Lesson 1 まずFeeling心を心で見たい目に見えるものなんて見えないよ 憂鬱な思いも絵にしてしまえばうつむいた君の横顔がいいモデルになる Lesson 2 即Painting心で色を付ける下書きも出来ないこの日々 思い出全部パレットで混ぜたらもう褪せた過去も君だけの色になるでしょう 目蓋の裏に映る太陽の残像が消えない 君をずっと見つめる眩しい太陽を 君をずっと見つめる目を閉じたまま Lesson 3 目をO
いつかの夢を見たこの葉に洗われた太陽浴びて僕らは鳥みたいに広すぎる空を走っていた いつからか夢の続きを語り合わなくなったのはどうしてだろう 夢の扉閉じたままで会えなくなったのは ふと天窓越しに見えた流れ星に連れ去られて僕の心はいまここにはないようなそんな気がしてた いつからか空に手をあげて星を掴もうとしなくなったのは少年はいつか大人にならなくちゃいけないなんて誰が決めたんだろう Across the mind
君には嘘はつけないから会いたいときはすぐに飛んで会いに行くよ 君には嘘はつけないから切りすぎた前髪は指さして笑うよ 恋をしてた 恥ずかしいほど心の奥まで見透かされて 君には嘘はつけないからつまらないデートならつまらなそうにしてた 君には嘘はつけないから君は他の誰かを好きになってしまったんだね 恋をしてた 恥ずかしいほど君の気持ちなんて何も知らないで I’m waiting for you今日も君に会いた
ジョーイ いま汽車はゆくまあるい音は 街の鐘ごらん赤い陽が空まで染めた薫る 春風 どこまでも ジョーイ いまもうなだれて曇った窓の部屋の中ドアの外は まだ見ぬ景色進め!進め! エブリデイ Let’s go!! ジョーイほら汽車が出るよ 旅立とう今すぐに世界は不思議なものなんだ 明日の風が今日吹いた 虹色の羽根を探す旅に出よう晴れた世界まで 風たどって思案中のきみの分も数に入れて晴れた窓辺の 席
果てなく続く海が朝陽に照らされてやさしく笑う水面は今は眩し過ぎる 言い訳並べて騙してきた自分を檻から出してやれ窮屈で疲れたでしょう? I need sunshine 心を照らすよI need sunshine Yeah! 檻から逃げろよ 彼方を行く船は行き先だけを持ち道なき道を辿り勇壮に過ぎて行く 檻に小さな僕のプライドだけ大事に仕舞ってた失くすものはないだろう?鍵を開けろ! I need sunshine 心を照らすよI n
それくらいの事であきらめてんの?確かにあの娘はクレイジー・ガールさわからないあの娘をわかりたいなら勉強なんかやめてバカになって挑んでいけ お前の気持ちはよくわかるよまるで蝶々を追っかける少年のようにただただ走っていたかったんだちっとも手の届かない所を飛んでても それくらいの事であきらめてんの?確かにあの娘はクレイジー・ガールさはずれた占い悔やんでないでさまだ運命線は続くんだそんなんじゃ次のチャンスもな
戸惑いを隠しきれないから捨ててしまおうこの気持ち大切だから捨ててしまおう 捨てましょう 捨てましょう新しいもの手に入れるために捨てましょう 捨てましょう大切なものの大切さ気付くために 忘れましょう 忘れましょう忘れないものだけ残るんだから どうせ僕が忘れようとすることすら君は知らないんだから苦しいよこの気持ち大切だから捨てなくちゃ 叫びましょう 叫びましょう本当の自分隠すために叫びましょう 叫びましょう叫
鬼さん手のなる方へ ようこそこちらの世界へ力と武器が物言う 僕らの愛する世界へ これが人間の世界夢と希望の世界 変われない僕たちの変わらないこの世界は争いの数よりも偽りの愛が溢れてるよごらん もうどうかしてる鬼さんこの世界を壊してくれないか 鬼さん手のなる方へ ようこそこちらの世界へ長旅お疲れさまです お好きに暴れてください これが人間の世界厳しい現実の世界 頼りない僕たちの頼りないこの未来は傷つく数よりも
Everyday, Everynight ココロオドリEveryday, Everynight カラダオドル うつむいた目元きらり君の涙のわけは聞かないから Everyday, Everynight 目が合うたびにEveryday, Everynight 息が止まる 真っ白いワンピースひらり君のドライなこころにブルースを灼けた素肌まぶしい君のドライな喉にはマティーニを 踊ろよ 人生はまだまだ長いんだし踊る馬鹿と踊
風向きなんて気にせずに おもむくままに進むんだ神様だって僕らの愚痴になんか付き合う暇ないのさ 臆病風にのせて強気で弱音でも吐いていようよ誰かのはしゃぐ声がかき消すから今はそんなとき いつでもずっとそばにいるよ命のエンジン燃やして進もうよ僕らは似た者同士の他人だろ?いくら未来の予定ばっか立てるのが上手くたって今を生きることが下手じゃもう意味がないんだ 複雑な問題なんてないんだよシンプルなことなんだよひとつひ
言葉だけじゃ伝わんないことをどうにか君に伝えたいちょっとばかし勇気が足りないからいつまでも悩んでいて 後悔なんかしたくないああ僕に素直になりたい鞄につめた君への思いをとりあえず言葉にのせてぶつけるよ 寂しくなんかないよ君がそばにいれば無理なことだってやってのけるんだよだけど言えなくて 君を見送ってまた振り返っちゃうんだよ振り返っても君はいないのに 心の中のモヤモヤを音に変えて伝えたい君の心 響き渡りそう
つまんない授業さぼってあの丘へ繰り出そうつまんないことだってきっと忘れるさ 景色は変わんないのに刻々と変ってく世界知りたくないことも分かっていっちゃうんだろうそんなもんさ 嬉しいとき 悲しいとき 苦しいときでも僕を包んでくれる場所なんだよこの素晴らしい場所でいつか大好きな君と二人でこの世界を眺めたりしたい 満ぱんの鞄背負っていつもの丘へ繰り出そう鞄の中 空っぽだけど大事なものたくさん詰まってる 「あいつは
ねぇ僕さあ 頭ん中空っぽだよおいボクサー ちっとも寂しくなんてないぜなんて言えないけど お前が残した僕らへのメッセージなんてひとつもないけど僕の中からこぼれ落ちてくるのってなんだろう 強がってバカやっていつまでたってもガキだなってあんな日々が笑えますようにもう時間だ 行ってくれ僕なら大丈夫だよ忘れないでなんて言う気はないでも一つだけ言いたいことそれじゃあ さよならボクサー ねぇ僕さあ やりたいことわから
気付かないふりしても心が震える先の見えない闇で見てたのは星なんかじゃない僕を見つめる君が見たい 街灯が照らし出す一人分の影が不安そうに後を付いて来る僕の心の使者たちは真っ黒で嫌な奴ばっか 変わりたいんだ もっといい奴に いま君を愛で包んであげられるような言葉に上手く出来ないこの思いがいつもの夜空をいつもよりも少し綺麗に見せてるよ 目に見えるものだけが真実じゃない心の中 見せられたら 変わりたいんだ もっと
これから先の事なんて誰もわかりはしないのさでも一つだけわかることが僕にはあるのさShe is coming home She is coming homeこれから僕らは愛を知るんだ 今夜 僕の歴史が変わる電話の画面 凝視してるハイな僕の頭にあるのは She is coming home She is coming homeこれから僕らは愛を知るんだShe is
Sometimes I feel you are my love.Sometimes I feel you’re all I need.Because your
僕ら理想ばかりが大きく膨らんだ抱えきれず立ち尽くした遠い日の記憶 いつからなんだろう僕自身を平気で裏切りだしたのは ストーリーの主役が僕じゃなくても今を愛せるかい次のページは君と僕の手で描いてみよう蹴飛ばした空き缶飛んでった 最近見当たらないんだ大事にしまってた自分設計図ピュアなハートで描いた未来 大事な物をどんどん奥へしまいこんだのも僕ら自身だよ ハッピーエンドがお決まりのようなドラマじゃないけど見つけだ
今日も笑ってすごしたいあなたの声はいつも閉ざしかけた心に語りかけてきたんだ日当たりのいい朝の窓辺 今日も幸せを祈るよ少しは君に届くのかな辛いときは無理して笑えないね僕らピュアな心で生きていくんだ 伝えれない君への想いは不器用な分暖かくて オレンジ色 春の風みたい 伝えれない君への想いが僕の心を締め付けるよ 大好きさ たんぽぽは揺れる明日は吹くのかな春の風よ
ここに居たらずっと君は変わらないだろう心でみてごらん 君に足枷は無いからだけどまぁ僕もそんなに賢くなくてまぁいいや もう無理だとか言ったら足は動かないんだ 震える足が生む足跡は溢れた君の決意表明さ夕日が昇りだすような 馬鹿でかい夢もみよう不器用に必死ですがりついてるんだ僕ら笑えやしない どこに居てもきっと君は変われたんだよ歩きだせばほら 景色は変わってくんだよ 突き抜ける空 どこまでも行こう眩しい光に目
風 風吹けば なびく髪の毛 揺れる蜃気楼夢見心地で 眺めていた ただの空に君を映して 激しい日差し僕を誘う いつもよりオシャレをして君はいない でも寂しくない 充電はまだ三つあるし 受け取った愛で人に優しくしてあげよう差し出した分だけまた君が恋しくなる 風 風吹けば なびく髪の毛 揺れる蜃気楼夢見心地で重ね合わせ 空を仰ぎ眺めていよう ただの空に君を映して 土砂降り雨 気まぐれな君 この季節によく似てるな君は
グッバイ 大切な 僕のいた町をグッバイ いつまで嫌いでいれるかな ここにあるものじゃなくて 手の届かないものさ僕はいつでも背伸びしてでも触れたくなるんだ愛してる物は全部持ってきた気でいてほんとはわかってるのさ 大切に捨ててきたってことを君はどう思うのかな グッバイ 精一杯いまを生きてやろう過去も未来も僕次第で変わるグッバイ 大嫌い 曖昧な空に隠していたい つよがりの言葉 素直でいたい 無防備になるとしても大好きな人
自分が嫌いになったら顔上げて世界をよく見てみればいい人の嫌な部分が見えたらば自分がマシに思えるだろ? 不埒な放蕩のこんな自分に譲れないものは君についた嘘をつき通すことさ 真面目すぎた君を傷つけたもの全部隠して夢を見せてあげるから正直すぎる君が馬鹿を見るようなそんな世界じゃないってずっと騙されていて 真面目すぎた君を傷つけた人全部隠して夢を見せてあげるから正直すぎる君が馬鹿を見るようなそんな汚れた世界に生
僕だけじゃないと思う君だけでもないと思う皆何かしら不安抱えてるんだと思う誰にも見せれないから誰もわからないんだと思う ひとりが好きじゃないけれど皆が好きじゃない僕の無駄に器用な笑顔なんだって分かってもらえたらなあ心の声 聞こえないふりして世界中に平気な顔で嘘つく僕がいる ああ 心のリミッター、リミッター、壊して進めああ 振り切った針の指す場所で明日が待ってるああ この世界に居場所があるとしてもそれが目指した自
I’ve got to change my mind, oh girl I change my mindYou know I
All people are hoping to get a love for peopleSome people live for lovers
僕だけじゃないと思う君だけでもないと思う皆何かしら不安抱えてるんだと思う誰にも見せれないから誰もわからないんだと思う ひとりが好きじゃないけれど皆が好きじゃない僕の無駄に器用な笑顔なんだって分かってもらえたらなあ心の声 聞こえないふりして世界中に平気な顔で嘘つく僕がいる ああ 心のリミッター、リミッター、壊して進めああ 振り切った針の指す場所で明日が待ってるああ この世界に居場所があるとしてもそれが目指した自