あれからどれくらいの時間が経つんだろう?胸を暖めるように 灯した火はまだそのまま 近くに居たはずなのに 臆病な僕は好きという想いを 伝えられずにいた 夜空に輝く 星に例えたりして何より 大切なもの届かぬ空 手を伸ばそう Oh… いつでも君を 呼んでいる夜風の詩を聞いているYes, ここにはいつだって君の居場所があるから…誰かが僕を呼んでいる無邪気な声で笑ってるAh, すべてを包みこんで Calling you 数えきれぬくらいの
Every night I make you freeEvery time I make you sweet愛をもっと…I’ll give you if
果てしなくつづく道 空の向こうに 何がある?いつか君と描いた 地図がここで途切れているあの時 ふたりで 遠く投げた夢の行方を 僕は 確かめにいくどこまでも 空につづくこの道を走り出そう僕達の夢をつなぐのさ 離さないで長く辛い坂道を 登りきればそこからは何が見えるだろう?風の中 Oh, I’m still on the road to dream.いつもそばにいる 同じ空の下で どこかに置き忘れたものを 
二人の胸は古いパズルのように最後のひとつだけ足りないまま 強がるだけじゃもう やり直せないこれ以上迷いを 隠していられないから 言葉じゃ足りなくて きつく抱き寄せた灯りが消えるまで Because I have to go ふりかかるいくつもの場面をひとつずつ受けとめて なくさないように強く抱きしめて立ち止まると この胸に溢れ出すせつなさ風の吹くままに揺れる未来に届きそうで まだ… さよならは誰のせいでもなかったただ そうするし
tutu lulu tululu…風になって どっか飛んでったいつでも側に居たかったのにtutu lulu tululu…大人ぶって ちょっと強がって最後まで何も言えずにいた さよならもまだ出来ないままにまた夏が過ぎてゆく潮風に揺れる君の長い髪が 今も胸を熱くさせる tutu lulu tululu…歌う声も どっか消えてったずっと君だけを見たかったのにtutu lulu tululu…だからもっとちゃんと向き合って覚