となりで寝てた 貴方見てたの涙こぼれて落ちてたいつもと同じ 夜だったのに二度と戻らない やだ 優しさなんかじゃないやだ 困らせられたでも あのままがよかった 口に出すの 怖かっただからね…笑った 一度 崩れたら 落ちていくだけなんにも伝わらないね 言葉じゃどうして なぜ どうして 私のせいちがう私 悪くはない これまでの事 思い出してたこれからを思いあぐねてる苦しくなって 眠れなくなって涙止まらない あの