負けるなと叫んだ明日は何かが変わるそんな夢を見た負けるなと叫んだどこまでも我武者羅な毎日に夢を見た明日は何かが変わる気がしてる何の根拠もないのにね目指す場所へトライ高まる期待 心技体極め信じたい新時代なんて自分次第近未来だって自由自在「これぐらいで良い。」それじゃ変われない「どれぐらいで良い?」なんて正解無しやれるだけやってみてダメならダメ失敗は成功のもとだからいついかなる時恐怖という悪魔 襲って
夜の風に揺れてる黒い長い髪 甘い香り 出逢った頃と同じ見た目以上に明るいその性格に 俺は惚れた これが恋かと知ったでもあの頃のお前は高嶺の花 だから逢うたびカッコつけてみたけれど飾らない笑顔を見て ありのままの自分でいられたよあれから月日流れたけれど ただ一つ変わらない想いがあるから…今お前と二人で見るこの景色が ずっと色褪せぬように今お前と二人で歳を重ね合える喜びを いつまでも忘れないよ記念日迎
あの頃と何も変わらない少しウザい話し方だってやけに心地良く感じて懐かしさが明日の力に変わった何度も帰ろうとしたけどやっとこの街にも慣れてきたよ受話器越し 弱音を溢した日々あの頃が懐かしいたくさんの友達も出来たけどこっちでも楽しくやってるでも本音言えるのはお前なんだ大人になっても変わらないかけがえない友よあの頃と何も変わらない呼ばれ慣れた互いのあだ名やけに心地良く感じて懐かしさが明日の力に変わったあ
これからもこの先も君と笑顔の花を咲かせ続けようDear my loverDear my friendsDear my familyにこの詩を贈ろうシャララ シャララ シャラララララありがとうそう君と出会ってからの僕は僕でいられました星が無い夜も光感じれたよ進む道のりの上きっと間違いも掛け違いもあるけどこれからもこの先も君と笑顔の花を咲かせ続けようDear my loverDear my friends
そこは遠い道は熱い夢は長くまだ答えはない夜明けの街誰もいない止めた涙くやんだただの白紙 めくられてる日々書き留めたい 言葉が今 こんなに空は今日も青かったふいに何かが変わった思いの先に何が待っているんだろう時は何処へ 広がっていく雲はプカプカと好きに泳ぐそれでいいんだ きっとそうなんだ立ち尽くしたり振り返ったり嘘も多分見ないふりしたり閉ざした部屋強がるほど痛いところ気付いた孤独だって 向かい合える
タフなハート!何度でも戦うと決めた時から止まらないマイロード小さなプライド背負って 拳を握って また一歩一歩ゴールを目指し全力疾走!たまに辛い日だってあって 思い通りにいかなくて 空が涙で滲んで見えても明日はきっと笑顔になるから 大丈夫!恐れることは何もないよ 「俺は強い」と信じて いざ行こうぜ「もう心配無いよお前なら!」そう空が笑ってる気がした 汗と涙の数 きっと輝けるもし不安になった瞬間だって
この思いを今 あなたに伝えたいよ いつでも いつまでも ずっと届くように…不在の着信あり 留守電に1件のメッセージあリ問い合わせあなたの優しい声 電波の上その言葉のせる僕のところへ 心の奥へ とても深くて 響き渡って溢れ出す勇気とパワー 源はいつもここからこうして今でも生きてること それはあなたからの贈り吻噛み締める思い「ありがとう」 胸にグッとしまい今も次に戻る時 少し僕が大人になった姿を笑顔で
会うたび あなたに魅かれていきます明日も ますます会いたくなりますあなたに会うたびそのたびに会うたびふたたびそのたびに月火水木金土日 止まることない時間足早に過ぎていく中で疲れて負けそうになってでもいつも心にあなた居て「今日もまた頑張ろう」って思えて本当いつも支えてくれて感謝してるよあなたと出会い強くなれたあなたと出会い 毎日を生きる意味見つけたよ 大切な人会うたび あなたに魅かれていきます明日も
いつまでも お前のそばにいるから繋いだ手を 離さないでいて泣き顔も その笑みも いつまでも分け合って悲しみは半分に 喜び幸せ 倍にしてゆこう“ユー・ガット・ア・メール”夕方過ぎデスクの上で震えた携帯電話開いた画面には胸を刺す言葉並んでた「会いたいよ」と 何度も打たれた文面の中に絵文字は無く 「、」と「。」だけしか無くってハッと気付く重ねたお前の心と 寂しげに俯くその顔近頃記念日もろくに前みたいに祝
運ばれる匂いに心浮き立つように歩みはまるで空気のように軽くて気持ち弾んで口元は自然とほころび笑顔眠たい目に沁みる太陽 見上げた雲はゆっくりと流れてくまさに心模様 流してく景色 この街をいつもと変わらない道で 揺れる花見ながら靴紐を結び直して 風に背中押され 歩いてゆく口笛を今吹きながら 茜に染まる帰り道奏でるメロディーが僕の心疲れ癒して今日と明日また繋いでく四角い空の下で足早に歩く人の群れ止まった
‘携帯電話依存症’また孤独を恐れ何かを求めて飛び込んだ気が付くと何時間も無い時間をただ無駄に使っていた「Yes」「No」なんて言えないですよケツを叩くように「Yes」を求める現代に食らわせてやりたいドロップキックこんな時代に対し 時に僕は「死にたい」と嘆くけどでもそんな勇気も無くてまた不安定な日々と隣り合わせ流れの中悪戦苦闘 明日はきっと変われるように また歩いてく この道を忙しく過ぎる日々に追わ
Oh Summer days 朝まで遊んでた季節 夏が来ると思い出すあの頃Oh Summer days everytime はしゃいでた季節暑くなると思い出すあの頃潮風フレイバー香る真夜中 君との語りは胸に抱く夢物語だったねそれを今も追い続けているんだ 君は今でもdo you remember?海に向かって歌ったアノ歌 波に打ち消され届かなかったアノ歌うたかたの夜に共に歩いた海岸通り(slowly
「サヨナラ…」 さよならなんて 始めから決まってなくて今更かも知れない 戻れるならあの日に戻りたいでも願いは届かない 刻む針前にしか進まない想いを伝えたいけど もう居なくて転がった読みかけの雑誌 借りて観てないDVDまだこの部屋には君の声が聞こえるような気がして○を付けた記念日 迎えることすらできずに2人あの日別れ告げた 涙を流してお揃いの腕時計の針は今も同じ瞬間を刻む2人の涙の理由(わけ)も知ら
会いたかったメンバー いつでも帰る場所があるんだだから忘れんなよ remember さよならじゃなくて また会おうぜEverybody say ho ×2会いたかったメンバー いつでも帰る場所があるんだだから忘れんなよremember 「さよなら」じゃなくて また会おうぜEverybody say ho ここが俺らのHOME今このひとときを笑い会おう 大好きな仲間とエントランスゲート抜けると見慣れ
Woh いつでも君の心に響く音!Lock on!Night & Day上がる大歓声!みんな体感せい!さぁ~ソナポケ☆DISCO!Whats up!噂のこのBEATの上でkeep on dancing!そう 男子と女子で激しく 肩や腰を揺らしshake it!さぁ 片手にきつめアルコール!駆けつけ一気にキメるhighestこれがマスト 余すことなくdancehall楽しもうぜ友と!身体を揺らせ右左
アリガトウ 幸せだって 君にいつも言いたかったアリガトウ 最高の日々が 今日も続いてる「ホントに辛かったら 逃げちゃえばいいんじゃないの?」真夜中呼び出したファミレスで 笑い飛ばしてくれた「負けんなよ!」みじかいけど 僕より早起きの写メは苦手だった朝の電車で 元気をくれてた君だけにつながれば 他には何にもいらなかった携帯の中ふえてゆく 君のすべて うれしかったアリガトウ 独りじゃないと 君が教えて
いくぞここからgoing my way 強引に前へshining true stars 目指す皆が夢にまで見た「指さす場所」向かうためgoing my way 全身で前へ shining true stars 俺ら伝えたいんだ神様は見てる Jesus 頑張りは報われるまだまだ小さな蕾かもしれんが 日々順調に育ってんじゃねぇのか水やる事を怠らないから やがて育った花は満開に咲き誇り俺らの誇りとなり昇
あの夜に君と2人涙流し離れ別々の道へもう2人の時間(とき)戻らないけど僕は願ってる 君の幸せを ずっと君は頬濡らしながら僕に話した「あなたの前ではいつも自分を偽ってたあなたが好きな私は本当の私じゃないのもう自分に嘘つけない…ごめん…」と言って泣き崩れた君の泣き声が僕の涙を誘い思い出の数だけ溢れてくる涙あの夜に君と2人涙流し離れ別々の道へもう2人の時間(とき)戻らないけど僕は願ってる 君の幸せを ず
曇る窓ガラスにそっと君のイニシャルを指で書いては消し カフェで君を待つのドラマチック演出揺れるキャンドルの先 君の姿が見えるお気に入りのマフラーでいつもより素敵な君を前にして照れ隠しで飲んだミルクティー僕は見惚れてる そうさ白い天使に今すぐに 君の手を握って銀色の世界へ枯れ葉が散った木々に囲まれてるあの道で僕は強く願った ジングルベル聞こえる夜この道2人で歩きたいと君と過ごす きらめく夜に2人で見
ハァーイ! 友達に贈る歌「拝啓 今元気してますか?」ご無沙汰ぶり ほら久しぶり大人になってる僕らへ夢をつめたタイムカプセル今はかなりホコリかぶってるけど忘れてない あの約束そのために今も頑張ってる並んで走った運動場で目指してたのは1等賞だけど君に負けて2着だったの覚えてる?あの頃の思いと変わらない僕は今も全力で1等を目指す2人別々の道を歩み2人別々の日々を刻み離れた街と見慣れた街で生きる僕らお互い
その小さなあなたの手が優しく温かく 僕の手をそっと握りしめたこの胸一杯の愛で あなたを抱きしめたいだからもっと もっとあなたの側で寄り添っていたいあなたと過ごしている時間が本当に本当に僕にとって大切なんだよ『いつでも2人で居たい。』ってさくさい言葉かもしれないけど本当の気持ちさ…いつまでも足並み揃えて 2人で歩いていこう四六時中僕は あなたの事を 愛し続けるよ…その柔らかなあなたの手を決して離す事
君にとって 僕にとって 今この瞬間が 永遠に続く愛の証時が経って 年をとって 身体老いても君を愛する気持ちは変わらないよ…Hey you 君に夢中ですこの広い宇宙で一番大切なあなたに云う…「愛してる。」溢れる心の声伝える 君に全部 ありのままの僕の全部世界中色んな国 そこに住む64億人の中で手をつなぐ僕と君がこんな風に出会えた奇跡偶然じゃなく必然で結ばれたdestiny 釘付けに 甘い口づけに二人
心に持った情熱を今ここから!!誰にだってあんだろ 譲れない物それが君の心揺さぶる炎と変わり熱く燃えまさに灼熱の太陽のごとく yoその身を焦がし激しく着火一度ついた火は消えん強く高ぶるこの鼓動 そう消えはしない 魂と情熱君が「一歩リード出来る為には何が必要かな?」なんて考えてる 熱い心持ってる人と同じ事だけしてても意味がないから人の倍 いや5倍 それ以上頑張れ抑えきれないこの熱い気持ちと おさまる事
目と目と手と手を合わせて広げる新世界目と目と手と手を重ねて繋げる新時代一期一会で君と出会え 光と影 に色を添えて想い届ける為 伝えてくMusic Wow十人十色でもチューニングを合わせるように一人一人 奏でるメロディ インフィニティから一気にひっくり返るようにお隣からお隣から 次から次にひっきりなしビックリするような Its マジックまさにサウンドマシーン導いて Guidanceして Reload
去年ならここで君と待ち合わせていたねwinter dayいつも5分待たせるから息を切らしていた咳をした僕のおでこそっと手を顔を覗き込んだ君の優しさが溶けないまま 僕の心にまだ突き刺さってる切なく冷たくモノクロの冬snowflakes 溢れる孤独が君の姿を探してる未来なんてもうなくてもいい降り続けるただ悲しみと涙雪いっそのこと このままかじかんだままでいようそうすれば もう泣いたり笑ったりしなくて済
Insideのregret今outsideへgetting out四六時中 疲れてるけど君に会うまで Ill tryThe same wave never comes twice同じ出会いなんて二度とは無いPaddleして辿り着いた想いなら掴んで 伝えて 見つめて 信じてhugしてfeelしてkissして 夢見てMake some noiseBaby ヒュルリラと風に乗ってDance Dance
イニシアチブの取り合いと奪い合いが始まってく所狭しとハートビートの高鳴りに身委ねてKeep on moving Keep on grooving資本主義の日本中に平等に響かす音楽の上「裸の付き合いを」なんてね何年経っても色褪せない何遍だって求め合いたい観賞用の感情を高めていこうぜEVERYBODY MAKE JUMPEVERYBODY TAKE A CHANCEEVERYBODY MAKE JUMP
一生は一瞬ですだから君を大切にしたい傷ついた日も 落ち込んだ時も君がいたから 頑張れたんだかっこ悪いとこ 実は弱いとこさらけ出せたの 初めてなんだよ僕に出来ることは君の全部 受け止めて 笑顔にしていつでも抱きしめて一生は一瞬ですだから君を大切にしたい瞬きの数 増える思い出集めて幸せにしたいそんなこんなでいつかあっちでも出会って一緒にいよう決して終わることがないように約束しよう終わりの始まりきっと愛
いつもDont worryキミと二人見てる景色は色褪せないさI promise you 声を合わせてLalalalaだからDont you see何が起きたって大丈夫だって 愛は勝つんだ信じて重ね合わせようLalalala幸せ過ぎて不安なの贅沢過ぎる悩みだよAlways happiness変わらずこのままでいよう1+1から成る2じゃなくて日々増す100にだってしていけると感じてるよキミとだから
心のどこか気づいていた いつか終わりが来てしまう事あの日もこんな雨が降ってた 雨音に溶けた君の声唇震わせ「ゴメンね。」と泣いた その姿小さく見えた思わず抱きしめたくなった気持ち 押し殺して一人の夜へさよなら愛してた 「ありがとう。」本気で愛してたあの涙は流れて やがて空に昇るそしてまた 優しい雨になるいつかまた 優しい雨が降るRain Rain Rain 大げさなくらいの土砂降りだって一つ傘の下い