痛みのわかる人でいたつもりなの?枯れ葉が舞う季節に人は思う疑い深くなってしまうから言葉だけじゃ足らないことくらい分かってるのに不器用な僕らはいつも逃げてしまう 涙なくしては生きれないたまには笑顔ものぞかせ12ヶ月のうち君に会いたいとほとんど思っているうつろな視線の先にぼくらの未来の情景が映りこんでいればいいないたらいいなそれがいいな 地球が暖まりすぎてそれでも最後は一緒にいれたらなんて無責任なそんな会
絆を感じられるほど 真っ直ぐには歩けてない僕の記憶が正しいなら 苦味感じぬ夜はない見ることも聞くことも出来ないならば それはそれでいい醜いことも知ってるよ もう何も望まないから 特別な気持ちを伝える 方法を誰か教えてよ届かないならそれはそれで構わないよ 少し胸を軽くしたいだけ君にしてあげられることは 何ひとつありゃしない どこにもないただ 僕自身が少しだけ強くなることが助けになるかな 膝を抱えて小さく
従うままに動かされた挙句 過ちは誰のせいにも出来ない今望んでいた自分になれてるのか それは決して楽じゃないとも分かるが忘れるな 100の痛みを紛らわす為には500の刺激が必要ここまで来れたこと それは奇跡 一度じゃすまない失望を見て 心に開いた辞書によれば 感性を声帯を震わすことで純潔な生に1000の傷を彫り込めとあるいることの出来ない世界 さよならをするなら雨が止んでからにしようそばにいようと 心
Lying in my bed I hear the clock tick,And think of youCaught up in
ある雨が降る朝 どこにでもある日常傘をさす人もいるが ささなくても僕は平気でそれぞれの目的地 進みすれ違う僕ら1つとして同じじゃない 境遇の中でその日が始まるのさ 抱えたものが 悲しい事や嬉しい事でも足をつける地上は どこまでも続き同じ場所に立っている答え合わせ する必要は全然ないから誰にでもあると思う 隠れた才能を探し明日へ進む 約束するよ 笑顔が似合わない人なんていないさ方程式なんてない この現代
ねむりこけて忘れたかった 君の居ない生活まるごと思い立って東の空に 誓いを交わすけど気休めでさ 「さよなら以外の言葉をかければよかった」 そんな毎日は雨も降らず風も当たらぬ 井の中の蛙な夜 why? why? 愛のせいにしてしまうのかなwhy? why? 自由のせいにしてしまうのかな 立ち止まって夜空を見て 何も変わらずそこにあるもの改まって呼吸をして 見つめなおした満月の夜立ち止まって夜空を見て 何も変
机に並んでたものだけが僕らを大人にするわけじゃない無力さに気付いた時 芽生えた夢を誇りに思うよ もがいても叫んでも すべてが出来るわけじゃないから個性がある不安でつぶされそうな時はそれどころじゃないよね 気づけばすべて一人で 背負い込んで戦ってたどうしたいのか分からないまま 耳ふさいで夢を誇りに思うこと それだけに頼ってた14の時君を好きになることで 何かが動いた めぐりあった1つ1つの出会いが大切なも
手をつないで僕たちは 暗い路地を歩いてたいつのまにか君は足を止めた立ち止まって振り向くと 君は空を指さしている僕はそのとき初めて空を見た 数え切れない星がひかり 君と僕を照らす 僕は今すぐに 君を連れ出してあの高い空を越える 立ち止まって振り向くと 君はなぜか泣き顔で素直な涙を流しているだけど僕はうれしいのさ 君が素直になれたから5月の風が涙を吹いてゆく 数え切れない星がひかり 君と僕を照らす 僕は今すぐに
その日君との会話でひとつ 疑問が浮かぶ10年後くらいの僕らはどんなだろうもちろん そのときもそばにいることを願うけどね たまに別の未来もよぎるよ ごめん そんな僕は許されるのかな目を閉じては夢の続きを探す 大人への境界線はどこにある上手に嘘をつけることなのかなでも今はほっておくよ 右手には君の手が左手には大好きなホットココアがあるから 分からないことだらけ だからこそ明日をノックしよう 何かが待ってる 幸
流れる風を 眺めていたらなぜかいつもより 君を思い出すそっとみだれてく 昼の青い空やがてこの街を 優しく癒すだろう 広い空から舞い落ちる無数の雨が僕を打つ気づかぬほどにやわらかく僕の弱さを包む こぼれた日差しに 手を当てると少しだけ手のひらが 夏色に輝いた たとえどんなに離れてもたとえ胸が張り裂けそうでも君の笑顔がある限りこの雨は僕らをつなぐ たとえどんなに迷っても君の笑顔を思い出し二人をつなぐその先へ今
感情を押さえ込んだ 人は優しさを求め見つけ出す それぞれの安らぎを (I was) Looking for a change but that change was with in
ふたつの想いが ひとつに混じりあうようにいつか世界も 分かち合うときを待ちわびて意味のない涙が 意味のある笑顔に…変われば それでいい… 混雑の道を抜け 南へGO忘れたい 現実の匂いと音クタクタな心は いつの間にか澄み切った青空で満たされてた いくつもの喜び いくつもの悲しみがひとつの世界に ひしめき合い存在している今日の涙は 明日の君の笑顔にどこかで必ず 繋がる それぞれのmy life 窮屈な時代の中
笑えないよ僕の毎日は理想にケチつけているだけで空気が固まったこの部屋でカビくさい毛布にも慣れたとこさ 信じても何も見れないのは僕の声や笑顔が嫌いなんでしょ?分かってても絶望の淵に立ち描けるだけの夢抱いてしまう 分かって欲しいと本当に言わずにいられる?思うほど誰にも見られずに世界は廻る 知られちゃいけない事って何だろ?夢で見た遠い未来の事?そんな事はどうでもよくて、それよりも右手につけてたラバーリングがな
誰かの為に 自分の為に子供の為に 生きて行くのか思わなくても 気付かなくても願わなくても 時間は過ぎてく 枯れてから気付く やり残した事を見えない明日から 逃げないで 心は自由 言葉も自由僕等にはある 与えられたアイテム 枯れてから気付く やり残した事を見えない明日から 逃げない ない ないで 生きてゆく事は 簡単じゃないけれどいつも生き心地を 感じて 誰も知らない 地図を書こう誰も知らない 大陸へ移動 誰も
何やってんだろ 今日の終わりがすぐそこまでやってきてる君に電話して何話したっけ ごめんきっと寝ぼけてたね赤くて丸いじゅうたんの上で 地球儀をまわしてみた歩いたことの無い場所ばかりだけどイメージがそこの景色を描く 部屋の壁を見つめ続け 奥歯噛んだ夜いつもの 遠くへ逃げ出したくなる前ぶれかな 声を張り上げて 自分の居場所を知らせるオオカミなら一人でいても そばに誰かを感じていられるのかな 君の声に甘える甘さ
全てを洗い流してくれる夕立の雨が大好きさこんな日は誰にも会いたくないな言葉巧みに話しかけてくる八方美人なヤツが大嫌いさこんな時は誰かに助けを求めたいな 夏の終わり寂しさ紛れに何も持たず家を飛び出した気持ちや言葉じゃどうにもならなくて交差していく僕らを悩ませる毎日のQ&A 人一倍の孤独感をかみ殺して社会に適応するそんな事は誰でもやっているさクールに サンデーナイトいつも憂鬱な気分で夜を過ごし眠り
雨の降りはじめの 静けさのように僕らの会話も同じようなものそれくらいでしか 僕らの関係を表せないからお互いに困ってるのさ 4年前くらいに 君に言った言葉をまた繰り返すほど力は無いけれど君が幸せになってく姿を見守るくらいは出来そうだから 午前4時に 思うことじゃないけれど虚しさは止まない 雨と同じようにたとえやり直し出来るとしても今と変わらない夜を過ごしそう 進めない僕を 一番分かっていたのは誰よりも 君
想像より尖るシーン目の中で狂うシャイン暗闇のアイズそういうアイズ 光届かぬ闇のルート絶望に近い空 刻まれるタイム振り向けずクライ嘘みたいに照らされるシャイン いつのまにか暗闇へ吸い込まれる僕がいるいつの日にか暗がりへ引き寄せられる君がいる 光届かぬ闇のルート絶望に近づく空 いつのまにか暗闇へ吸い込まれる僕がいるいつの日にか暗がりへ引き寄せられる君がいる
昨日見た夢が 頭を離れず煙草をふかしては よみがえる足並みをそろえた 急ぎ足の群れは何かを忘れてる それぞれに I go home…夢の景色 夕暮れになれば それぞれの我が家は暖かな匂いで 包みこまれる僕等には帰る 帰る場所はあり僕等には守る ものはある I go home…今朝の景色 僕等には帰る 帰る場所があり僕等には守る ものがある I go home…現在の景色
嘘をつくと 君はいつも無口になるよねけど僕はね 気づいてても知らないふりをする全てを知ろうとすればするほど嫌われるような気がしたから 歩んでいく早さは共に違うけど 心はいつでもそばにある君がいつの日か岐路に立った時は背中を押してあげれればいいな… 楽しい時 つまりそれは君といる時の事けど時間は 止まる事なく2人を引き離す幸せはやがて寂しさにすれ変わる君と見た景色が後を引く 進んでいく先は共に違うけど 心
夢ばかり見てる僕は 気付けないまま走り出す君の背中 見つめるだけで どうやっても満たされないからちぎれそうな心はだませない 君という光奪って はじめて孤独の闇を少し照らせるのに 自由もいらない答えもいらない想うどこからでも 会いたくて 笑えない日々はどうやっても満たされないまま どう思っても構わないから会いたくて 笑いたくて 泣きたくて けど何度も 気付いていたんだ届かない独り言だって
白すぎるキャンバスに何を描き何を残す立ち止まる深い夜街の光はゆれゆれ動く good time good lifegood night good life すべてがストップ すべてがスロー映し出される 奇妙な世界あの空は 包み込む時も夢も 自由 希望も good time good lifegood night good life 目の前に見えるのは遠く続く道のり刻んでく 刻んでく僕の価値を日々というキャンバスに 白いキャン
Slip inside the eye of your mindDon’t you know you might findA better place
僕らはシャイ 上手に伝えられないから泣き方ひとつも知らずに傷つけてしまいます sorry 大切な人を目の前にして一言だけ言えるなら 思わず好きだよ言葉も年も関係なくね そう思うかな(それは僕だけかな)他にもあるかなとりまかれた情報を背に言い切れなくなる うそつきと呼ばれないように浮かび上がる全ての言葉を探っては形に出来ないこの感情を君の目で見てもらいたいからさ包まれたいから 身近にある 僕らのつながり方って
感情を押さえ込んだ 人は優しさを求め見つけ出す それぞれの安らぎを 桜色の中で君を見つけたあの日から夜空をながめ流れ星を探す毎日恥ずかしくて不自然だけど不思議なほど2人の距離は縮んでいく 時計の針を忘れて君に触れてたいな空腹なはずなのに気分が満ちている恋をすれば誰にでもおとずれるこんな事って一度くらいあるよね? 重なり合う生活に 非常ボタンはどこにも無いから僕らは気持ちを寄せ合うのさ 空の彼方まで包みこめ