別れ際に浮かぶ涙君に気づかれないようにそっと眠いフリして「じゃあね」と言ったこれでもう最後にしよう…するよ 簡単には好きと言えない想いそれが愛なら今… 愛は愛のままサヨナラ サヨナラするよ震える心に鍵かけて Cry…数えきれない思い出は離れないままずっとそばにいるよだけど だけど サヨナラ 月明かりに背中押されにじんだ空を眺めては歩く震えているポケットの中「おやすみ」の文字が光る 罪なんてない ただこれ以上
同じ歩幅で歩いてきたつもりだったけど 勘違いだったのかなForeverを信じてた 自分勝手すぎたのかな突然のメール 開いた瞬間から 言葉がでないほど悔しかったんだねえもう一度説明してよ こんな結末は嫌だよ くだらないささいな話で笑い合えるのは 君だけなんだ約束したよねあの日から ずっとずっと一緒って寄り添って歩んでこうって メリークリスマス 終わりなんてないと思ってたI want you, I need you
鳴り止まぬ雨が胸を濡らす 月が見えない夜にあなたを想う誰よりも優しく輝いて見える その笑顔その声が全て支配してる 回る月を追いかける太陽毎月でも会いたい yo一年に数回しか会えない日食も my god 何もできない近頃の君は半分のまんまもっと満たしたい本当はまん丸きっと迎えに行く I promise to youI miss you I wish … うちにおいでよってかっこ良く言えるわけない今何してるの?で精一杯で移り行く
いつかの傷跡を思い出した 痛みもあって でも強さもくれたんだかすかな希望にだって 灯を灯して時には背中を向けて 涙する日もあっていいから くだらない言い訳はもうやめにして 君の STYLEでIt’s gonna be OK!知らないことがこわいだけさ 自分自身に向き合ってゆこう ここからがリスタート!何度だって叫ぶんだ!光が射す方へ 君と一緒なら振り返らなくても Go my way!坂道ばかりの日々に
ありふれた言葉じゃ語れない 思い出のカケラを拾い集めて星に濡れた部屋で1人 今日も願うよ 会いたい 君にもう一度 時は無情なもの いくら叫んでみても 聞こえるのは風の音だけI wanna see your happy face again Touch me 君に触れたくて 今も空に手を伸ばしてるよ 届いて胸にしまいこんだ夢は まだ1人じゃ叶えられそうにはないんだよDon’t leave me 目を閉じる度映し
手書きで描いた地図を広げて 輝く明日を探してる優先だらけの道しるべに委ね 何かを見落としてるんだ 大切なものはいつだって 目には見えない場所に隠れている Sign 遠回りでもいい 地に足をつけて 愛すべきものは 全て愛してFind きっと見つかるから 迷った時には その手胸にあててClose your eyes また始めりゃいい スピード出し過ぎて飛ばされたCAP 後戻りは出来ないけど旅の途中で君に差し出さ
たとえどんなに離れていても そばで感じていたい大丈夫さ 僕らの未来は いつだって一つの 街頭照らすデートの帰り道 いつもとは違う二人はうつむき振り向き 目が合いたどる視線に お揃いのリング薬指お台場止まった海辺の夜景 夜風に揺れて重なる影刻々と迫る 旅たつ日 夢のため 今は強いフリそう涙こぼせば あなたの夢 仕事困らせるだけ寂しくないように SkypeにLINE ねえ毎日してよMy darlin越えられ
光が差し込む朝 眩しそうにそっぽ向く君は上手に寝たフリをしてる 携帯見つめて誰かとのメール徐々に近づく歩幅 時に一人歩きしてたら大切な物落としていた音もたてずに明日を迎えてた 訳もなく溢れ出す この痛み一人きりじゃ拭え切れないよ どうか君の愛をここに、、 凍えていた花びら 散る頃には サヨナラ伝わらない想いが暖まる頃には遅くてほどいた嘘 もう二度と 絡めないよう誓うよ一滴の涙はそっと 僕に預けて 再び
何が正しいか分からない 俺が言うことじゃないけれど君を思う数 胸を打つ音 何度も突き刺さる電話ごしじゃ強がっても 真実に背を向けてるHey What’re you doing now? 今誰といるんだろう 傷ついてボロボロでも Smiling 君の前じゃ素直にはなれない溜め込んでく感情 I want you to know my feeling香水が強く香る Sunday 孤独を抱えてるのは分かってるその全て包
It’s a sunny day 空と海の間から輝きだして僕らを照らしているIt’s a sunny day 雲一つない空の下It’s a sunny day いつもより早く準備して新品の服で君に会いに行くんだどうしてかな 今なら言える気がするよ I will say, I love
やさしくしないでよ もう二度とこの小さな胸が張り裂けそうで壊れそうなのねえ聞いて この痛みは全部 君が僕に残した偽りのやさしさなの 懐かしい君の声 留守電のメッセージ また明日ねと言い残したまま散らかった部屋も 今はきれいだよ寂しくないなんて嘘なの 本当はまだ、、 好きだよ 言葉にならない程 いつでも隣で笑えるはずだった二人だけの約束も はかなすぎて何もかも 信じられなくて やさしくしないでよ もう二度
ずっと大好きだよ かけがえのない宝物だから (My friend)普段は言えないけど 感謝してるんだよホッとする瞬間 涙がこぼれそうな時さえも (Stand by myside)側にいてくれてありがとう いつも見上げれば空があるように 当たり前のように同じ空気吸ってる仲間がいて(Every time)泣きたい時に何も言わず車走らせてくれる 決まってお台場 もう見飽きたけどいつも新鮮で くだらないネタでばか騒ぎ