一秒毎に君がイトシイずっと…胸の鼓動が 響いている… 2人で歩く帰り道 ふと黙り込む不器用で 伝えられない想い 足早に行く四季の中どんな場面(シーン)でも すぐそばで君を見ていたんだ ふと口ずさむ 好きなフレーズもしも君なら どんな音色を奏でるだろう 一秒毎に焼きつけてたい 君を拗ねた仕草も笑い顔も君を彩るすべてが今、風に舞いながら優しく包む… 君が瞳を輝かせ 話してくれた果てしない 夢描く物語(ストーリー