Hey You! Feel Good?No! No! I Feel Bad! Hey You! Feel Good?No! No! I Feel Bad! この歌が求めてる歌詞はきっと書けないだけどお前に感じて欲しい気持ちがとまらねえ きっとこれはラヴソング君の悲鳴をキスで塞いだらきっとこれはラヴソング君は僕だけの淫らなオモチャさきっとこれはラヴソング君の悲鳴をキスで塞いだらきっとこれはラヴソング Hey You! Feel G
本能のままに抱きしめてグッナイ震えていたいもっと噛み付いて痛い見せたくはない嘘にはふれたくないベッドのつがい革命なんて嘘くさい うるせえよ 合法的ドラッキー毒を盛れマイノリティー愛の正体って何?教えておくれドルバッキーバカなんかじゃない愛してなんかない関係なんかない嘘でも綺麗さフォクシー うるせえよ
気付けばまた 乗り込んで遠くの街 雨が降る 俺らはまだ 噂の中サヨナラから、会いに来た 役立たずなラブソング胸焼けするほどの愛を捧ぐよあぁ、誰にも言えない秘密は手のひらで燃え尽きて逃げてく 見たくないから 目を閉じた言葉もない きこえない やめたいなら、やめよう。無理をするほど辛くなってくからこのノイズで眠れ カメレオン今夜は答えなんか出ないぜ 夜のホワイトノイズ包み込めその全て俺にはもうわからないあなたが
窓を開けて遠くに誰かの話し声聞こえる全部が何事もなかったように過ぎ去っていく 窓を開けてこの暑さに置いていかれそうこのまま全部止まってしまえばいいのに あぁ隣で眠る君を思い出して僕は今日も泣きそうになっている男らしくともなんともないけど 君と歩くこの生ぬるい日を忙しなく流れるこの気持ちをただ感じていたいのさどこか遠くで 眠れない夜はこの歌を歌っておくれよ夢の中でももう涙が溢れてしまいそう あぁ隣で眠る君を思
駅前で寝転んでいる穴のあるブーツは寒いアンテナは少し曲がっているそんな見んな俺は寂しくない ああ、お前らは よくできたやつだ 切り裂くような風がうまくやれるならそうしているさ切り裂くような風吹くブトが一匹うるせえんだわ 聴こえるぜステレオタイプの例えるなら、枯れかけの花 ああ、お前らは よくできたやつだ 切り裂くような風がうまくやれるならそうしているさ切り裂くような風吹くそんな話はききたくねえんだ ああ、お前
退屈なんてシャドウヤニ味のキスで秘密のあのブギーヘヴンじゃないどこか あきれるぜ まだ足りない? 気が触れて 痺れたら やるだけさ気が触れて 歯止めのない 愛をくれ 退屈なんてフロウ愛の荒野で散れ あきれるぜ まだ足りない? 気が触れて 痺れたら やるだけさ気が触れて 歯止めのない 愛をくれ 気が触れて 痺れたら やるだけさ気が触れて 歯止めのない 愛をくれ
ステーションワゴンに俺は乗り込んで夜の荒野をかけているところバックミラーはあとを見るかがみヘッドライトは前を知るあかりチークダンス メロディーカーラジオがからかうメイン道路のはずれで女がトップモードのドレスでタップダンス踊ってた パンクナイトに見とれてるうちに女は俺の横にすべり込みスーツケースにはみ出た下着で俺の視線のゆく先を調べたスターダスト パラダイスゆく先がわからないRed ルージュ ローズ 
優しいフレアの中にいてその先を見つめてたゆっくりと目を閉じ耳を澄ます手を招く悪魔が見える つたない言葉で愛してるよつめたい鼓動 震えて咲いた 発光する それだけがあるのさ夜明けと共に花は開くここにはさ それだけさ 燃えてゆく乾きは ここで鳴る心臓の音が響く 汚い言葉でも愛されたい?吐き気がするよ 完璧すぎて 発光する それだけがあるのさ夜明けと共に花は開く届かないアバラの奥 呼吸のバラッドをきかせてくれまぶた
アイ生身で コイ気まぐれそこに触れたらラブラブナイター酔い半ばで 連れ出してよ確信犯 つかないライターハラハラ咲く ネオンサインハートクライ シクシク泣いたハッカのシガー 咥えたルージュそんなふうにデレデレさ タイマー爆破寸前の 最低に愛してよタイマー爆破寸前で甘やかしてよ ハンパなまま 残ったピザ吐いちゃいな? 早上好!サテンピンク 咲くフラワーそんなとこにムラムラさあぶくたった にえたったにえたか
Summer Of 18th そいつはそこにまだ寒さが残っていた2月の終わり雪もまだ降る窓からの景色春よ君はまだ遠くにいる? Ride To The CloudTumbling DiceI Change The Fate君の心も 俺は今も地の上に立つ明日を探して俺はそうさ いつだってそうさありったけの自由がほしい 人混みと電車に揺られて3年目愛用のイヤホンはもうブチ切れそうだ愛しいあの子は今日違う車両に春よ俺に温もりをく
窓辺の陽だまり一番最初の恋はいつだ気づけば小さな 翼が綺麗に咲いていた 俺にはさ これだけさねぇメルシー ねぇメルシーおやすみ 寂しい夜でも静かに帰りをまってくれてた小さな身体と 震えるほど綺麗な瞳が 俺にはさ これだけさねぇメルシー ねぇメルシーおやすみ 空 限りなく青くて「どこに行くの?」もう見えないくらい「どこまででも、行けるさ」 俺にはさ これだけさねぇメルシー ねぇメルシー本音はさ おやすみなんて
まるでキスしてる地平線の先ぶつかる太陽君の影を描く 見えるかい?愛のために歌う惨めな男は夢を捨てない君のために生きる人生なら爆発寸前東京紙風船 まるで夢見てるおとぎ話だろ 夢は嘘つきで惨め握った手はたった数か月コーヒーはもう冷えちまったただ君をカラっぽの空に浮かべて Oh,Tell Me Baby教えてくれ 見えるかい?愛のために歌う惨めな男は夢を捨てない君のために生きる人生なら爆発寸前東京紙風船
クタクタになったスニーカーとジーンズケツポケットに金を詰めたら行け “私つまらない”僕に愚痴吐いて家の鍵はかけなかった SHEENA 君は言う“私天使じゃない”SHEENA 理由なんて未来には必要ないさ ずいぶんと来たここはどこだろう気が付いたんだ、君が震えていた 抱き合って泥臭く涙流して俺たち完璧だって思った SHEENA 君は言う“私天使じゃない”SHEENA 理由なんて未来には必要ないさ 私枯れてるの?
崖の上にある一本の枯木俺を静かに見つめている今は誰にも会いたくはない傷ついた心に沁みる冷たい風 ひとりで踊るカモは黒くそして孤独に赤く染まる空を駆け巡る Oh,Baby Please Don’t CryOh,Baby Because I Love You つまずいた小石にさえも苛立って缶コーヒーを投げ捨てる寂しくなって写真を見つめる流れた涙が冷たく凍る ひとりで踊るカモは黒くそして孤独に赤く染まる空を駆
むせ返るほどの 照り返し絶体絶命なんだかもう死にたいな でも死ねないその気もまったくない現在地はどこだ 誰か俺を知らない?見てない?なんだかもう死にたいな でもあの子に会いたい 燃える繊細な爆音の花束にいかれて生きる意味を鳴らして削って BABYそれだけ 耳鳴りが夜を 引きずっては絶体絶命なんだかもう消えたいな でもやめない生きたい 燃える繊細な爆音の花束にいかれて生きる意味を鳴らして削って BUDDYそれ
夢の中逃げていた見せられた儚さに ふと目覚める朝 ベッド誰もいないのに近くに君を探してしまうのさダサい癖だって笑って ねえ、もしも君が笑顔で今もギターを弾いていたならそんな事考えてるよそんな事ばっか考えてる 遊んでた逃げていた呼んでいた気づかない ふと目覚める朝 ベッド隣にはなぜか名も知らない白い天使が裸で眠ってた ねえ、もしも君が笑顔で僕の今を見たとしたらそんな事考えてるよそんな事ばっか考えてる 今、ハッと
twenty twenty アンタ、飽きた顔してピンキー ファンキー ビキニケツばかり見てんの dancing dancing セクシー すまし顔してキャンディー パンティー シックスティーン腰に手を回せば 街は嘘ばっか夜は踊ったりかくれんぼをしたりベイビーアウトロー 甘いぜ 溢れてく ミスターラブポップアンタのビートで塗りつぶせYeah! ここで 見せてくれ俺らの果てをさあいくぜ 気持ちいいとこはみんな知
Alright デタラメに行こうぜ懲りない説教はママみたい Oh…ゴキゲンはいかが?骨までしゃぶるそんな勢いそれなら夜に君といきたい Oh…無傷なわけがない Baby やんちゃな笑顔にAlright 曇りなんて必要ないぜBlack Star 君を虜にしたらもう離さないBaby ここだ、輝きすぎて壊れそうなBlack Star 泣きたい夜は泣いていいのさ冷えた心は誰も入れないさ太陽の目を
振り向いて、こっちにきて笑ってよ俺の側居てくれよそれがいいなにもないけど楽しくいこう ねえ、知ってるかい星は歌うんだってどんなメロディで俺らを見つめてる?ねえ、知ってるかい星は歌うんだってどんなメロディで俺らを見つめているのかな 理由はない 使命はないでもそれは悪いことじゃないそんな事確かめてもう少し抱き合っていよう ねえ、知ってるかい星は歌うんだってどんなメロディで俺らを見つめてる?ねえ、知ってるかい
窓の外ではリンゴ売り 声をからしてリンゴ売りきっと誰かがふざけてリンゴ売りのまねをしているだけなんだろ僕のTVは寒さで 画期的な色になりとても醜いあの娘をグッと魅力的な娘にしてすぐ消えた今年の寒さは記録的なもの こごえてしまうよ毎日、吹雪、吹雪、氷の世界 誰か指切りしようよ、僕と指切りしようよ軽い嘘でもいいから 今日は一日はりつめた気持でいたい小指が僕にからんで 動きがとれなくなればみんな笑ってくれ
Good bye. そんなのちょっと照れくさいよなグレた君の目はそれでもキラキラ輝いてる たまに考えるんだ どうでもいい事を幽霊なら少しだけ信じているよ 行く先のない無人列車に乗っていく君はもう乗ってこないだろうだけど悲しくない きっと君には太陽が眩しすぎただけさ またこの季節は君を連れてきそう変にカッコつけても心は泣き虫で 行く先のない無人列車に乗っていく君は嘘をついたままだけど今は悲しくない 窓辺で踊るエーテ
くそったれ綺麗な流星がくそったれ綺麗な流星が汚れた俺をそのまんま照らしている!くそったれ綺麗な流星がくそったれ綺麗な流星が汚れた君をそのまんま照らしている! Come on… Come on…カモ、かも?LONELY LOVELY MAN! くそったれ綺麗な流星と愛しい君に I LOVE YOUくそったれ綺麗な流星と愛しい君に I LOVE YOU Come on… Come
スーツケースにガラクタぶち込んで街を抜け出すスーツケースに未来をぶち込んで私つまらない 綺麗事ばかりだから嘘みたい もう泣きたくはないあなたの身体で染めてよ真っ赤になってとろけるまで スーツケースの思い出15cm髪を切ったのよスーツケースと麦わら帽子で天使みたいでしょ 綺麗事ばかりだから嘘みたい もう泣きたくはないあなたの身体で染めてよ消えないマークが愛しい あなたが置いてった白い小さなアネモネの花には水
ドゥー・ドゥ・イン・ザ・ブンブン灯りを消せばドゥー・ドゥ・イン・ザ・ブンブン夜行性のダンスドゥー・ドゥ・イン・ザ・ブンブン熱いくちづけをドゥー・ドゥ・イン・ザ・ブンブン今お前をBANG! 気まぐれジョーカー ダイアのキング王様気分はどうだい?ドゥー・ドゥー? 全くどうも 最低なのさ中指立てて お前と笑うオンリーワンで 最高速度くだらないから 今夜もバカしてそんなとこ ドゥー・ドゥ・イン・ザ・ブンブン踊る
例えばさ、これからはじまる話がどんなにもバカらしく救いようがないって言ってもそれでも君の前で鳴らすよ輝け憂鬱なブルースよ 夢をみてた とても果てしなく選んだ 道の先に脱ぎ捨てたシャツと 少し疲れている心と 言い訳たち 雨に濡れて逃げていく振り向く勇気はなかったよ孤独に息を殺すこんな夜だけは これからの話は君と終わりが来るその時までここから 輝く歌を君に歌いたいよ不器用に 夢をみてる悔しい夜も 全て噛みしめ
もう疲れたから今はひとりにしてくれくゆらす煙が深夜の空気と混ざる 主役になれない僕らのヒーローベッドの上で今膝を抱えて待ってる アン ドゥ トロワ聴こえたよこの電波から僕にずっと夢を見せてミッドナイトラヂオ終わらせないで 飽き飽きしてるよすぐ死にたがるお前に 今頃あの子は金髪と居て アン ドゥ トロワ聴こえたかい?この電波からひとりぼっちお前の側ミッドナイトラヂオ終わらせない アン ドゥ トロワ聴こえたよこの
セミの耳鳴りと夕焼けの匂い日差しと人目の裂け目で風が吹くのを待っている 夜が来て欲しくなかった思い出すのはそのくらい 綺麗に消えていってしまったサマーピクシーレディあんたは夏のまぼろしだったサマーピクシーレディグッバイサマー 溶けたシロップと火薬の匂い花火は枯れない から綺麗つぶやく瞳も綺麗に光る 夜が来て欲しくなかった思い出すのはそのくらい 綺麗に消えていってしまったサマーピクシーレディあんたは夏のまぼろ
雨の日の憂鬱を踏みつけた黒いコンバース どうしてもダウナーなこの夜の主役は誰だ やりすぎて意識朦朧こっちだよ来てほら 手を伸ばしたら届く距離にある泥まみれになったオレンジが 生臭いシーツのシミ猫の皮剥がしてやるよ やりすぎて意識朦朧こっちだよ見てほら 手を伸ばしたら届く距離にある泥まみれになったオレンジがある 大雨の中で寝そべっていた泥まみれになった二人が 手を伸ばしたら届く距離にあるオレンジ色した月の顔
煤けてる窓の外ぼんやり光が透明になっていく歩幅を合わせて 咲かない花なんて誰にも好かれない遠くで鳴っていた汽笛がそこまで 君と行き先はまだ知らない 私今日はもうね帰らない 帰れない左に回っていた時計が 狂いだす 君と行き先はまだ知らない君は知らない
星空は見えないし憂鬱はたまるばかりそれ以外に何もない町陽射しが強いからSUMMER SUN BABY 君を独り占めしたくなった 飛んで行こう 真っ赤な宇宙船に乗って行くぜ合言葉はI LOVE YOU I LOVE YOU1番光る星まで行こう叫ぶんだ今I LOVE YOU I LOVE YOU誰も知らない場所で 人混みピンクネオン少し寂しそうな君をあの日みつけたんだ静かなところに行こうSTARDUST BABY 君を独り占めしたく