空に浮かぶ自由を誰もが掴めたなら歌を奏でることなんていらない必要な痛みならば降り注ぐ悲しみも間違いじゃないと思うんだ素直になれなくて立ち止まってもいいんじゃない 足元で小さな水たまりになった君の想いを連れた涙そこに映る雲と景色は変わらないけど君自身で歩き出せばいい“鮮やかに”じゃなくてもさ今はまだ ひとすくいの光でいいんだから 「暗い雲の上は何処までも星空が広がって」変わらないよ想いを込めてずっとずっ
モヤモヤしてるって よく使うねその言葉何が大切かなんてわかってるはずなのにあんなに高くに輝く星を掴むんだとかそんな難しいことじゃない 思うより近くにあるはずだから恐がらないで今すぐ僕に聞かせてよ 流れ星ひとつ探すより 君との願い話したいずっとずっとこれからはいつでも会えるから届かない想いなんてない 特別なことできなくても君の痛みや笑顔を全部呑み込んであげるから 毎晩外へ出て 夜空を見上げていた僕らを繋ぐ
目の前をすり抜けてく無限の奇跡をたった1つ掴むために 流した涙言いそびれた言葉は取り戻せないけど受け入れて大人になった 傷つき傷つけ合うこの世界で確かなものを抱えれば輝きを増すのは僕らのHEARTだろう 「この世界中で君と出会えたから」慣れない言葉も たまにはイイネ会いたくて ただ会いたくて「ずっと一緒だよ」って続きを伝えよう 小さな出来事ですぐ不安になったりふてくされたりどれもこれも必要なんだうまくい
We are always togetherWe can overcome any misery… 突然に降りそそいだ悲しみは明日すらも呑み込んでしまうよね孤独や涙に浸かっていればキミは壊れてしまうよね 暗闇っていう場所なんて痛みで枯れていくだけ振り向けば届かない青の空悲しみを駆け抜けて 愛しさと苦しみを受け止めて キミの願いをその腕の中に抱きしめてどんな時もひとりじゃないから生きていく 強さを重ねてく い
We are always togetherWe can overcome any misery Deep sadness suddenly came upon all of
熱は下がりそうもない 氷はミルミル溶けてく不思議だね 君を想うといつもそうなんだ今度はうまくいくだろうって気持ちが溢れた後にはまたやっぱり寂しいが待っていた 曖昧にしてしまったこともひとつひとつ胸の中本当の気持ちを言ってしまえばよかったのにな 繋いだこの手と手を離さないで傍にいて君は僕と 僕は君だけと 心から誓おう雨降られ 風吹かれ 少し腫れた瞼やっぱり自分に嘘はつけないから逢いにいくよ 曇った窓を眺め