願いはその手に宿るもの 夢はこの手で叶えるもの誰にすがってみても叶わない 他に代わりなんて居ない君だけの手で‥。 この世界にたった一人だけ 私の存在の価値だからこそ自分の道は 自分で決めてきた。 最後に笑っていられるか 笑っていられないかも ねぇ途中で捨ててしまうのか 諦めないのかも‥ 願いはその手に宿るもの 夢はこの手で叶えるもの誰にすがってみても叶わない 他に代わりなんて居ない君だけの手で‥。 辛さと
むかーしにね 見上げた木を 今でも覚えてる?大きすぎて 登れなくて あなたにどこか似ていた。 時に追い越し 時に敬い 時に罵り 時に抱き合いどんな時だって 支えてくれた夢に 恋に 支えてくれた 君の君の君のシワを 刻み込んだ深いシアワセ青い青い青い日々に 私の生き様を重ねてどんな未来になっても切れない絆 強い絆 学校でね 色々あって 落ち込んで帰った時「我慢しなさい 笑顔でいなさい 全部聴いてあげるから
それがキット繋がっていくはずの未来。そうでしょ? あなたに愛されていたことが事実なら、教えて。どうして、どうして、わたしの前から居なくなったの?一緒に見上げた花火は綺麗だった?教えて。どうして、どうして、遠くの彼方を見つめていたの? 逃げも隠れもせず、真っ直ぐに向き合う言葉 聞きたかった。 出逢ったことの理由よりも、ただあなたに出逢えたこと。それが何よりも素敵な明日。あなたとわたしが離れたのも、ただこう
ここから見上げる景色のように ただ大きい夢がある大きさは誰にも量れやしない ただ自分しか分からない あのヒコーキ雲のように 足跡をつけて飛んで終わりなく続くだろう 青い空に光るだろう forever キミの明日が何色でもキミと歩くよ どこまでも優しい空も 限り無い大地もキミと進むよ いつまでも 本当は結果がすべてだから 言葉にして言わない心は想いは必ず伝わってくから 届けたい あのヒコーキ雲のように 夢と希
明日に何が起こっているのかなんて未来は分からないから 今を懸命に生きるんだ。 君と過ごした忘れられないタカラモノ何にも変えられないから 今のボクで居られるんだ。 ボクの前に道などない。 空と山しか見えないんだ。君がボクに言ってくれた。 「夢を追いかける君が好きだよ。」 夢ひとつ またひとつ 叶えるたびに君の笑顔 またひとつ 見れるのなら夢ひとつ またひとつ 叶えるたびに君が希望 またひとつ 見つけるのな
進む一歩一歩は確実に未来へ繋がっていてあなたとわたしを結びつける絆となっていくのだろう 風に吹きつけられても 希望が薄れてもたくさん傷を負いながら例えば世界中があなたを責めてもわたしだけはあなたの味方でいるよ 「あなた」という花が咲くのならばわたしはあなた支える幹になりたいあなたの花が色付けるようにあなた映す凛とした花 咲きますように 起こる出来事に耳傾けて 決して目を逸らさないでぶち当たる壁に背を向け
モノクロームの 人生の画面を突然よぎった 黄金色(きんいろ)の日ざし光を吸って 行きすぎる背中に思わず声をかけてた 不思議な午後女はいつも美しい謎男はそれを生命(いのち)で解くのさ きみにクラクラ 孤独よ消えちまえきみにクラクラ めまいは熱い波ドラマの海が呼ぶ まぶしい出会いさ 肩にもたれて 話しておくれよ今まで愛した 男たちのことそれよりも深く 愛せないぼくなら最後の恋の相手に なれないから真夏の風