私はいつもそうやって 慣れた口で愛の言葉を吐いてもう少しだって思っても いつも同じところで止まっちゃうの ワガママナ コノキモチ カワイクナイ熱が出ちゃったら終わりコロコロ転がるサイコロゲーム 私の居場所を探しては笑顔撒き散らしてbye-byeそんなことやってばかりだから 今日もまた上手に眠れないねぇ、私のどこが好きなのbaby? 「恋は落ちるものなんだよ」そんなことを誰か言ってたけど一瞬で満開だったら
サイレンが響いて 遠ざかって消えた手鏡に映ったなにもかもがコンクリ ブリーチしなくちゃ髪の根っこが黒くなるのすぐに すぐに すぐに あっという間に黒く変わるのは生きているから 耳につくブレーキ 手鏡の光踊り場に届いた 錆びたタンクで揺れた アタシが鉄でできてるならとっくに錆だらけだったと手すりを握りしめながらそんなこと思う 鏡の中の光に告ぐ逃げるべきだよここは 屋上 屋上 屋上だから空へ逃げるの アタマ使
窓ガラスに映る君の影校庭見るふりして覗くの 雨の教室 君の傘見つけたすごく近くて すごく遠い青い傘 わざと忘れた傘に君が気づいてくれますようにと雨に願いを込めて君の呼吸 静かに合わせてみるもうすぐ帰りのベル 気付けばもう雨は星になり綺麗すぎてちょっと泣けてきた つい見てしまう右上の靴箱癖になってることが今日は哀しくて 駆け足の校庭で見つけたの見慣れた後ろ姿高鳴る胸に君が振り向いて名前を呼んでくれた歩き出す 
壊れそうで 大切すぎて触れなかった忘れないよ 星に願いを教室の隅にはいつも不思議箱誰にも見せないし いつも見ないふり初めて送ってもらった星の夜あの果実も まだ食べてないけど本気でぶつかった 泣いて騒いだ神経はきっと 絹糸と鋼鉄で出来てたおさえきれない 想いを投げて願い星に今 駆けるよ 扉の外はダイアモンド幾千の夢 書き写したノートに閉じ込めたら 会いに行くよ 大人になっていく ひとりひとり友情の隣で
僕らは何を探しているの僕らはどこへ向かっているの いつか君と描いていた夢が砂になって零れ落ちる前に 真っ白な地図の上に何か書き足したくて僕らはどこまでも歩き続けるんだ 今はこの広い世界を変えることは出来なくてもきっと足跡は残るはずだから手を伸ばしてみようそこになにが待っていてもさぁ光求めて 例えば僕らが鳥のように自由に飛べること出来たなら 例えばここにあるもの全て覚めぬ夢の話だとしたら 逃げることは簡単さ で
時をわたる聖者のようにどんな孤独に泣いていたの?遥か遠い星をつなぎねぇ、思いを描くわ 空を見上げて Dear boy いつも心にあなたを探せばあぁ抱きしめるほどに 強い光を放つの瞬く軌道が ふたりの目印今どこで見ていても truth 感じてて 永く永く 紡ぎましょう決してふたりがほどけぬようやがて朽ちたカラダを脱ぎねぇ、ひとつになるまで 照らし続ける Dear boy いつかあなたが目指した世界はもう悲しみが
記憶の向こうに繋がる産声重なる瞬間は連なって 「眠れる森はひとりで行くよ」残した言葉 息で束ねても 翳りのない鼓動はずっと交互になってリフレインする二つの点繋がった いつまでも続いていくループまたひとり生まれてはまたひとり消えていくその意味が聞こえてくる 翳りのない鼓動はきっと交互になる始まりだった二つの点(空も海も大地も風も花も命も)刻まれていく 「眠れる森はひとりで行くよ」残した言葉 息で束ねたら
モノクロに射す光いま 記憶の狭間 たゆたう花びら水彩の想いたちさあ 静かな場所へ 清らかな微睡み Chain Chain しあわせよChain つながる 音をなくした言葉もう 届かなくても わたしが知ってる時を刻み忘れていつか あなたの事が わからなくなっても おやすみ 身体はいらないのさよなら もっと近くに行くよ わたしと永遠を結ぶねえ 孤独と 少し似てる二度とは触れあえなくてもねえ 信じて 消えはしない
いちばんだいじな人それは恋の話ですか?だいじな人はいるそれはひとりだけじゃない いちばんだいじな国それは生まれた国ですか?さよなら またあした知ってる国 知らない国 テレビのニュースが今日も流れます ひとつのものが なぜふたつにわかれてしまったのそれはいつそこはどこ空が見える場所 いちばんだいじなこと正義もひとつじゃないんだ君の信じるもの踏みつけたりしたくない うまくは云えない ただ君がいい 願いが叶うこと遠
温かいのボタン押して自販機から離れる冷え切ったコンクリートに腰掛けてはしゃぎすぎた子供たちの声が次第に聞こえなくなる縮こまったギターケースは黒猫になる windowのぞく恋人達の口もとにゆれる白い息今夜はすこし特別な夜だから何もかもが今のままですこしだけでもよくなりたいそんな魔法の杖は探してもない 誰のためになんのために歌う歌だろうyes…生まれたての歌の名前ささやいてる it’s Chris
I’m sorry I did it all wrong, yeahMaybe it’s me all along, yeahI am
幸せが星の上ならばもう君なしでは届かないよ… ぶつかるたび近づいて分かり合えることがある先の見えない長い夜には 隣で…弱音だとか言うくせにいつもそばにいてくれる君が声を潜めるたび 崩れそうになるよ oh what I needもう わからないけどどこにいたってもうそばにいたいだけoh let me seeもう わからないけど答えなんていらないから 幸せが星の上ならばそう 今夜そこへ連れて行って途切れないような小さな
They want me to be freeAnd I wonder free to dream or free to
今 何時か教えて 夢と云って 抱きしめて 廃墟の街に見覚えがあるあなたとめくった写真集の中 どうしてひとり あたしはひとりすぐにすぐに夢なんだと気づく 瓦礫を走る なにか蹴飛ばす夢から覚める出口をさがすの はやくいかなきゃ はやくいかなきゃどこかであなたの声がしてるの 動いている時の中しか永遠なんて見えないんだ… 今 何時か教えて 夢と云って 抱きしめて止まりかけた あたしの心を動かして お願い隣にあなたはい
君の寝息をずっと隣で聞いてる長い夜になりそうだよ不思議な気持ちになる 変な気持ちになるなんだか朝まで眠れそうにないよ yeah, I’m alright思い出す ひとりきり脅えてた夜no, no I’m notもう今では信じる強さを覚えたんだ 疑ってしまうほど好きになっていく止まることを知らない君たくさんの願いをいつも抱えてる君どんな夢見ているのだろう今すぐ抱きしめたい 夢からさらっても
どこかにぼくらの場所があるなら…次の言葉をいつかきかせて あいたいこんなにあいたくて あいたくって溢れる夕日はまだまぶしい 花火まであとすこし夜空の遠く 輝け君を苦しめる痛みが一瞬だけでもいい消せたらいいそう思うの 明日しか見えない 明日にしか行けないだから二人は帰れなくなる どこかにぼくらの場所があるなら…次の言葉を私も知らない 飛びたいそれでも飛びたくて 飛びたくって飛べないこのままじゃ飛べない 夏草が揺
I like the way it feels in your armsI like the way you understandIf
神様 ココハドコォダロ…暗クテ ナニモ見エナイヨ聞コエテイルノハ ナァンダロ…天使ノ声? なにも持たずに飛びだしてそのくせすべてに躊躇してうまくいかないことばかりどぉしてだろぉ… and it goes on&on&on… きっときっと…と囁いてあたしの耳で和音になれそっとそっと風になって勇気をくれ… and it goes on&on&on… ヒマワリの丘と知らずに黄色い花びら
いつか光に向かう逆さまの蝶君と髪を切る鏡の中授業中の廊下 響く足音絶えず雨の音がついてくるよ 感じるままの形は眩しい甘い花になる 毒の実にもなる今日も雨あの日と今を 空と空でつなぎたいの In this Craziness, Uncertainty一人一人の思いを僕らはどこかに残せるだろうかIn this Craziness, You gave me lifeひとつの思いを僕らはどこまで守れるだろうか 君は覚えているの 
息を弾ませ追いかけていた確かなものはどこにあるの?ジオラマみたいな街を見下ろしていつもよりもっと空に近付くの 指の先ほど小さな世界から踏み出す理由を探してた きっといつの日かなんて思ってたぼんやりと待つだけの毎日を抜け出してもっと遠くまで見渡せる場所で見つけたい だれかじゃない あたしだけの未来 空回りする日々の向こうで待ち伏せしてるものはなあに?ドキドキするのは晴れた空のせい?それだけじゃない予感がも