何億光年彼方の 僕を目覚めさせた 美しいそのオーラに魅かれ君を護るため 駆けつけたんだ真珠のペガサスに乗って キラキラ光る魂が 曇り硝子に透けている夜空を覆う霧さえも 明星かかる靄さえも隠せやしない 輝き サァこの手に手を重ねて 誘われるまま委ねて…僕に 何億光年彼方の 星空のステージで 一晩中 踊り明かそう僕の瞳に映る瞳が 潤んでるまるで硝子の天の河(ミルキーウェイ)☆harmony 何億と煌めいてる