ALIVE 昨日夢を見た どんな夢だったかALIVE 擦りむいたはずの ヒザも もう痛まないから眠れない夜には 全てを忘れそうな僕が悲しくて ALIVE 胸が裂ける程 痛みかかえ愛した事も誰かの幸せを 憎みきった日々さえも何の答えもなく ただ時が流れて僕はまた笑ってる やがて明け行く暗闇に名残を残しそして代り映えのない だけど眩しい朝日 “生きる事”の意味なんてさ 誰も知らないけれど“生きたい”と思う事の意味
見慣れた この街もいつか遠い懐かしい My home town一人きり 走り出す俺を見つめるお前の瞳 切なくて 時を止めて kissをしたいそのぬくもりの中でセピア色に
まだひとつだって 何にも答えは出ちゃいないそんな風にいつも 誤魔化してばかりいられない what are you looking for?言い訳などwhat are you looking for?はいて捨てろ ah ひとつだって 守れるものも無いくせにずっと逃げるつもり 誰でもなくただ自分から what are you looking for?何を言えばwhat are
いつも僕らは 夢見て暮らそういつも君を愛して行こういつか僕らは そう夢見ただろういつか君も言ってただろうざわめく街一人歩けばまたいつもの道順 いろんな料理を 食べたはずだろういろんな所へ 行ったはずだろういまさら いまさらそれはないだろうチョークで引いた 白いラインやるせなくて飛び出すけどだどりつく帰り道月の光照らす先に
雨ニモマケズニ風ニモマケズニ時代ノ流レニモマケヌコノ足デ立ッテコノリョウメデ 暗闇ヲソノ先ヲ ミテイル ココニ居レバ感情ダケ押サエテイレバコワサナイナンテソコニハナニモナイノモワカッテテヌルマ湯ガイイゼ イマイジョウコレイジョウハ ナイモノネダリダト言ウガ眠レヌ夜ザワメク目指シタ場所ジャナイダロウ イクツモノ嘘トイクツモ諦メコタエナドナイト 飲ミコンダ長イトンネルヲコンナモノサト ナゲダシチャダレカラモ
――永久未来 続くものなど あるはずはないから これで行こう僕は―― 疲れて家路をたどる ウンザリさもう day by dayこなしてます my weekdays大切さ only Sunday Good Morning Sunset 約束は0(ゼロ)件です 街はソウトウにぎやかで僕はカンショウさみしげで無理してジョウトウすぎるワインを抱えていつもおなじみのレンタルビデオ 永久未来 続くものなどありはしないからなんて
今を知ろうとせず 君は明日に怯え探すふりしては 時をやり過ごす そう 言い訳の海 過去はいつの間にか忘れられぬ傷など 何処にも無い 変わるはずもなくただ彷徨って何も誰も君をおいてく何処かを目指して吹く風は君の悲劇さえもかき消す 傷を隠す為に巻いた弱さ棄ててBANDAGE 割れたガラスはもう元に戻せないよ破片拾い集め 過ぎる時の中 だけど もしも君がその手を伸ばしてもしも君が痛みを受け止め 小っぽけだった明日を
You just say “Be with you forever. Won’t you marry marry me!”What’s? 彼女はいつでも 遊びばかりで恋をして軽い愛を重ねては過ぎる twentiesあいつはいつでも 理解ばかりを追いかけて何ひとつ残せないまま over
何が変わった?君はどうしてる?ここには何も無いと残し君は行った 時は流れる風に吹かれて信じる事に君は少し疲れたのさ 守るべきもの 愛すべきもの抱きしめていても 離れてくなら 終わればいいと やめればいいと強がりじゃなくて 君はそう思うよ君の想い出 君の言い訳どれだけの時が 過ぎてゆけば消える もっと強くて もっと正直でもっと君の事 愛せたのなら 許せる事もできたのかな?時が流れたら笑ってられるかなただひとつ
たゆたふ雲が 窓に流れる小さな空に 君へ想い馳せる 閉じ込められた? それとも自ら?己の殻を壊して 羽ばたけと 繋いだ哀しみの羽根 蝋に固めて犯した過ち全て 抱えたままで行け 幼き日々は 何も知らずに美し蝶の翼を 奪ってた 今なら痛みがわかる 此処に在る意味あなたの傍で生きたい 優しい頬に 紡いだ哀しみの羽根 両手を広げどうか太陽よ 翼を許して 君よ すぐに行くから両手 翼に
これで終わりなんかじゃないだろう?あの日聴こえた叫びはまだ君の扉を叩いてる赤い涙が滲むbandage 止めどなく流れる時の中で何にしがみついてる?もし君がそこで溺れていても誰も振り向かない 誰かに踏みつぶされたプライドの様に君が隠していた涙の様にあの日信じていたメロディの様に傷を癒してくれた包帯の様に 終わらぬ夜描いてたin my age 願いを今放てよ 誰かに踏みつぶされたプライドの様に君が隠していた涙の様
過ぎ去った時が 風の中揺れる僕は歩き出す 空は飛べないまま 子供達は両手伸ばし 未来に憧れて涙と いくつもの制服を脱いで 大人になったはずさ そして大空を翼広げ 強く飛ぶのさ勇気ひとつを友にして 力尽きるまで 生まれた 笑顔の花びら舞う 楽園 見ないふりをしては 間違いを見てた誰かにおしつけ どこまでゆくのか? 子供達は両手伸ばし 扉を開けたいと暮れゆく オレンジの空に探すよ 希望に光る星を そうさ僕等は毎日
たどりついたここも ゴールじゃなく変わる街は 想い出塗り替える 傷つきながら変えてきただろう? あの頃よりその笑顔は Baby Smile 愛しく時は涙 痛み刻む この手を放さないで I believe in your mind.君は連れてく 悲しい夜も きっとあるから 目には見えない闇の中で探すその手を 君と出逢い僕は生きて ここにいるから うまく言えぬ夜はkissを どんな未来も I stand by your smile. 傷つ
さぁ もう顔上げて涙を拭きなよそう 君の痛みは君のもの こんな風に悲しみに 埋もれる日々がきっといつか君を 大人に変えてゆく 忘れてゆく僕等は 悲しきただの人さ止まらぬその涙も 駆け抜けた日々もだからね また顔上げて明日に向かえるのさ悲しみは無駄じゃない君の道続くよ ねぇ 時の窓からこぼれる光はそう 過ぎてゆく景色の名残り 出逢った頃のことを 想い出してたはじめは君のこと 好きになれずにいたね 想い出が溢れ
さよならここからさようなら変わる景色の中に染まって行くさ でも僕はどうしても僕のままさやめたりできない 黄昏れてくこの街も 今は帰る場所じゃなくもうここには あの頃の誰もいない気がして 通り過ぎる電車に 乗った笑顔達はどこに ah 行くのだろう回り道 ささやかな幸せを 今 さよなら旅立ちさようなら変わる景色の中に染まって行くさ でも僕はどうしても僕のままさやめたりできない 流れに溺れて 時には誰か傷つけて
Always I miss you 終わりなき夢を見た ぬくもりの中で捜し続けてる果てに 浮かぶかげろうには あなたがいなくて風に舞う寂しさに埋もれた 流れる涙が胸をさすように 一人眠る夜が長く深く 永遠に続くのなら包まれてた日々が やけにまぶしすぎるだから今は 瞳に映るもの全てが 今も続く 終わりなき夢を見た まどろみの中でせめて 子胸にとめどなく あふれくる想い伝えたくて いつか二人を照らした 夕日の色が記
何も変わらぬ毎日が 何も変えない僕の中 壊れてくこなごなにありのままの現実に いつまでも心許せなくて 生き方を捜した 他人の噂話が なぜか全て僕の事だけを否定するこのままずっと いつまでも いつまでも さまよってばかりの人生が映った 愛し愛される度 痛みが増えてゆくよ ぬぐってもあふれだす せつなさならまわる まわり続ける 戻れる場所もなくて 過ぎ去りし夢の中 振りかえる事もなく 何も変わらぬ毎日を 何
Hungry!乾いた空気が 皆の喉をやけに 締めつけて思う様に気持ちを 言葉にできない 今日この頃 心が病んでる ここは止んでる ウソの天気予報“今日”だけで精一杯 明日も“くもりのちくもり”? 分からない事ばかり 悲しみのhuman lifeそれでもハラはへる 喜びのhuman life 正しい生き方 正しい人とのつきあい方ヒーローのない時代 パンツが見えそうなbaby 言いたい事は何? 悲しみのhuman
All is nothing at allAfter all, all is you Yes, I’m quite a chicken heartYou
寄せては返す波間に 過ぎ去った日々を想う何故だか笑顔しか 想い出せない少しの「生きる術」なら 分ったつもりの日々でどうやら僕は何も 残せはしなかったの Love you こなごなになる程 Love you 壊して清らかな全てを 言い訳のつく言葉で 僕は首を締めつける声より先に 涙が頬伝うから Slowly 静かすぎる夜に 怯えて擦り寄る 君がもういない “出逢い”と“別れ”のくり返しそんなものが“人生”と言うならば
月の光 水面に揺れ 森の木々達がさわぐ降り出した雨は勢いを増し やがて吹き荒れる夜に つのの生えた子供たちが空に登り 雲をけちらして 紫の雨を降らせる 時代(いま)を生きる者として 僕等が知るべき犯した罪は千の夜に千の涙を 大地に落とすよ明けの明星(Lucifer)を待ちながら… 昨日の夜は 眠れなかった ぼんやりと星を見てた いつもいつの日にも 僕らは自由だけど心に嘘をつくのなら いっそ傷ついた方がいい
I forget the song…None can envy the story… 掻きむしった 背中にできた 傷が夜に痛み出した真っ暗で何も見えやしない 走ってごまかすしかないのさ行き着いた さびしげな場所で アイツらとまた会ってたから 足りなくて 入れて欲しくて… そこから何も覚えてないどうでもよくなる頃 あの傷がまた痛み出す I forget the songNone can envy the
真夜中 僕は何もかもから 解放される場所がありそうで持ってる地図を広げてみたり 仔猫のアクビに聞いてみる 怒りと不安と失望 たまに快楽TVショッピングで何でも売ってるけど そして今宵も更けて行く… 幼い頃は憧れていた 世界を守るヒーロー達に悪い奴等の世界を守る 悪い奴等もヒーローなのか 授業を受ける度 公式に数字はめこんでどさくさにうまくすりかえられて行く そして今宵も更けて行く…そして僕らは老けて行く… だ
波を斬って泳いで行けたらと あの日あいつもそう言ってた青く透きとおった幼い頃の夢を 忘れて行くよどんなヤツも 果てしなく遠い所 誰も目指して いつしか波に呑まれてく気付けば孤独を分け合う事もできないまま そんな僕も小さな窓の光さえ 愛する君に見せてやれない 失えば本当の意味に気付くの そんな事の繰り返しで守るべき物はいったい何なの その手を離さないで また何処かで波に呑まれてく夢を追いかけて 誰かDIVI
この風に吹かれながら 涙の雨拭いながら見失い傷つけあって 汚れたこの世界にかすれたこの声は 泣きたい程響かない手の平にわずかに残った 言葉つなぎぼくは唄う あの高い壁を登って どこまでも歩いた 夏草揺れる道ポケットあてのない約束 別々の道が 赤く染まって行く 真っ暗な夜の向こうには 澄みきった青い空があるとあの頃何も怖くなかった 沈んで行く夕日を笑った この風に吹かれながら 涙の雨拭いながら見失い傷つけ
悪い夢と光 交差してる 時の果てに浮かぶ 船に揺られこんな夜には 何もない空間君と そして見つけた あの日の様に いつか教えてくれた名も無い花 路上の上に咲き乱れ時の流れに身をまかせても 変わらない微笑みを Kissing blue memories そっと口づけ くり返す夢を見ていつか見た涙の笑顔 終わらない約束を 悪い夢と光 交差してる 時の果てに導いた Dear my soul いつか教えてくれた名も無い花 路
どうか聞いておくれ 眠りについた いつかの無邪気な君荒れ狂う海へ 流れ出る前に一つだけ この夜に どしゃ降りの日曜日 街へ来た一団をおどけたピエロを 泣きながら見てた いつも暗い夜が怖くて mamaのベッドにもぐり込んだ窓をたたく雨 サーカスの時も 同じように降ってた 過ぎゆく季節に 無邪気で無垢な笑顔も 大人びたねもうあの頃の様に サーカスが怖くて 泣いたりやしないさ 時には誰かを 傷つける事さえも時に
泳いで 気付いて まだ 今なら間に合うはずでしょうあがいて もがいて 後悔の河で 溺れるあなたが 言ってる 欲しいモノはどこにもないでしょう言い訳など 聞きたくない 慰めの 言葉なら もう 今のあなたには届かない誰のせいにも できないでしょう 崩れた夢や 現実でさえ 受け止める事さえしないで孤独の壁を 積み上げるのは 何故? 雨も止んだ 夜は過ぎた あいつはもう ずっと先に涙も枯れた 人も消えた それで
誰もいない海を見てた あなたの横で私も友達の前では強気な あなたが泣いていた 誰にも見せない弱さ 私には見せてくれたただ それだけでよかった 他に何もなくても Let it be あの夏は キラキラ光って いつも夢を見てた優しく笑うあなたの顔 もっと早く 忘れたい 心が崩れそうな夜 黙って傍にいてくれた優しく大きなその手を 放さないと誓った Let it be このままで 何も変わらずに 一緒に歩いてく疑うはずのない
ガキの頃 大人に言われたよ“お前らに何ができるのか?”夜明けまで 見えない真っ暗な空に夢を見ては 叩きつけるだけrockin’ band 卒業写真もふて腐れ 誰かの猿真似大嫌い理由を問われても 答えられぬ 唾を吐いて 仲間を捜す そんな奴が キラキラの 舞台の真中に立ちマイクで あの頃の 自分に叫んでるそこはとても 残酷で 吐き出せば吐き出す程もがけば もがく程 光放つ 時は痛みも ゆったりと