金色にかがやく地球の抜けがら運命は僕のこの手のなかにある 信じられない あしたの今ごろこの世界が滅んでるなんて最後まで僕といてくれてありがとうつぎの世界でも愛してくれる? 誰かのために生きる意味誰でもはじめはわからない誰かに教えられて気づく そのチカラに 金色にかがやく地球の抜けがら運命は僕のこの手のなかにあるあなたと会えてからずっと毎日感じつづけてる響きあうよろこびを忘れたくないから 手に入れたものと 
派手な性格だと誤解してたよ 出会ったころは今じゃ笑い話 おたがいさまと 目を細め笑う 「南風が幸せを運んでくる」口ぐせのように 言っていたよね last summer 誰よりもずっと僕のこと 見てきてくれたひと知ってるよ それはあなたしかいない 信じられないよね 付きあいだして もう3年なんてあんなにくり返したケンカでさえも想い出になってる 「南風をふたりだけで感じたい」キザなセリフも 許されるよね 夏なら 何
Sky’s The Limit, and you don’t stop!!Sky’s The Limit, standing on the top!! Everybody ここに来ればいいEvery day 誰とでもいいEvery
涙もろいことは知ってるでも今日くらい笑ってごらんこれが最後の恋だよとはじめにぼくは言ったはず 心が 心が ほらこんなに君を求めている明日も 百年先でも変わらない想いがある ここに When I say I love you, I really love you今日がきっと永遠(とわ)のはじまりWhen I say I need
あの星のように燦然と輝きあっていきたいよこの島に生まれて 同じ夢を見てオリオンを共に見上げている それぞれ夢を追いかけて憧れと情熱だけで 挑み続けていた日々何か変わると信じてただがむしゃらだった 心折れそうで 思い打ち砕かれて情けなくて こぼした涙言葉にならない悔しさが 今も胸に あの星のように燦然と輝き合っていきたいよこの島に生まれて 同じ夢を見てオリオンを共に見上げている 何かを手に入れる度に何か失う
きらめく光は無限のループさいつものビーチも違って見えるよ胸騒ぎをまき散らし 夏が来る 夏が来る こんなに誰かをいとしく思うなんてこんなに誰かのすべてが欲しいなんて心から君のことを愛してる I’ll be good to you はじめて見る君の赤い水着姿にぼくのほうが少し照れてるみたい 夏いちばんのキラキラを君に感じてほしいからぼくは歌うよ 愛を歌うよ 君のとなりで ひとりできれいな景色を見るとすぐにも
Because you got the power!! 目と目があうだけで Get together now 感じてるや It’s up to ya唇かさねよう It’s alive
あのとき君に出会ってなければ たぶん僕はまだ愛する意味も愛される意味もわからずにいた oh noあれからだって眠れない夜はあるよ今も でもこわくないんだ だって僕はもうひとりじゃない 君をさがし続けてきた遠まわりしたけどけしてムダな時間じゃなかった まぶしすぎてJust for you, just for you君だけに見せたいものが ここにOh-oh-oh-oh, this one is 4 UOh-oh-oh-oh, th
哀しみの向こう岸に 微笑みがあるというよ 哀しみの向こう岸に 微笑みがあるというよたどり着くその先には 何が僕らを待ってる? 逃げるためじゃなく 夢追うために旅に出たはずさ 遠い夏のあの日 明日さえ見えたなら ため息もないけど流れに逆らう舟のように今は 前へ 進め 苦しみの尽きた場所に 幸せが待つというよ僕はまだ探している 季節はずれの向日葵 こぶし握りしめ 朝日を待てば赤い爪あとに 涙 キラリ 落ちる 孤独
I know 愛を抱きしめてさぁ 前を前を向いてあるこうどんなに離れてもずっとずっと思っているよ 「ねぇ たまには帰っておいで」って君がその言葉に温もりを感じるようになってから当たり前に過ごしていたあの場所がこんなにも愛しくなった I know 愛を抱きしめてさぁ 前を前を向いてあるこうどんなに離れてもずっとずっと思っているよいつか君に会えたら 海空風に触れたら大きな声そして笑顔で言うよ「ただいま」 初めて
あなたに ああ あなたに いま届けたい 僕の贈りもの サヨナラも言わないまま 離れてどれだけ経っただろう南の風が吹いたら あなたに会いたくなったんだ こんな気持ちになるなんて 自分でも驚いてるずっと捨てられずにきた 古い手紙を読みかえしたよ あなたに ああ あなたに いま届けたい 僕の贈りものあなたに ああ あなたに いまなら言える 愛をありがとう 生まれたところを少し恥ずかしいと思ってみたり生まれたとこ