言葉はいつも曖昧で日替わりな気持ちをはぐらかせてる昨日はいつも明確で記憶の整理で一日が終わる 波に揺られ流されて生きる僕はその他大勢、雑魚の群れ見かけ倒し虚栄で成る魚影は付かず離れず右へ左へ 可もなく不可もなく生きてきた僕は目を逸らすのが精一杯で可もなく不可もなく生きてきた僕は耳を塞ぐので精一杯で 日々と共に進み 月と歩く日々と共に進み 君と歩く 頭をいつも空にして下手なこだわりが足枷にならぬよう心をいつ