根拠などいらない 後からつけてやるんだ それでいい 言霊はいつも風に乗って そのまま現実に変えていくぜ一度口にしたら 後には戻らないぜ やるしかない さぁ始めよう 怖くないぜ いつか必ず終わりはくるぜ最後に笑うか泣くかなんて これからなんとでもなるお
まだまだ諦めるには早いとかどうでもいいけどさ負けたままで終わるわけがない 借りは返しにいくぜ 「今に見てろ」が燃料になる 日々それを燃やすだけさその日が来ることをイメージして何度も何度も繰り返すぜ また頑張れ また頑張れ 勝つまで挑んでやるんだ明日は今より強くなる 今日を生きてるのさ くよくよしてる暇はないらしい とりあえず顔を洗えフラフラの身体に鞭を入れて 明日を迎えにいくぜ モヤモヤするのはまだやれる
負けるか そうだろ 思い出してみろよこんなこと 何度も 耐え凌いできただろここからだ そうだろ 負けてからが勝負だ挫けるか 何度も 立ち上がってやろうぜ 今日はお前に一言言いにきた 余計なお世話は百も承知だが本当にこのまま終わりでいいのか 諦めたその先に夢はあるか 負けの数は立ち向かった証さ 負けないことが強さではないことわかってるよな 涙で 語った夢の話 今はどう まだ 熱くなるか 負けるか そうだろ
会いたくなったらいつでもこの街に会いに来たらいい連絡くれたらいつでもお前のためならあけてやるぜ 待ち合わせは高円寺南口 いつもの場所でないつもの場所で焼酎のボトルが置いてあるからな そうかわかるぜ うんそうだね 大変だね っておいお前ならやれるだろうよOK わかった 今日だけだぞ 一緒に朝まで泣いてやるからな 元気出そうぜなぁ兄弟よ 泣いてる場合じゃないぜ 俺たちは同じ川を渡ってるんだろなぁ兄弟よ 始ま
夢は夢のまま消えた 青春よ 今蘇る年甲斐もなく 熱くなり過ぎるくらい 腕がうなってる 時は時を越え消えた 青春は 遠に過ぎたのに日常に慣れ 忘れていた感覚が 胸を熱くする あの日と今では違うものが 数えたらきりがないけれどかつての少年が見つめている 今の君を睨みつけている どんな夢も叶うなんて 嘘だったんだけれどどんな夢も叶うなんて 本気で思っては駆け抜けたいつかの涙の少年は 今もそこにいる 夢を夢のまま
そうさ周りにどう思われようがどうでもよかったなだってやりたいようにやってきてだけで友達だったよななぜか誰かに認めてもらわなきゃ不安になっている空気を読んでは飲み込むことが得意になっている いつかの希望に満ちてた俺たちの目はどこを見ているそれがいつからそんなに人を羨み自分を下げているなぜか仕方がないで終わらせられることが増えている俺たち明日はどこだ to my friend まだ行けるよな to my frien
お前は俺たちの星なんだぜ 誰よりも輝く星であれよお前は俺たちの希望なんだぜ 誰よりもでっかく咲いてくれよそこんとこしっかりよろしくな やるだけやってこい 後悔は残すなダメならダメでも いつでも帰ってこいよやるだけやったって 胸張って帰ってこい下向いて帰るなら ケツ蹴り飛ばして 突き返してやるぜ いつだって俺たちは いつだって俺たちは お前は俺たちの星なんだぜ 誰よりも輝く星であれよお前は俺たちの希望なん
胸が潰れてしまいそうだ 冷めた私が隣で言う今ここでそれを話したら 二度と会えない気がしたんだ触れたらおかしくなりそうだ この胸の高鳴りはなんだこのまま離れたくなかった 夢なら夢のままであってくれ このままでいい 想いのままに 抱きしめられていたかった嘘じゃない 本当でもない 誰にも言えなくなっても傷ついていい そんなわけない 本当はわかっているのに期待しちゃう 自分が嫌い でも離れたくなかった どこか
迷わずに行けと言う 迷わずにきたけど迷わずにいられない 迷路が続いているんだ当たって砕けるか 砕けてたまるかよ砕けない石のように 当たって貫け意志を うまくいかないことの方が多いのはその数挑んでるんだから仕方がないのさ数打ち当たるんじゃないぜ 数打ち当てにいくんだぜ 悔しけりゃまた立ち上がれ 何度でも出直してやれ負けたくないなら勝つまで 何度も何度も挑んでやれおい おい おい そこの道あけろ 覚悟を決め
どうか元気で また会いに来るぜ いつもの笑顔で迎えてくれよ今日の続きはその時やるぜ もらった力で また頑張るぜ 10年前の倍の数だな 家族が増えた友が集まるお前が父ちゃん 信じがたいが 子供を抱いてる 友が笑ってる この街に錦を飾るために 簡単には帰って来れないとプライドが良くも悪くも邪魔で 帰る場所なんてないと決めてた 故郷 友がいる 変わることない 時間すら巻き戻せる変わらないようで変わってる 進ん
どこに怒りをむける どこに怒りぶつける他人を責めるのは弱さだろよ 甘えた自分を殺せ やるぜ やるぜ 今日までの俺をやるぜ fuck you 闘いから逃げてる 覚悟が足りてないぜ最後は己との勝負だろよ 甘えた自分を殺せ やるぜ やるぜ 今日までの俺をやるぜ fuck you 俺こんなもんじゃない もっともっとやれるぜやれない自分にイライライライラそれそんなもんだから もともと足りてないここでできなけりゃ何の意味もな
俺達は いけるよな どこまでも いけるよなこの先の どんな険しい道でも お前と進むのさ たとえどんなに逆境でもなおさら燃えてくる強けりゃ強いほど倒し甲斐があるよな我武者羅に走るほど誰かに生かされる 恩に着てばかりだ 俺達は いけるよな どこまでも いけるよなその先で 浮かぶ沢山の人達 必ず返すのさ たとえ一人だとしても一人じゃなかったな同じ志持てば引き合ってた出会うべくして出会う俺達のことさ 俺に任せて
朝日に立ち向かって 唇噛み締めてた未来すらくすんでた バイトに向かう朝夕焼けは沈んでた 足は棒になってた自問自答繰り返し 家路に帰る夜 苦しい日々が今の俺を作った険しい道を選んでは進め 俺の道だ Going My Way 胸張って まずはそことの勝負Going My Way いつだって 信じる力比べGoing My Way 踏ん張って やりたいようにやろうぜGoing My Way でっかいぜ 馬鹿にされるくらいの 
あれからといい毎日の事 涙は枯れ果てるなんて嘘だ一人になると毎日の事 なるべく予定を沢山入れた 大切な人ほど近くにいると人は言うわかってはいたのに何で あの時あの言葉言えなかった 私みたいにあの人を傷つけて もし裏切るような事があれば許さないわ なんて馬鹿げてるよね 何考えてんだろう あれからといい毎日の事 期待をすることが怖くなったもしもの時は 毎日の事 悲しみを悲しみとしないこと何考えてんだろう&#