きっと、自分がまだ見たことのない景色を見たくて見つけたくてでも進めなくて前を向いて空を見上げてみようほら、一歩踏み出せるはずだよ はじめて君への気持ち伝える瞬間はじめて自分の行く道迫られるプレッシャー誰だって一秒が一生に感じるほど不安誰だって孤独さきっとそうやって僕らは生きてく昨日にさよならしながら歩いてく後悔だけはしたくないから立ち尽くす前にこの扉開ける ためらう事さえ忘れていた気づかないまま時だけ