錆びかけた フェンス越しに駆け抜ける 仲間の影と響いた 始まりの合図 何もない あの頃からそれぞれの道で何かを掴もうとしている いま どこまでも単調な毎日どれだけの意味があるかは わからないけど あの丘を越えて 広がる世界あの夢なぞって ここまで何千回 何万回やってきた そいつを信じてく それだけさ PRIDE OF LIONS いつからか 笑えなくて楽しくもない日もあったね誰にも言えないまま ありのままに生きて
響いた声を 切り裂いた勝ちに向かう 足音磨り減った靴が ものを言う高いゴール 目指して It’s my turn!This game is Hot it’s burningEverybody get ya hands up like thisさぁぶち上げようこのParty止められないNobody
Oh いつもの喧騒 切り裂く歓声が響くスポットライトがそれぞれに当たる ワークパンツ 擦り切れシャツで 汗拭って勝ち取った 招待さぁ 主役になろう 心拍数高まり 重なった鳴り響くサウンドに着火身を任せな on the stage確かな今を さぁgoing in style 赤く染まり 始まりの合図広がる空の下 再開のライブ年に一度の この光景届けてやるよ 富士の頂上へリミットを超える共鳴 We’ll N
研ぎ澄まし刻む確かなルーティンじゃれ合いやめて吐き出すミュージック世界中に守りたい人が浮かんで強さへと変わる 目は逸らさず 振り返るあの頃 纏うバリア惑う諸刃の刃その場しのぐ為吠えて失態は周りのせいで Oh 始まりの誓い デカい夢を仲間とも描き毎度Tight なバイト& Live頭下げても なぜか To Be Alive いまはそれとなく 金を持ったようだが消費している才能You know 周りの態度笑え
たたずんだ 街並みは今日も変わらない昔とは 違うように見えるのはなぜ? 汚れたシャツには 染み付いた自分を騙すための嘘で…何を守ってきたんだろう I Wanna Be…だって、失くしたっていくつになっても夢があってそれをただ 誇らしく思う自分がいればいい I Wanna Be…吐いて 捨てちまってあなたに会って 思い出してこれでいいそう言える明日へ 何ひとつ 変わらない この街で 路上の陽炎
突きぬけるような青どこまでも行けそうな今日見えない地図に刻んでいく 足跡胸のコンパスが指す未来へと In my heart 突き動かすInto the wild 遠くへ 真っ白な あの雲に 心を重ね風の行く先に流されても炎のような情熱を灯して Around the World 色んな旅して必死に探してたのは 自分だ荒野を雨がぬらして どっかに花は咲くだろうそれを僕だと名付けよう Raise Your Hands 空へ高
Hey Boy! Are You Ready?Hey Girl! Come On BabyHey Now! Don’t Dream It’s Over 太陽にいつも顔を向ければそこに影は見えないだろ?海岸線を横目に走っていこう雲の上はいつでも晴れ Hey Hey BoyHey Hey
公園のベンチで 夜が明けるのをひとりきりで待っていた 少年から気付けば体は 心を置いていったケガをして帰った日 心配して少し怒るあなたを 突き飛ばしたねうずくまる背中 初めて小さく思った 手紙の「元気ですか?」を読む度になぜか涙がこぼれそうで自分の歩いてきた道が信じれなくて 恥ずかしくて Ah こんな僕を許してくれる暗い闇の奥までも何度も 何度も手を伸ばしてくれたAh こんな僕を愛してくれる還らない過
ギリギリ薄く見えた 3等星知らなかったんだよ幼い頃、見た景色が東京の夜にも広がっていた 「人よりちょっと前に‥」「少しだけズルく‥」「今より楽になりたい‥」あたたかい人の支えでなんとか、生きていたはずなのに 誰かが誰かの幸せ願う優しい夜は星がキレイだった きっと僕にも何か出来ると信じて手をのばそう明かりが消え 輝ける夜空の向こう側へ 何も出来ないと 決めつけてたんだその方が楽だから傷つける事を理由に傷つく
Don’t cry 信じて君の涙 拭えるなら嘘つきにもなるただ、どんくらい 辛くても歯食いしばって 生きていくのはおまえ自身なんだよ 全部、勝手な思い違いさ人は上辺で どんな風にも見えるI’m sorry. 上っ面だけのYESで本音隠して 俺は上手くやれるけど 「ジキル」と「ハイド」 「リアル」と「フェイク」コインのような オモテとウラ Don’t cry 信じて君の涙 拭
人込みに混じると ふと自分の存在消えたように思える どっか独りぼっちの交差点「自分だけどうして こんな必死になって 戦っているんだ?」嫌になって 全部壊してしまえば‥ 叶わないDreamer バイトのLifeEvery day が Shit! ぶち壊したい! 誰もが胸の奥に 迷うナニかを抱えて自分らしく生きる意味を それでも探しているんだ全てパーフェクトじゃなくても 決して後悔はしたくない立ち止まっても奇跡
あんなにも少しの距離の 駅までの短い帰り道も切なくなるくらいに 僕らは ハシャぎすぎていたんだね 大人になる為の その時間は 怒りや悲しみもあったけどこれからは嫌でも離れてしまう それぞれ 選んだ夢に向け ずっと 握ってた 君と僕が 出会ったキセキの呪文をきっと それが この歌になるからいつでも繋がっていけるさ SINGING oh… oh… oh… 思ってみれば お前とも この場所に来なかったら 今でも出会い 笑いあ
四六時中道徳ぶっても 別に幸せになるわけじゃない 人は不純みっともない 背比べ自分が一番、可愛い (Everybody Lies)勝って嬉しい 都会の暮らし負けたら ただ惨めなだけ(Everybody Knows)雑踏の中 増してく孤独Ah 居心地悪い 幸せになりたい。そこに嘘はないよ熱帯夜 だから、素顔なんて見せない嘘も生き方 惚れた 腫れた 好いて 好かれたむせかえるような熱帯夜 あふれた富でさえ贅沢なんて思
仕事帰りの 車の中ではき出すように ひとり わめいた楽しけりゃいい そんな時間も気づけば 楽しめなくって 夕暮れのブルーサンビーチに揃いいつもの空間にMy friend この時間 永遠だと思い流した MAKING THE ROAD (Life is)なんとなくでも(きっと)生きていけるけど The Way of My Lifeいつだって どうにか 前だけ向いたそう 誰もが疑っていても ためらってみても結局、明日に期待し
馴れ合うより裏切れよ綺麗事より欲深く 褒められる為だけに生きてたら明日のお前は空っぽさ GET iT LOUD 繋がれた自由をGET iT LOUD 解き放てGET iT LOUD くたばりな支配者ワールドイズマイン GET iT LOUD Noと言えぬ日々をGET iT LOUD 憎めばいいGET iT LOUD うんざりなら来いよさぁ、ワールドイズマイン 譲るより欲しがれよ平等なんて不自由さ 騒いでも真面目でも世界は大してお前
見えない明日を 探していたこの街のどこかに きっと 在ると思った人波、乱れた 交叉路には僕らの声 かき消すような 音が響いた 覚えてるかい? ここにきた頃をポケットには 小銭ちょっとだけ街の鼓動にあわないチューニング腐らぬよう かき鳴らすギター 止まらない人と 届かない声といくつもの デカい音のビジョン憧れや希望よりも ただ壊してしまいたかったこの世界も自分さえも Oh 見えない明日を 探していたこの街の
こんな晴れた日には 君と車に乗ってとりあえず どこか遠くへ 走っていきたいあのふたりだけの 小さな世界が好きだった 時々、思い出す あの日の笑った君と細い指先を ぎこちなく つかんだ僕歯がゆくなるような 青くてもどかしい恋だった 壁に挟まれて にぎわう人ごみ仕事の会話に おかされる日々うるさいくらい輝いた海がいまでは懐かしくて 追いかけた ふたりで 夏の陽射しあてのない 明日も 楽しかったどこまでも ず
「ケータイ見るより夢を見ろ」とロックスターが言ってた何を言ってんだ。と笑うよりも俺は震えていた 18からステージの上やってきたぜ Fight & CryHey それは無駄じゃない オーライ?全部 プライスレス Hold on Tight さぁ、踏み出せ One to Stepゴールのない Fuckin daysさっきまでの威勢はどうした?Way to go だから Don’t Look Backお前だった
日当たり悪い窓に朝の光消えそうに映りこんだ 気だるい姿 ここから見えてる四角い世界に慣れてんじゃない? Brand New Days 飛び立って地図のない街へ覚めない夢と 飾らない自由Good Bye Days 旅立って世界を広げて何もかもが小さく見える 理由なんてものはいらないぜ Brave it out 雨に打たれて 風に打ちつけられた澱んだガラスもまた 味はあるさ ここまでやってきたそいつに自信持っていいんじゃな
ほっ。と一息つけたような土曜日の夜に久しぶり Ah 懐かしい仲間の場所へ いつもこんな時代と 競い合って勝利も敗北も 見えなくて たまには肩を並べながらあの頃、俺たちバカだったと飲みながら ダーツ投げて笑える今日はいいね Oh 素直すぎて誤解された不器用なお前も汗をかいて 人のもとで頑張っているんだな いつか話していた 夢のカタチ変わってくのも 悪くない たまに時代に吠えてみたり子供のようムキになるけど優しさを
君はいつも笑って見せても涙見せずに泣いているんだろう忙しさを言い訳にしてたひとりにさせて 本当、ゴメン 冷え切った手も その痛みも抱きしめたい 君を お願いこのまま 離したくないんだ未来をあずけてくれ流せない涙も 受けとめたいのさたとえば、わがままでも 今日も明日も永遠に続く道なら ふたりでいきたい 世間知らずだった あの頃に君に語った ふたりの未来叶えられず 焦ってた僕に付き合ってくれて ありがとう 特別
お前の吐いてる空気より苦いものはない聞こえるかい? 大都会眠ることない喧騒のBeatスクラップアンドビルド 目まぐるしいぞ結果無いとYou say good bye金にならなきゃ俺らに用は無いコンクリートジャングル 弱肉と強食やってやるぜお前と しのぎ削る勝負を 聞きな世界立ち塞ぐ共同体夢語り退屈な日常を操作踏み出す挑戦者達の道Shit offアマノジャクタチのご苦労澄んだ空気に刺激置き忘れプライド守る鎧か
You must trust me again もう一度 側にきて俺らが見てた 夢の向こうへ行こう 乾いた今日がただ、つながってく道の向こう側に何か描き求め追いかけていた自分の行き先を 信じていければ立ち止まる現実も 宝なんだろう You must trust me again もう一度 側にきて俺らが見てた 夢の向こうへYou must not go away もう目をそらさないで俺らが見てた 夢の向こうへ行こう 揺らいでは
深い夜の闇に飲まれないよう必死になって輝いた六等星まるで僕らのようだ 繰り返す日常に折れないように 勝ち取りたいものもない無欲なバカにはなれないそれで君はいいんだよヒリヒリと生き様をその為に死ねるなにかをこの時代に叩きつけてやれ どうだっていい 悩んだって生まれ変わるわけじゃないし群れるのは好きじゃない自分が消えてしまいそうで あふれかえった理不尽に負けないように 失くせないものもない無力なままでは終われな
さぁ 始めよう 今夜だけのイケナイ遊びめくるめく 光と影 心ギラギラくたびれたピエロのように笑ってないでShake, Shake, Shake, Shake it up 踊ろうぜ 良い子のフリしたあの子にはとっておきのインビテーション ご褒美をあげたい素顔の舞台裏まで 特別許可しようAh でも ちょっと ちょっと待って 急かすなよ Come on Baby スウィートベリーCome with Me 夢の淵今夜は今夜さL
「はい。そうですか…」って浮かない顔でまた言葉、飲み込んじゃってんの(Are You?)なぁ 「使えない奴」って影で叩かれる事なれちゃってんのかい?(Are You?) 駆け出した街で 孤独だけ増して「話して…」なんて 優しさ辛くて昨日のミス あいつの顔が浮かぶ笑う声が聞こえてくる ここぞとばかり 乗っかる奴誰かが誰かを叩いてる今日もくだらねぇコト言ってんじゃねぇどうせ叩くなら それなら 壊れるまで 自由に
後悔ばっかの日々を散々 愚痴ってみたって何か変わるのかい?問題ばっかの街でどうだい? 手にするもんはちゃんと足りてるかい? 真っさらな舞台に 描いてた未来雑踏 響いてくオーバードライブ汗を流し 声を枯らし 探していた生きる為にと 生きてく意味をさぁ、見つけに行こう ここにもあるはず気付けない衝動リトライしてんだ 誰もが君ひとりじゃない 名もない俺らに帰る場所はないやり場のないまま消えていく言葉にならな
息を切らしながら 走り続けて追いかける日々と 胸の熱さ見渡す世界に 自分ひとりが置いてかれるような気がして なにが楽しいんだ?と人は言うけれどそれは俺にもわからない 明日もし、上手くいかなくったって立ち止まらない欲しいのは 次のマイセルフ誰かにもし、これ以上は無駄。ってライン引かれたってノーサンキュー!! 越えていくからSo What? この先がどうとかSo What? 人はこうだとかSo What? とり
不安な予感もないまま時計の針だけそこに向かって いつもみたい 僕ら笑い合って気を使い合った最後の夜に 近くて遠い夜空の星と同じようなふたりだった ガラガラになってく部屋のドアを開いてもう一度、出会った日の僕らに還ろういつもと違っていく明日を僕らはどっか願っているからSo far away お互いズルくなれたら無言の時間も楽になれたの? 今まで話せた事も話せなくなる明日の夜には 寄せては返す白く揺れる波と同じような
NO-ID, MissingI Can’t See Your FaceAh とくに話す言葉もないけど誰かといなくちゃ 悪者みたいな気分です顔を合わせれば喋るけれどひとりに戻れば 指を立てる Fake A Smile (I Don’t Wanna Smile)No Place (I