私たちの感情は目まぐるしく変わる泣いて 笑って 時に怒ってまるで 天気のようだね明日は 晴れるかな 悔し涙に 洗われて(ピカピカ心)見上げた空に 虹のアーチ(カラフル未来)夢みるチカラ 誰にも負けないよReady Go! Go! Go! ここから! ナンバーワンを目指してせーので Hop Step Jump!それぞれの物語で 主役になろうよ励ましあい ぶつかりあい 輝いてく大好きが 呼ぶほうへ 行こうよみんなでJ
白い 湯の花が 舞い降りるWhite Christmas 今年も 冬がやってきたカランコロン 石だたみ 鳴り響いてくいつもの 情緒ある街も色を塗り替える 幸せがあふれ出すように もみの木にふわり湯気を飾りつけキャンドルのかわり赤いちょうちん 聖なる夜に Merry Christmas白い 湯の花が 舞い降りてゆくサンタも踊る Merry Christmas出会えた奇跡に ほんと ありがとう来年の今頃 同じ笑顔に会
暗い気持ちさえ すぐに晴れて皆 ウキウキ(ウキウキ) yeah~ Down Townへ くり出そうDown Townへ くり出そうDown Townへ くり出そう 七色のたそがれ降りてきて風は何だか すずし気土曜日の夜はにぎやか「学校、休みだし」 街角はいつでもひといきれそれでも陽気な この街いつでも おめかししてるよ「でも塾あるでしょ」 暗い気持ちさえ すぐに晴れて皆
せつない片想い あなたは気づかない 出逢いは風の中恋に落ちたあの日から気づかぬうちに心はあなたを求めてた 泣かないで恋心よ 願いが叶うなら涙の河を越えて すべてを忘れたい せつない片想い あなたは気づかない あなたの背中見つめ愛の言葉ささやけば届かぬ想いが胸を駆け抜けてくだけ 哀しい程の星空に天使の声がするあきらめきれぬ恋でも夢は見ていたいのよ… せつない片想い あなたは気づかない 恋人達はいつか 心傷つくたび愛する意味を
春色の汽車に乗って海に連れて行ってよ煙草の匂いのシャツにそっと寄りそうから 何故知りあった日から半年過ぎてもあなたって手も握らない I will follow youあなたについてゆきたいI will follow youちょっぴり気が弱いけど素敵な人だから 心の岸辺に咲いた赤いスイートピー 四月の雨に降られて駅のベンチで二人他に人影もなくて不意に気まずくなる 何故あなたが時計をチラッと見るたび泣きそうな気分になるの?
淡き光立つ 俄雨いとし面影の沈丁花溢るる涙の蕾からひとつ ひとつ香り始める それは それは 空を越えてやがて やがて 迎えに来る 春よ 遠き春よ 瞼閉じればそこに愛をくれし君の なつかしき声がする 君に預けし 我が心は今でも返事を待っていますどれほど月日が流れてもずっと ずっと待っています それは それは 明日を越えていつか
もしも願い事が みっつ叶うなら神様ひとつめは あなたに会いたい遠く離れるほどに 想いはつのるI just fall in love 片想いだけどいつかお嫁に行きたいあなたのところへお嫁に行きたい白いウェディング・ドレスを着て ふたつめはどんな時も 綺麗にみえるように泣きはらした瞳でも いつも輝くように赤い糸の伝説 信じているわI just fall
雨が降っているよ 震えてる胸の中いつのまに私たち すれちがいはじめたのもっともっと最後に 話したいことあったけど涙にかわりそうで 言葉にできなかった 好きになてよかった 初めてそう思ったあの日描いた夢は 今雨の中消えるよ好きになってよかった 悲しいことがあってもつまづかないで歩けると 信じていたい 街かどのショーウィンドウ ひとりきり立ちどまる前髪直すふりで そっと涙をふいた 忘れられる日まで ひとりで生きてみよう同じ夢を見
ひとつひとつ 消えてゆく雨の中見つめるたびに 悲しくなる傘もささず 二人だまっているわさよなら 私の恋 思いきり泣いて 強く抱かれたいけれど今の私は 遠すぎるあなたが 雨は冷たいけど ぬれていたいの思い出も涙も 流すから そっとあなた 私の手を引きよせ最後の言葉 探してるの?だけど私 泣いたりなんかしない涙は 雨のせいよ 思いきり泣いて あなたに抱かれたいけど何もいらない
甘え上手にトドメ刺されて街に霧が降る きれいでしょ ヒラヒラといい女でしょ見かけより 尽すタイプね優しさに掉さして男はずるいわ逃げてゆく夜が明ける頃 涙は 塩つぱすぎるし焼きもちは 汚い好きにさせてよ サングラス 外したら吹き出しちゃうほどあどけない目をしてるあいつに弱いの裏切りは 直らない手錠をかけても甘え上手にトドメ刺されて街に霧が降る ねえ、わたし 素敵でしょケバさがいいでしょ悪いけど 良くモテてますあの人を捜して
シートに抱かれて 夜明けを待ってるルードにシューズを脱ぎ捨てるどこにいても そこで生まれた気がしてるBodyとSoulがちぐはぐ 夜を越えてゆく 銀河のサイクリングキラリと星が流れれば 時は満ちて街が笑い声やTVノイズで散々さんざめく頃空に光る金星のフラッグ スタートの合図震えるこぶし にぎりしめた勇気今 立ち昇る風に 息をたずさえ路地裏の楽園を後に さあ舞い上がれ大地は静かなオーディエンス 色あせる夜明けまで すべてを
今夜も月が見てるわ 鏡の前の Step and StepHipに磨きをかけて 野良猫は夢見るの the Lucky Starどうか 魅力をください見つめれば 凍りつくほど Raspberry Dream 口もとから Please
誰かじゃない 僕達の 目覚めたIdentity自分らしく輝やいて Yes, keep on my life うまくまわせない感情溜息ひとつアスファルトに投げた降り出した雨さえぎるキミの笑顔に救われたりしてさ みんなfantasyも存在感も欲しいそうrealな夢見たいから 誰かじゃない 僕達が 求めるIdentity自分を愛せれば 優しさも知るよ傷ついたって悩んだって 感じるsympathy迷いながら探すのさ G