My heart beating take me to there.楽々と嗜めMy heart beating take me to there.飄々と乗りこなせ 足宛き明かした季節もやがて過去となりせめて答えはなくとも証が欲しくて My heart
I don’t get it,I don’t get itsniff a plot,be a loserI don’t get it,I
ほらおっきなあくびもうねむたいくせに僕は眠るけど 君は起きてるの?ありったけの夜も 一瞬のようにすぎてくのはなぜぎゅっとしてたいの?おしゃべりしてたいの?わがままは おわり 唇ふさいで目を閉じて先回りして夢の中で待ち伏せしてるよ ルールのないゲームで遊べたり聞き飽きた話でも笑えるお休みのキスはもう何回め?数えても両手じゃ足んないね 腕まくらの上に 乗せた君の笑顔無愛想なはずのぼくの頬にひとつ ふたつ 
Where is my heaven?So many answers come to passWhere is your heaven?I wonder how
当てが外れても 二の足 踏まないで一寸先が闇でも今は 光でいてよ 浸ってたいんだ君の嘘 踊ってたって上の空終わりゆく夏の日に 逆らうように忘れたい 忘れない 忘れさせて「酷いね」 何度何回 悔しがっても アトノマツリデ 理解ってたんだ これ以上 深入りは 危険だと許されない領域と 知っていながら巻き戻し 早送り 一時停止「散散ね」 平気な素振り ふざけ合っても アトノマツリデ 君が居ない夜越えて 僕は何処へ
嫌いだ 嫌いだ 瞳に映る全てが不快な 不快な 物ばかりが増えて繋いだ 繋いだ 約束に似た誓いは 誠実さを欠いてた 息つく間もなく 走った日々と 無力すぎたこの掌 自分に嘘をついて賢くなったフリしても 結局僕は僕でした大人になんかなれなくていい 大事なものを失くすならば愚かで良いよ 嫌いだ 嫌いだ 手に触れる全てが不快な不快な 人だかりよ消えて荒んだ荒んだ 操縦者なき魂は 埃にまみれてた 行き着く場も無く 立
1-0-8じゃ足んないね だから邂逅系の好機 逃すな 1-0-8 塗りつぶして最高刑 踏み入る未踏 じっくり積み上げた尊い 崩壊甲斐 絡まって 不退転 散って咲いて矛盾だらけ 生粋プレイカーストなんて覆せ 黎明 革命元年 狂宴騒々 with frustration 来世分の官能 感動 完納するから 先に頂戴 観音様The 魔って感じの手段 プランなら現世で輪廻転生 完走? どっぷり 漬かってよ胴欲 因果応報論 骨の髄に
kiss or bite how that song 酩酊させてよもっともっと 夜明けまではぼくの神様次元式愛撫は怖いや 蝕んで 蝕んで that’s all right 焦らないで冷静に すぐに見つけなくて良くて懸命に飢えて 迷宮入り次第 緩急つけた遠回りして 正論も良いけれど推測の域のまま 終わりなら寂しい自主規制 酩酊させてよもっともっと 夜明けまではぼくの神様次元式愛撫は怖いや 蝕んで 蝕んで that
掴みたくて掴めないものだらけ許したくて許せないものだらけ壊したくて壊せないものだらけ失くしたくて失くせないものは何か教えて 希少な酸素を 選ぶように 闇雲にただ答えを探してたんだ何もかもが薄れてくけどその悲しみすらも携えて 躊躇わず壁を撃ち抜いてこのまま 何処まで 泳いでく? 絡み合って淀んだ運命が蝕んで歪んだ 不均衡な美学 さよなら 卑劣な 心枷 身の毛のよだつ正義も優しい嘘も抱きしめるフリして僕を切り刻
なにもかも なにもかも なにもかも 要らないそのすべてを 消し去ってよどこまでも残酷で 虚しい世界からぼくらを救い出して いつまでも苦手なまま「ごめんね」と「ありがとう」顔色を読み合う絆は 居場所にできなくて 過ちの数を数えては大人になった気がしてた日々強くなっていくことすら いつしか 苦痛に変わってた なにもかも なにもかも なにもかも 要らないそのすべてを 消し去ってよどこまでも残酷で 虚しい世界な
省エネの好奇心なんかじゃ あーしても こーしても楽しくないやほどほどの飢餓感も大切に 遠ければ遠い程 感慨深く 絶頂のその前の最低は 上質な前戯でしょ? ほら乱れたもん勝ち熱帯夜ルールだなんだ 焦れったいやきゃんきゃんきゃんきゃん 五月蝿いなまずは爆音食ってくれないか 選択肢なしの情事なんて 退屈だ 萎えちゃうわ 欠伸がでるわ見え隠れしてる本能ちゃんも 恥じらって逃げ腰じゃ くすぐったいや 委ねるのは野暮
溢れる 溢れる 灰汁まで愛してよぼくの全てを 捨てちゃわないで 全神経集中 一晩中 ノンストップ 君に夢中時計の針を止めたい 朝まで求め足りない軋む音にかき消されそうな 細やかな愛のことば焼き付けていたいから もう一度ちゃんと聴かせて 負け惜しみじゃなく完璧はすぐに飽きるでしょ 溢れる 溢れる 灰汁まで愛してよぼくの全てを 捨てちゃわないで不器用な 本性も 丸ごと愛してよ綺麗なだけの心は 求められたら疲れちゃ
安穏由来 淡い期待無欲怠惰とは 「差別化しては?」 悪趣味で無恥な世界は強い順 痛めつける趣向正しいようで 不純 不徳 不誠実だ慈善的無二な世界は弱い順 擁護してく趣向 鈍くさせてよ 感覚壊死 退行的進化 開口自体 脆い時代意欲欠いたなら 「脈をとめては?」 初期値が近しいのならば平均化は成長の分 削り取られる無欲人は 無変化だ逆説的に述べるなら横着する程 益する 怠惰有益 醜悪なる 退行的進化
1 2 3 for hype sex heaven All Right!と言えども大丈夫なんて保証すらないLeft or Right?どっちがどっち決めんなI don’t give a fxxcShow
GET READY? 浮き沈み辟易 アレルギー的ブレーキ ブレーキ普遍的着地ならso lazy 朝は来ない凍結 午前零時 意志薄弱なら脈絡なく 差し出してみせろよ頸動脈低能ギャグ? 違うな、逆 生きる欲なしとか問う、品格 LAID BACK 蔑んで 管巻いて 意地張って 否定して正解ヅラした不正解も 内心 改心してみたいいつだって 単純で いつだって 複雑でたまには矛盾と遊ばないと 理想 希望も 投げ出しそうだ
挫けるほどに強くなれるのならこんなにも何故 涙は溢れる 脆く刻む心の音が鳴り止みたいと叫んでる 痛みすら感じ得ないのは大切さ故の喪失感 生きたくて 生きたくて 生きたくて 死にたくなる遠すぎて 遠すぎて 立ち止まるけど傷跡も トラウマも 勲章だと誇ればいい絶望も 逆境も 希望に変える 60億の嘘があるなら60億の愛を探そう 気持ちいいことや嫌なこと味わい尽くすまでやりたいや 生きたくて 生きたくて 生きたくて
The midnight hours 汗ばむ君の胸元にKissをして 曖昧な時間に溺れたHow I’v missed you 待ちくたびれたこの身体触れてよ 繊細な薄い皮膚で 君のMelodyが響き 悪魔のSilhouetteが浮かぶ引きずり込んでくれよ for god’s sakePlease keep holding my arms Stay with me 此処に居てよHold
Hello Emotion You know what to doInside out Inside out Hello Emotion You know what to doInside out Inside out 唇からこぼれ落ちた声をたぐりよせて 君まで 溺れるほどに抱きしめたふたりに理由は要らなくて交わすほど 伝わらないなら言葉を 殺して 寄せては返す波のようふたりの記憶よ 消えないで泣いていた 微笑みの裏までINSI
CAN’T STOP TURN ME ON DON’T YOU LET ME GO LET ME GO LET ME
Baby, please call 憂鬱なリフレイン“check mate”You don’t say so. Can you tell me more?圧縮されたhistory (I don’t
恋に落ちるのは容易くて行きはよいよい 帰りは怖い繋ぎ合う それだけのことが続けられなかった 何故 大切じゃなかったわけじゃない嫌いになれたわけじゃない僕たちは忘れてく生き物で捨てきれるような想いじゃないでも運命とは言いきれない いつかぼくがきみから失くなってただありふれた 過去になってくのだろう 遠い 記憶 引っ張りだし 胸の鼓動 ひっきりなし君の代替え機はないし センチメンタル4割増し瞳の裏に映る名シ