軽々しく傷を口にしては かわいそがってる自分をほんとあんたって 目立ちたがりやさんね個性に縛られ あたしを蔑んで 自己満足を認めないほんとあんたって 負け犬ミュウジシャンね 今を楽しもう!と酔いつぶれてる… 今の定義って何?あたしには明日がありますんで 今日は帰って眠りまーす ああ ちっぽけな妬みを 押しつけないでくださいなあなたはすごい!といえば 満足なんですか?…死んでもいうか、バカ。 騒々しく振り回す権力に 戦う気力も
あなたの抜けがらをただベットの上から見つめているわけだけどなぜでしょう 涙が出るのは この部屋には気がつけばあなたの破片が散らばっているわけだけどなぜでしょう 遠く見えるのは うやむやな膿をため はれあがりゆく傷をハサミで切ってしまうのは 簡単だけど痛い 昨日までとはちがう 愛をあなたに注いであげるだからいつもみたいにキスをして 抱きあっていようね そうして あたしは眠れる森へ… あなたの声が聴きたくて優し
ベランダで泣いた 月が見ていた胸が冷たくて 寒くなかった誰かに叱ってほしくて歌った「あたしをみつけて カゴに入れてよ。」 もう泣かないで かわいい瞼が 腫れてしまうからほらここまで 私は一人で 歩いてこれたじゃない優しくしてくれなかったのね 全部知ってるわ なでてあげる 目を閉じて 抱いてあげる 体ごと私はあたしの中が よく似合う ベランダで泣いた 月が見ていた胸が冷たくて 寒くなかった誰かに叱ってほし
そこは あたしたちの場所それは キラキラ光るわあなたがいるから 日々は美しいんだろう この汽車の行く先はまだ決まってないのよ流れてゆく景色は すごいスピードで 今ここはどこなんだろう見失ってしまっても心配なんかいらないわ だって、見える?手をつなごう そこは あたしたちの場所それは キラキラ光るわあなたがいるから 日々は美しいんだろう 逃げたくなる日だってあるわあたしも おなじなのよ星の器にふりかかる 夜
あなたが嫌い嫌い大嫌い本当に嫌い 本当に心から君の声が響く左耳早くしなきゃ 腐り落ちてしまう 求めるものがあるんだとすれば彼の腕や温度なのに君の立ちいる余地は ちょっともないそれでもいいなんて 悲しげに ほほえまないで どこまで自分を可愛がるつもり?盲目な恋だ、しかもあたしにじゃない! 気づいてよ すべて忘れましょう 二人が出会った事も存在も無かったことにしようあたしのお願いなら聞いてくれるでしょ? あな
愛がたりないんだ…そう言ってそっぽむいて 鳴いた 言いたくないのよみじめになるからあなたのあたりまえに 私も滲ませないで夜空に浮かぶ月も 枯れない花もいらないわ そのかわり 私の中の魔物が目を覚まさぬようにいつだっていつだって見ていて。 ベッドルームストーリー… 私の平穏はこんな。いたずら好きな子喉を鳴らしながら ベルベットの長いしっぽで 私を抱いて眠るの紫色の部屋は蜜の香り 気をつけてくれなくち
大好きな君とチークトゥチーク 触れあってときめくラブ&ピースそれだけで優しくなれる 泣き濡れた夜はチークトゥチーク伝わって溶け出すビューフィーリング 何よりも大事なこと…愛を持ってディンドン 鳴らしてたいの 想像ばかりしないで鳴らしてたいの!ディンドン飛んでゆけそなフィーリング、君と。大好きな君とチークトゥチーク向きあってみつめてラブ&ピース その先に広がる宇宙は 私ごとゆらすワンダーランド 何や
夢見る少女が聞いた ガラスのジュエルボックス ビロード風の絨毯に光るマテリアル眠るよ とろける金のペンダント お願い事を知ってた神様、十字架になって 幼いくちづけ浴びては出してくれた夜のシーツ 静寂に包まって 生まれてきたのよベイビー私は戦うドリーマーどんなに閉じ込めてみたって 七色描くイメージ止められない。わからないなんて言わないで 瞼に映し出すの 真実味をねだる程夢見がちな世界じゃないでしょう
ベイビー、意地悪なまでに 無邪気な言葉が あなたと泣かせたら…ハグして…キスキス オールザットタイム 一晩中騒ごう あなたのハートはダイヤモンドとってもステキ ほんとに似合う言葉でほめたたえてあげるあなたのハートはダイヤモンド とってもタフでしょう?鳴らそう オールザットタイム ベイビー、心ない程に素直な態度があなたを泣かせたら…ハグしてキスキス オールザットタイム何度でも繰り返そう あなたのハー
君にあげるよ 眠れない夜に乗れ 私、虹のたて髪。君と回るよメリーゴーラウンド奏でるわミュージックそして、朝に連れてくよ。振り返る度 胸がキュンと鳴るよな影法師思い出抱えてる 手を伸ばす度遠く声も仕草もなくしてく だけど、消えはしない。君が触れたもの 光も闇も全部 拙い手でもひたすらに守ろうとした証なんだ。私と空を飛べば、向こうから見た影はほら、君によく似てる。君が名前を呼べば、会いたい人にだって会
破れた膝の 編み目はちぎれ泣きながら あたしの前を通りすぎた真っ赤な火玉 急ぐ靴音どうしてなんでしょう 怯えてしまうのは…誰にも言えないまま あたしを見ないで どっか隠れちゃいたいわでもあたしを見つけて その大きな手で守って 愛を持って壊してしまいましょう嘘じゃないけど すべてじゃないからあたしはここ あたしはここ愛は裏返してくちづけましょうあんまりに 見えなくなる前に触っていて 触っていてほしいの 通
ここはシュガームーン・シャンゼリゼ空にはシュガースター シャンゼリゼ今宵あなたと甘いランデブー オールナイト ここはシュガームーン・シャンゼリゼ香りd’eシュガートリップ 酔いしれて今宵あなたと甘いランデブー オールナイト 今宵あなたと甘いランデブー オールナイト
ジュ・テーム シューティングスター その尾に乗れガラスの愛馬で アン ドゥ トロワシューティングスター その尾に乗れすましたルージュで アン ドゥ トロワ トゥインクルスター そのまたばきまたたくまんまに バン バン バントゥインクルスター そのまばたきフリルの隙間にから バン バン バン! viva! viva! viva romantic!!viva! viva! viva romantic!!viva! viv
家からのびる一本道を歩いて ママはお仕事窓から手をふるあたしに何度も手をふりかえした 角を曲がったとたん幼いあたしは 家を飛び出した追いかけて 抱きついて 泣いたあの日はとても晴れた空 大人になる度 思い出すの あの空を dear my mama 時々 自分の心さえdear my mama わからなくなる 大切にすべきものもdear my mama あたしが まちがう事があったならdear my mama あの日のよう
あたしのしてる事はそんなにも わかれないかしら?ふがいない誰かの代わりに 君をいじめたりしてなきゃ もう二人は ゼリーみたいになってしまう気がして あたしを好きと言いました それを わかる様みせて救いたい ほんとは 誰より君を だけど怖がりなのねあたしも… 甘く包まれたら ほら涙が。 恋しくて 焦がれる夜に鳴らすは桃色の胸と 灰色のゆううつあいまってもう 何色なんでしょう わからない四六時中 君がいれ
空色に染めた爪も薔薇の香に染みた部屋も何ひとつ あたしの胸を春みたく塗り変えてくれないの 言葉にもしないままになんとなく流れていった君がくれた時間 甘くて苦いよ溶かしたら 甘い種。 近くに来て のぞいてみて…だけど触らないで。枯れないように 注ぐそれはいらないのに 欲しいもの あたしの性。 恋をしたあたしは ゆううつな色で描いた花模様愛おしい君の歌声に 恋する日々を失った ゆっくりと変わる君とそうじゃなく
彼女のクローゼット したたかに光る繰り出すシュガートリップそのための ちょっとした魔法をかけたら 三日月 降りてきて 「どうぞ。」彼女は 腰掛けて 歌う… 「マーヴェラス・マーヴェラス・シャイニンデイ★憂鬱ならヒールで蹴散らして虹をすべるの ウォウマーヴェラス・マーヴェラス・シャイニンデイ★ハートなら ほうら ブリリアントカット夢見る乙女は止まらないわ~」 彼女のドレッサー したたかに光る始まるランデブ
バタークリームのベッドに寝ころぶ彼女を堕としたら一緒に 甘い日々さバタークリームにべっとりまみれた彼女といられたら まったく甘い日々さ 彼女 右手を差し出しては“shall we dance?”踊れない僕は 夢見心地なバタークリーム バタークリームのベッドに寝ころぶ彼女がいる限り こっちは甘い日々さバタークリームにべっとりまみれた彼女がいなくなりゃ まったくこまりものさ 彼女 右手を差し出しては“shall
ねぇ、それは どんなふうに生まれてくるのかしら? ねぇ、ココロ 聴かせてよダーリンあたしとおんなじ?透明な 水面が揺れるあなたを想うたびもうすぐ夜が明けるよ そして 瞳とじて おやすみのキスをしたらもいちど愛を祈ろういつも 優しい目でみつめあえるよに 守ろう抱いてね 愛おしい日々。
あたし知ってるわよ 可愛げないふりしててもそうよ ベィビベィビ ロンリーベイビー あたし知ってるわよ 一人で泣く日もあることだから ベィビベィビ カモンベイビー 一緒に踊ろう 夜空を越えて 愛の音 鳴らそう夜空を照らす 愛の歌 歌おう あたし知ってるわよ ひとりぼっち気取っててもそうよ ベィビベィビ ブリティーベイビーあたし知ってるわよ まだ誰かを信じたいのねいいこ ベィビベィビ カモンベイビー 一緒に
アン ドゥ トロワ ah…like a vistaah…taste goodah…baby come, baby ooh-lala! like a vista!! レザーピンク 腕輪 リップスティックピンブローチユニコーンペンダント ハッピーカム アイテムズツェージュウマンイェーン まだたりない 稼がなきゃ あたしじゃない 欲がなきゃ生きている幸せを 輝きでまとうニヤリズムまだたりない 稼がなきゃ まだたりない 死ぬまで
浴びる場合があれば 具合ハイ浴びる場合があれば 具合ハイ 恥じる場合があれば 暴走恥じる場合があれば 即暴走 ふれる針があればこそ ふれる針があるから好走 いまに感電注意報 発令ハンダゴテ うちに おまかせ 放電待っていようって言わなくちゃ使い果たすのを見届けりゃ安心して充電できますね七色カートリッジ つめかえて バジル風味の罠が沢山バジル風味の罠が沢山 食べる行為が あれば 暴走食べる行為が あれば 即暴走
愛しあえばまたひとつの存在に還れるだろう よく似た意識をひきずってるけど少し違うわ にせものねあたしの身体が息絶えても心だけは消せないだろう 瞳の奥もぐって あなたの細胞と仲良く手をつなぎたい 春になると忘れかけて 秋になればうずきだして遠い居場所を知らない人 ああ追いかけても 殊に 明日は おしまい 無邪気な笑顔をひきずってるけど少しわかるわ 幻ね醜い事ほど時間をかけて色を落として綺麗にしよう 言葉はきっ
あたしのギターは桃色 場末の歌姫の様キラめくちょっとした宇宙 向こう側を透かして誘発モダン 明日はどうせ勝手に来て 体の隅々を照らす君をたてに隠れたって あたしがよく見えるしくみなの ゼブラのベッドに 二人の秘密甘い暗号に ケモノの規律 鼓膜の裏にぺったりと はりつく君の愛の詩飽きもせずに繰り返して もうここは天国 イエー 誘発したいトゥナイト 言葉を捨てて誘発したいトゥナイト 君を蹴落としたい 夕暮れ時は
ほんのちょっとだけの ささいな気持ちで 君に触れたとたん もうこれあたしのものだわ こんなにかなしいおもいは もう二度と知りたくありません言い切ってきたのに あれま 今度の相棒は かわいい目をしててこちらをぼーっと見つめてくれるのよ いくつになっても ヤンチャな君 大好き悪いことしたって 「ウヘヘッ」って笑うと許しちゃう獲物を狙ってる ヤンチャな君 大好き悪いことしないで後始末は私の役だから ほどほどにお
つべこべ言わずに やる事やったらいいじゃん自分を守るよりも やる事やったらいいじゃん善人面とかほんとヘドが出るわ 銀行行ってさ お金をおろせばいいじゃんいくら貯めても 心に貯まらないのかい 一体何処で勉強したんだいだいじな事を教えてあげようか?心にも無い あなたはできるだけラクして 遺産が欲しいできるだけラクして 遺産が欲しいのよ 盛り場行ってさ 誰かに言ったらいいじゃんはりはりぼてぼてこんなにしびれちゃ
あなたの笑顔が絶える事もなく続けばいいと願ってるのになぜあやふやな言葉 信じたりしないで言える訳がない あなたの真実には 届かない あたしを守ると言ってくれたアイをあの人はまだ気づいてないのかしら? おクツじゃないのよ はきかえてばっかり想いはいつか届いて そしてあなたがやっと笑ってそんなものは 夢だというのなら キレイな声で優しくしないでもう二度とここに来ないで どこかいってゆらすだけゆらして逃げるな
あなたに会えたその日までをあたしはあんまり覚えてない 痛い痛いって泣いていたねその側にいつもいたかった ふとした仕草で気がついた 信じてもいいんだよ 瞳の奥うつる何もかも 会いたい会いたいと叫んでいた 冷たい季節は遠い空二人は一人でずっと一緒 赤い夕やけ見ていよう 鍵を失ったその日のことあたしはあんまり覚えてないキライキライって泣いてみても周りの誰もが知らないんだ 真っ直ぐ見つめて気がついた そのままでいい
Vita!! 話すこといっぱいあってVita!! 今週も鳴りやむことないVita!! そのかわいい 歌うくちびるVita!! 全部 ぼく!! 僕のものなんだ 裸足の意志は みんながたたえて今日の束縛は 明日は「なんだったっけ?」合図おくって リズムが走ったらクランクスタートで飛び出そう 明かりをつけてみた ここには何があるのかな明かりをつけてみた ここには何が見えるかな明かりをつけてみた かぐわしい君
さよなら マイ スイート ハート宵闇のカーテン その手で開ける時は 今だふりかえらずに いけ さよなら マイ スイート ハート切り落としたての髪に似た 情けない甘みと刺さる痛みは チク チク チク 言いたくない 言いたくない 言葉なんかもうラララでいい ラララでいい 吐き出せば 光の中に 夢の様な白いベイル今 あたしを泣かせるのは こうゆうものだ あの日のレイニームーン 移り気な胸に涙した愛おしいのだけは