かつては誰もが 生きていたよ金色の空気に 触れていたんだ 雲の上で舞い 円を描くそこには確かな メロディーがあった あの国まで 風に合わせて誰もが 忘れた秘密の世界を答えは無くて時間などなくてもそう、いっそ壊して創り上げようぜ 待つのは止めたよ 時間の無駄さ僕がそこまで行けば良いんだ 遠い空の果てまで届けたい歌太鼓を鳴らせよ それが合図だ 羽を広げて 風を感じてもう一度 裸足で蹴り上げよう答えは無くて近道は