そう 僕らはきっとその未来を映すだろう誰にも譲るな 胸を張って確かめろ! どうしたんだい 不安そうな目をしているね君はポツリとつぶやいた「霧がかかったみたいなんだ どこかに出口はあったっけ?」 すかさず僕は微笑んだ まっすぐ君の目のぞき込んだ「なんだ簡単なことさ 僕と一緒に来ればいい」 光る汗が(my judgement)シグナル結べば(your judgement) 僕らおんなじ景色へと今踏み出す栄光をつか