パジャマでおじゃまパパッパ パッパッパ (ジャマ ジャマ)パパッパ パッパッパ (ジャマ ジャマ)パパッパ パッパッパ (ジャマ ジャマ)パパッパ パパッパージャマジャマジャマパパッパ パッパッパ (ジャマ ジャマ)パパッパ パッパッパ (ジャマ ジャマ)パパッパ パッパッパ (ジャマ ジャマ)パパッパ パパッパージャマ パッパパッパパッパパッパパッパパッパジャーマパッパパッパパッパパッパパッパパッパジャーマジ
なぜか眠れない夜 顔の中が アナタだらけでいろんなアナタに出逢う KEYはふるえる胸の 奥深く 髪に残る 少し甘い香りに運ばれてくるHAPPYNESS夜の風に乗せて 歌うHAPPYMIND手を広げて 星の中で BABE BABE…深く深くBABY わたしがアナタを 微笑ませてあげるBABE BABE…きっと今よりも もっと強く アナタと繋いでゆけるBABY.. ゆらゆら浮かぶ風船 いじけた時の アナタそっくり
太陽の場所も気にせずに走り回った夏休み夕闇に消えてく背中あの子元気でいるだろうか 揺らめく陽炎プールサイドの匂い目と目が出会えば時が止まったすぐに イチニサンでとびきりの大きな声で歌って帰ろうただ誰かをすきになるその歓びをイチニサンでひとつずつ夏が行き過ぎても忘れたくないんだよ 言葉に音符の翼をきみまで飛ばそう照れずに 瞬く流星握りしめた手と手瞼を閉じればきみに出会えるいまも イチニサンでとびきりの大きな声
愛しさ、、、言葉にできるとしたらきっとあなたの名前になるでしょう 逢いたくて 逢いたくて叫びつづけた夜はこの朝につづいてた 手をかさね 永遠を誓う そっとキスをして キスをしてあなたと同じ温度で 心を焦がす不思議だね 何もこわくない信じてる ずっと 幸せ、、、かたちにできるとしたらきっとあなたの寝顔になるでしょう おやすみとおはようの合間に見せる表情(かお)呼吸(いき)を止め 見つめるよ そばにある 大切なも
I guess you never knowthe way how lover knowsaround them everything’s so fineAnd we
「また電話して」と手をふる歩道橋 わたせない言葉ポケットの中しわくちゃなまま ただのトモダチじゃないでもコイビトじゃない選ぶことさえできずに グレイの空がふたつの影をつつむいつからひとは無邪気な恋をわすれる 好きになるほど伝えるのこわくなっていくたったひとこと“きみが好き”それでいいのに 恋は桃色ねはじまりだけは 環状道路に消える背中ずっと見送った 気まぐれにやさしく求めれば離れるきみはだれを想うの? きみの記憶
すすり泣きに似てる 冷房(エアコン)のノイズキミの部屋はCOOLな夏のシェルター炎天下の街は グニャリと溶けて道路(みち)も犬も孤独も見分けられない <もう一度> 背中から抱きしめて<優しくもう一度> 幻影(まぽろし)じゃないと言ってほしい 愛しすぎたせいで 悲しみに暮れるよ急に氷が燃えて 炎になるように真実と言えない 出来事もあるね誰も知らないから 二人今…キスしたこと キミのフィアンセって 綺麗な女
こんなに長くずっと一緒にいるけどでもね 今日もまたひとつ少し笑っちゃう 君の子供のころの 話きけたんだ コーヒー片手に なつかしい瞳(め)して照れくさそうに しゃべる君だから とても愛しい Close to meいくつもの日々の中 何度もすきになるClose to meそしてこれからも ソバにいようね こんなに時の早い街に暮らしてずいぶんもうなるけれど僕といる時だけは 君の心 ゆっくりと流れますように ソファにね
きみとぼくのHOLIDAY重なりあえば迷わずに日常をひと休みしようWith me 「計画は?」って訊いたきみのおでこ 人さし指で弾いては 「まだ秘密だよ」とMy babe 持ってゆくのはあのころのSweet sweet soul music口ずさむ横顔それだけでいい Two days, one nightきみをとなりに乗せてふたりだけで行方不明!一泊二日の夢の中で 観覧車も海も温泉も最上陸のSUITEもなくてもいいよねD
愛を知るたび不安になる失くす前に失くすことを考えてる 凍った心を溶かす涙まるできみの事みたいに泣いてくれたね この笑顔はきみにだけ願いはひとつだけあるがまま この想いのままきみをずっとずっと愛したい なにも確かなものはないと知ってるけど今はいいよ約束しよう きみの口ぐせ真似してみるなぜか少し強くなれるそんな気がする 愛おしさは苦しくて心を試すけど信じてる かけがえのない二人にいつかきっときっとなれること この
Goin’ up Goin’ down Goin’ onつづら折りのカーブを抜ければ OhShinin’ up Shinin’ down Shinin’ on生まれたての真夏が待ってる Oh yeah “らぶらぶモード”のドライブには1人邪魔だけどフラレたばかりの 親友だもの誘う 気持ちは解る <It’s the reason 光騒ぐ季節(
色樋せたボートは水のスクリーン 滑りだした真っ青な空と綿雲 波に変えながら ビルの谷間に小さな 公園があるの平日なら内緒で キスだってできるの ゆらゆら 木洩れ陽の中髪に光の蝶々が跳ねるねぇなぜ 私悩んでること分かってしまうの?時々 あなたのことが髭を生やした天使にみえるピンチになると いつだってそばに居てくれるから 恋人の会話が未来形だけじゃ 疲れるよね東京で暮らす二人の 大事な約束 頑張りすぎた肩から
ラララ 陽気な声鳴り響く足音ときめき始めれば黄昏も七色 すてきなミュージック きみとぼくの すてきなミュージック ラララ 重なる声ユニゾンってディフィカルトでもきみと一緒じゃなきゃ五線譜も真っ白 すてきなミュージック きみとぼくの すてきなミュージック
哀しみってやつがときどきねやって来るけどおそれなくていい知っているだろう?ミュージック僕の名前さ遠い思い出のように旧い友だちのように傍にいるよいつも優しい人がそっと聴かせてくれたきみのすきな歌さあ口遊んでおくれよいつもの笑顔が戻ってくるようにさあ温まってきただろう世界も手のひらも 喜びってやつはときどきね無視されてる見えるものだけを見てくつもりかい?ミュージックひとさし指を立ててきみがコンダクター空
ある晴れた朝きみに逢いに行くよ街が目を覚ますその前 ごめんね、でもねきっと同じ気持ちだね何かがずっとこの胸をノックしている まるで壊れた速度計みたい誰にもわからない恋に落ちるスピードは だんだんすきになってただんだん惹かれていただんだん騒ぎだす未来が だんだんすきになってたぜんぜんとけない魔法だんだんきみにかけたいんだ あたらしい朝たぶん史上最強柄にもなくそんな気分 あたらしいシャツじゃなくてもいいよきみとそ
海辺へ駆け出す踊るような足音水飛沫が小さな虹を描いた 七色のペンで書き留めるものは失くさなくても知ってるきみと出逢った日からずっと 溶けてく夕陽が足跡を染めてく思い出に栞を挿むみたいに 夕立に肩を寄せ合って帰ろう笑い声が聞こえる真夏の絵日記からそっと 明日も一緒に頁をめくるでしょう小さな虹をまたきみと見たくて
季節過ぎた向日葵がそれでも追ってる太陽をしゃんと伸びた背中に重ね合わす面影強い風が今日も花を蹴る 失っても壊されても夜の淵を独り歩くときも確かなことわたしがきみを知ってる見えなくても触れなくてもたとえこの声が届かなくてもきみのことを想っているyou are the only oneand precious one, you know 重い空にうつむいてときどき世界はせまくなるちゃんと生きていくのはとてもつらいことだね
夕映えの街がきらきらと天国みたいに色づく商店街の緩やかな坂は冬の匂いがした わたしと一緒に生きてそろそろ寒くなるわつめたい頬をあたためたいからわたしと一緒に生きて 大事なことに気づいた果てない夢に焦がれ遠くばかりを探していたんだいつでも傍にあるのに あなたとならどこへでも地図も羽もないけれどありふれた夕焼けでもとなりあい見つけたならそれは たからもの あなたとならいつまでも今日が遠くはなれても古ぼけたリフ
なにが遭ったんだぼくの大切なメロディどこに逝ったんだいまでも奇跡的なアレンジメント青春にスポットライトずっと輝く心のベストテン寄って集って乱暴に壊したのは誰だ Do you really love this song?Do you really love this song?Do you really love
空も星もない迷路のような夜にこわくなってきみの左手握りかえす僕はこの街で最後のペシミスト美しい誓いさえも嘘に変えてしまいそうだコンビニの有線が垂れ流す華やかなラヴソング永遠にとか守りぬくよとか歌えやしないだけど聴いていつもその眼差しの中でなら僕は僕のままでいられるってことを 下手な生き方で擦り減った踵のようにあの日すきと言ってくれた僕は歪んではいないかい?見上げたビジョンが撒き散らすかっこいいアンサ
すてきなミュージック きみとぼくの すてきなミュージック
最後のフレーズを弾き終って僕は譜面越しのきみを見てた未来へ消えた残響もう寄り添うことのないきみの声を探しながら横顔に恋してた頬なでる風のようなソプラノ 夕映え降り注ぐ音楽室の隅にいまでも僕たちをつなぐ五線紙の裏側に走り書きした夢途切れてしまわないように歌声は微笑みをそっと魔法のように連れて来て雨の日もきらめきを忘れずにいてよとやさしく肩を抱く いまでも
お早よう いま大丈夫?こんなに 朝早くに ごめんねけれどもきょう ぼくはとつぜん気づいたのさきみのことが好きだっていつの間にか一日中 きみのことを考えてた これから 逢いに行くよ新しい シャツを着るよ少しだけ 勇気出してぼくはきみに打ち明けるふるえる声できみに言う世界中の誰よりもきみのことが好きだってほら、きっときょうはいい日さ何もかもがうまく行くきっときょうなら女神がぼくらふたりに微笑むはずぼくら