終わる筈のない愛が途絶えた いのち尽きてゆくようにちがう きっとちがう 心が叫んでる ひとりでは生きてゆけなくてまた誰かを愛しているこころ 哀しくて 言葉にできない lalala……言葉にできない せつない嘘をついては いいわけをのみこんで果たせぬ あの頃の夢は もう消えた 誰のせいでもない自分がちいさすぎるからそれが くやしくて 言葉にできない lalala……言葉にできない あなたに会えて ほんとうによか
かげふみ 雪に白 寒さはまだ意味なくささやく数え歌 silent night 永久に 君 僕 過去 未来の白い息は雲に変わり雨を降らせ花は笑い種を落とし鳥が運び知らぬ町にたどりついた 回る呼吸の不思議の消えぬパズルは色を変えては 答えを消して…影も… てまねき 星に白 月夜はもう意味ありはじまる おまじない calm night 赤 青 黄 緑の白い息は霧に変わり空を隠し鳥は迷い風にまかせ翼広げ知らぬ町にたど
忘れはしないよ 時が流れてもいたずらなやりとりや心のトゲさえも 君が笑えばもう小さく丸くなっていたこと かわるがわるのぞいた穴から何をみてたかなぁ?一人きりじゃ叶えられない夢もあったけれど さよなら 君の声を 抱いて歩いていくああ僕のままで どこまで届くだろう 探していたのさ 君と会う日まで今じゃ懐かしい言葉ガラスの向こうには 水玉の雲が散らかっていた あの日まで 風が吹いて飛ばされそうな軽いタマシイで他
ありふれた言葉に かくした恋のひみつあなたに伝えたい 今なら言える気がしたから 傷つくのがこわくて 言えなかった想いにいっそもう 気付いてくれてたら良かったのにな 星空 公園のベンチ長い沈黙に今すぐ逃げだしたくなるわたしに勇気ください まばたきもできないくらいまっすぐな瞳で見られたらねぇ もう 気持ちあふれちゃうよ「好きだから。」胸の中につもった想い気付かないふりをするのはもうやめた そっけない言葉に か
ほどいた手のひら 想い出こぼれて輪を描いてく痛みを知ったの。はしゃいだふたりは ウソみたいに あぁ いま 降り出した 雨はさよならと涙 やさしく溶かすからあぁ もうすぐ行かなくちゃ君と見つめてた 虹の渡る場所へwoo rainbow passing waywoo over the rain いくつもの笑顔 ため息 わがままと小さな傷いつかは忘れてしまうの?移ろう雲みたいに あぁ いま 差し込む光はさよならの影を 追
音符で弾けたピースを探して飛び出せば スローダンス鼻歌も響いてく 考えてばっかじゃ拾えないのよ見上げれば マーブル深呼吸してみよう 「遠回りばかりだぁ。」ってくよくよしてもそのうちカケラ見つかるからいつも トキメキをつかまえたいラドファソファシソラ二人に呪文となえて見つけたい 消えない虹!!!キラリ 君は ひとつだけ輝いてる 涙の向こう ah 昨日からずっと眠れないのよ恋人よ どうか優しい声 聞かせて 胸に
果てのない旅路に 贈るこのメロディ進むべき迷路を見つけたみたいだ きらめく明日を見上げてた空は Windblowいつも Windblow はじまりのうたキミへと届け空に Rainbowボクの Rainbow名もなき場所 ボクは走る 別れの思い出に 捧ぐこのメロディ少しの後悔を背負ったみたいだ 寂しさ 間違い 飲み干せば空に太陽いつも太陽 族立ちのうたボクらに響け空に Rainbowボクの Rainbow名もなき場所 ボ
ほら きこえたほら 少しだけ見えたよ まだ 知らないそう かくれんぼみたいだ 君の道も 君の夢も 時に闇が消しても太陽が心にさすように 夢の子守唄君に 優しく 今 響け きこえる? 忘れてゆく日々に忘れられない君の空 見えるか? 君の子守唄たとえ 傷つく日が来ても きこえる 君が君のままで選ぶ足跡は歩幅を刻むよ まだ 見えない今 正しい道なのか ただ 知らずにもし わからなくなっても 旅の途中 君の地図を 雨が濡ら
空を押し上げて手を伸ばす君 五月のことどうか来てほしい水際まで来てほしいつぼみをあげよう庭のハナミズキ 薄紅色の可愛い君のね果てない夢がちゃんと終わりますように君と好きな人が 百年続きますように 夏は暑過ぎて僕から気持ちは重すぎて一緒に渡るにはきっと船が沈んじゃうどうぞゆきなさいお先にゆきなさい 僕の我慢がいつか実を結び果てない波がちゃんと止まりますように君と好きな人が 百年続きますように ひらり蝶々を追
最後のキスはタバコのflavorがしたニガくてせつない香り 明日の今頃には あなたはどこにいるんだろう誰を想ってるんだろう You are always gonna be my loveいつか誰かとまた恋に落ちてもI’ll remember to loveYou taught me howYou are
君を忘れない 曲がりくねった道を行く生まれたての太陽と 夢を渡る黄色い砂二度と戻れない くすぐり合って転げた日きっと 想像した以上に 騒がしい未来が僕を待ってる “愛してる”の響きだけで 強くなれる気がしたよささやかな喜びを つぶれるほど抱きしめて こぼれそうな思い 汚れた手で書き上げたあの手紙はすぐにでも捨てて欲しいと言ったのに少しだけ眠い 冷たい水でこじあけて今 せかされるように 飛ばされるように
遠く遠く離れていても僕のことがわかるように力いっぱい 輝ける日をこの街で迎えたい 外苑の桜は咲き乱れこの頃になるといつでも新幹線のホームに舞った見えない花吹雪思い出すまるで七五三の時のよにぎこちないスーツ姿も今ではわりと似合うんだネクタイも上手く選べる 同窓会の案内状欠席に丸をつけた「元気かどうかしんぱいです。」と手紙をくれるみんなに 遠く遠く離れていても僕のことがわかるように力いっぱい 輝ける日をこの
小さい頃は神さまがいて不思議に夢をかなえてくれたやさしい気持ちで目覚めた朝はおとなになっても 奇蹟はおこるよ カーテンを開いて 静かな木洩れ陽のやさしさに包まれたなら きっと目にうつる全てのことは メッセージ 小さい頃は神さまがいて毎日愛を届けてくれた心の奥にしまい忘れた大切な箱 ひらくときは今 雨上がりの庭で くちなしの香りのやさしさに包まれたなら きっと目にうつる全てのことは メッセージ カーテンを開
メランコリニスタ 静かなハイで 眠れないよろしく フランチェックペニスタフライパンの上で眠らない君のくちづけ 決して 忘れない僕の書く 下手な詩は たぶん世界を 救えない浮気をしました 魔法の 音に乗せて 輪になって ラーイドオーン!コーラス渋いビートきざむ さあ 逆さになって 裸足になってめそめそしてる君に歌う今 転がるように 夢中になってシスタエンドブラザ さあ ここへ集まれ退屈けとばせ ベー
あれからぼくたちは 何かを信じてこれたかなぁ…夜空のむこうには 明日がもう待っている 誰かの声に気づき ぼくらは身をひそめた公園のフェンス越しに 夜の風が吹いた 君が何か伝えようと にぎり返したその手はぼくの心のやらかい場所を 今でもまだしめつける あれからぼくたちは 何かを信じてこれたかなぁ…マドをそっと開けてみる 冬の風のにおいがした悲しみっていつかは 消えてしまうものなのかなぁ…タメ息は少しだけ 
何もないな 誰もいないな 快適なスピードで道はただ延々続く 話しながら 歌いながら カレンダーも 目的地も テレビもましてやビデオなんていりませんノンノン僕ら 退屈なら それもまたグー 名曲をテープに吹き込んであの向こうの もっと向こうへ 僕らの自由を 僕らの青春を大げさに言うのならば きっとそういう事なんだろう 何もそんな難しい事 引き合いに出されても知りません全然 だから 気にしないぜ とにかく行こう
僕の声を 届ける夢も彼方の君も 取り出せるストーリー扉の向こう いつか 描けるように…I say hello 風が 僕を追い越して今そっと 君に笑いかける見慣れない 僕の影何を 見つけたの? 手のひらの 砂時計ならあの日の 僕に会えるから 僕の声を 届ける場所もあの日の君も 取り出せるストーリー扉の向こう いつか 描けるように…smile and smile 時に空は 僕の孤独に魔法をかけて 動き出すメロディー彼
世界中でたったひとりのあなたの瞳語りだす終わることしかない歌を言葉に出来ずあふれ出す ah 頬をつたう 泣きたい時は泣いていいんだよだって心の花を咲かすための雫 ナミダノコエを私にそっと聞かせて何も言わなくてもいい言葉よりずっと届くよ 悲しい時のあなたの嬉しい時のあなたのいつも大切な気持ちナミダは歌いだす いいよ 泣いて いいよ 「幸せですか?」街の声何も言えずに立ちつくす私も知らない不安を言葉に出来ずあふれ
star 今夜もそっとsee 夜がくるよ 回る時計何も知らず星をつれてくる 「おやすみ」 sleep-sheep 言えないから言えないからユビキリゲンマン 夢の中 大好きだから大好きだからユビキリゲンマン また明日 sleep-sheep 会いたいから会いたいからユビキリゲンマン 夢の中 大好きだから大好きだからユビキリゲンマン また明日 sleep-sleep-sleep-sleep ユビキリゲンマン また明日
訳もなく 不安にたべられた日々の中に 涙流した あの日の僕出会い 別れ 笑顔 泣き顔 ウソ ホント 全部カバンに入れた そう 全ては何も無駄じゃないんだ ココロに花を 傷ついた願いに愛をそっと捧げるんだ 誰かが僕にウソをつき目隠しをしても僕だけの靴で夢 過去 未来を抱きしめてゆっくりと… たとえば 青い鳥は生まれた瞬間に飛び立てる訳じゃない時に焦り 誰かの背中と比べて うつむいたりしても そう いつも明日は
ささやかな嘘をかじった僕はただ涙を飲み込めずに君だけに そう君だけに言えぬままにこぼれてく「好き」という言葉 好きな曲を聞かせてくれたり泣ける本を無理に渡されたり今日の事を話してくれたり僕は思ってた?「友達でいいんだ」 果ての無いblue悲しみはslow消えないもの無くすのがこわかったやがて僕は一人立ち尽くした ささやかな嘘をかじった君はただ誰かを好きになったそれだけの ただそれだけのありふれた物語を静
「ねぇ あぶないよ こっちにきて。」そう 手をとって守ってくれてたね いつからか あなたのその何気ない優しさにさえ もう慣れてたわたし さよなら ルーニー余計なものまで欲しがって大切だった あなたを傷つけてた二人でただ笑いあえるそれでよかったのに ねぇ ほんとはそばにいるだけでもう 心が満たされていたのにね いつからか 流れる雲のように少しずつ変わってた あなたとわたし さよなら ルーニー余計なものまで欲し
通り雨よけるように 街に咲くうれいの傘すれ違う人を見ては 水たまりを踏んで歩くボクはひとり 急ぎ足のざわめく日々の中で本当のボクを失くしてしまわぬように ボクがいつの日も笑って 明日を信じて進めたなら 叶うのかなぁ 鏡に映るボクに 少しほほえんでみせた夢の手探り 歩み出せる 手のなる方へ ため息を飲みこんでは 嘘をつく笑顔のボク揺れ動く人の波に 流されてもここにあるよ夢のカケラ 忘れてたんだ着飾る前の自分を
吾木香の花が揺れてる細い阪道吸い込まれるほどに澄んだ空が 滲むのはなぜ 千切れてく明日を繕うだけの絆に君は疲れて帰らない 鳥になった ふたりが待ちわびていた冬の香りが ただ冷たい 手をつないだふたつの影が無口なままでまた消え去った 目をつむってあとどれくらい君とのキスを 君との約束を忘れられたなら思い出になるの? 遠くなる背中を読みかけの本で隠した走るバスを止めてまだ好きだと言えたらよかった 君の胸で嗅いでい
何気なく過ぎた日々 なくして初めて知るあなたの笑顔にもう会えない悲しみを たとえ私の涙枯れても街は変わらず動き出すそれなのに知らぬ間に私の心に映る景色が変わって見えたんだ 神様、さよならをありがとう私 少し大人になったよ何かをなくして何かを手にする 私があるがまま 歩き出す勇気この手のひらに輝く悲しみの果てに私がみつけた光 去リゆくあなたの声 耳がまた求めてる時が記憶の色を消すのを待ちながら あの日あなたの
静かに目を閉じる心の波に触れるそして素顔で帰るんだ誰にも見えない私のHome
確かめあう電話の声かみしめる「もしもし」とか「何を食べた?」とかいつもたわいもない話 距離を忘れ あなたの部屋にいるように感じる時受話器の向こうで あなたまた笑ってる 無言の時の中で 会いたい想いはつのる いつも消えない寂しさを飲み込む強がりの言葉を探してはつぶやくあなたの左手を 私の右手の約束は 輝きを変えずにただ 今も待ってる 会えることを喜ぶ時はいつでもおどけすぎて待ち合わせ場所を二人決められないよ
指先にふれた君の手をギュッとつないだ加速していく恋 「ねぇ どのくらい 気持ち君に届いているの?」 あぁ このまま星を数えてあぁ 二人で見える景色のその先へ 聞こえてくるのは 君の歌もっと もっと聞かせてたしかな気持ちあつめながら君を守りたい走るバスはぼくらを乗せて 窓の向こう ガラスに映ったぼくを見ては照れたように笑う 「ねぇ どのくらい さみしい夜を飛び越えてきたの?」 あぁ 冷たい 風が吹いてもあぁ 君
キミがいる そして今ボクもいる出会いこそ喜びのタイミング 愛をさがしながらここで歌ってただけど1人じゃ世界に想いは届かない だから今幸せをボクたちで歌いたい明日へのjump未来へのsongキミだけの声をきかせてよ 優しさをボクたちで伝えあう今だけのsmile心からsmileボクたちの歌よ鳴り響け ときめきの鐘を呼ぶ歌がある出会いこそ喜びのハーモニー 2人手をつないで ボクら笑い出すそしてみんなが1つに響きあ
あートマトの赤が好き朝の月が好き今日の私は嫌い うーオセロの白が好きoh yes! oh no!気分次第 そんな私だって憧れの 普遍もの あるわーlalalalala 知らない私に出会う恋夢に出てくるあなたを think about Uキスをするたびに 心染めていく私かわってく oh恋の絵本に色を集めmy color あー見えない星が好きやんだ雨が好き今日の私は普通 うー嫌いなものが好きoh yes! oh no!気分重視 そ