君の全て受け止めるよ わがままさえ愛しいんだ苦手なトマトは相変わらず食べられずにいるけど吐く息が白く舞い上がり 「ケムリみたい」ってハシャいでさ君と過ごす3回目のクリスマス 街は華やいでる 通り過ぎる恋人達より ずっとずっと近づいていよう裏通りの小さな店で買ったケーキのように 甘く甘く真っ白な心に 優しさ混ぜて包んであげるよ 今夜の思い出も添えて君のわがままも僕の弱さも ふたりが作る未来のために 一緒
たった5分のミュージックで 心満たしてあげるからたまにはファルセットを使って 裏をかいたりドラムから始まるリズム ビートを刻んでくベースにコード掻き鳴らすギター 奏でるピアノ 感じてみて ドラマチックなステージをさぁ始めようレガートする感情にほら身をゆだねれば不安や抱える悩みそっとかき消すようにライトアップされ輝き出す幸せのドレミの魔法 たった1つのミュージックで 繋がる絆もあるだろう名前もまだ知らな
泥だらけの服になって 今日も元気に言う「ただいま」今夜のメニューはどうやらカレーみたい勇者ってやつになりたくて障子を破ってはいい気になって何度も怒られて 溢れそうな 夢や希望をいつでも優しい笑顔で見守ってくれてたんだ 壁に落書きした僕の夢 そこが全てのスタート地点なんだ無限の未来そっと広がって僕に羽が生えないってことも サンタクロースがいないってことも言わないで背中押してくれた そう僕だけのHOME 日
踏み出した先にいい事あるかな明日を待つ新しい自分に Hello 最近じゃネクタイ締めてスーツ姿もやっと様になってきた毎日さお陰様で僕の 特技といえば何回も繰り返すお辞儀くらいなもんさ 上手に笑う方法なんてもうとっくに忘れちゃったよ新宿を行き交う人は皆険しい顔して僕も同じ顔してんのかな Hello ビジネス色した人ごみの中を逆らえる様な僕じゃないからHello 光の見えない暗闇の中の出口を探し彷徨う自分に H
忙しい日々 人ごみの中埋もれて 心の底から笑えてるかい?悲しいニュース 多い時代 君の為に出来ること考えてるよ 転んだって 泣いたって 傷ついたって どれだけ歩いてきただろうそうやって いつだって それぞれの歩むべき道を迷いながら進め 君が生きてる意味がきっと僕の生きてる意味になって君も同じならいいな目の前に並べられたいくつもの未来はきっと同じ場所に繋がってるはずさ ヘコんだって 嘆いたって 振り返った
僕の左側がずっと君の居場所って思ってた そう 信じてた 昨日の帰り道 誰よりも寂しがり屋な君 どうして今日は甘えたりしないの?不器用な僕だから 気の利いた言葉なんて言えないもうわかってる もうわかってるノドの奥で詰まった言葉はわかってるから サクラよ このまま散らずにいて「サヨナラ」の理由探すから 少しだけでもいい咲いていて こんな日が来ること うん わかってたのに嘘みたい 信じたくない 最後の帰り道 “
春の匂いがして 少し窓を開けて冷たい風が吹いて「まだ寒いね」って僕の胸の中で 小さくなる君をそっと抱きしめていたいんだ 膨れっ面の次は 涙止まらなくてすぐに「別れる」とか 子どもみたいな君いつもの商店街 変わらない帰り道今日も君と手を繋ぐ ねぇ君はどう思う? 十年先も ずっと ずっと 傍にいてくれますか? 一緒に泣いてくれますか?小さな願いを数えながら 二人で歩んでくれますか? 季節は巡りゆき 思い出は増
届いて『I LOVE YOU』…  勇気を出して 僕はさえないリーマン 貯金は少しあるけど日頃の楽しみといえば 家でひっそり安いつまみと缶ビール 帰宅中見かけたカップル その彼女が泣いててさ必死でなだめてる彼 そこに小さな愛があったんだ そういえば今君は何をしてるの?仕事も出来てスタイルも抜群 こんな僕には不釣り合いだ だけど届いて『I LOVE YOU』…  君の笑顔が溢れてる気付いて『I NEED YOU』… 弱
また明日 一緒に歌おう また明日 一緒に歩こうまた僕ら 繋がっていく ずっと ずっと ずっと 今日もありきたりな日々 集まるいつもと同じ顔ぶれ どうでもいい話をして当たり前に歳をとって いつのまにか大人になってたね 心は子供のままで たまには朝まで飲み明かしたり 乙女みたいな恋の話も過ごしてきた時間の分だけ想いはあるから胸の中 空白の場所を作らぬように 君の為に僕が出来ること また明日 一緒に笑おう ま
生きててくれてよかった声が聞けて本当によかった君を失うことが心の底から怖いことだと思った 君の存在の大きさに 今さら気づいたけど曲を作ることでしか何も返せない僕でゴメン… ねぇ、伝えきれないこの想い歌詞にして君の元へと送るよ 今君に綴る未完成の言葉達でもそれが僕のすべて後付けのメロディーは 君を抱きしめた時歌うよ‥ きっとつらい涙たくさん流したのだろうなのに僕を気遣う包み込むような優しい声 ねぇ、手紙に書い
張り裂けそうな このPassion ぐちゃぐちゃに丸めた思い投げてその気がないならアクションを止めて 君の美貌に 勝るくらいの 器じゃないけど太陽のように 燃えるような この感情 小麦色の肌から 眩しいほどに 迷い込む君の白い肌出口がわからないまま 彷徨い続ける僕の心を 無邪気に誘う 魅惑な君のファッション ぐちゃぐちゃに壊れた感情持って誘惑な君のモーションにそっと  乗っかって張り裂けそうな このPas
こんな風になるなんて 思いもしなかった桜の時気づいた時にはもう あなた色の真夏の空 ふと瞳閉じればそこにはあなたの姿何をしている時でも頭の中 独り占め あなたの声も その腕もいつものしぐさ そのすべてがまた私を奏でるの届いてる?私の声流さないよ もう涙なんて見えなくなるからあなたのすべて 同じ月明かりの下 遠くに感じた実りの時言えなかった言葉 溶けてゆく この雪とともに 人を愛すること 教えてくれたあなた
寝ぼけ顔で笑って ドラマを観ては泣いてそんな無邪気な君を見つめてるそっと抱き寄せたら 鼓動が重なった 口を尖らせたふくれっ面もやけに甘えた声してじゃれる仕草も僕が生きるためのスパイスさ 足元に転がるユウウツを蹴飛ばしたら君のそばで弾け消えてった AH どこまでも AH いつまでも 心をこめて愛を歌うよAH 嬉しい優しい愛しい想いを乗せて 君に送るありがとう 楽しいなら笑って 悲しいならば泣いてそんな素直さの鍵を無
Ready Go! 走り続けてReady Go! このまま行けば雨の朝も風の夜も越えて行けるさ 声をあげるんだ 今は小さくても いつか大きく響かせるため転んで傷つきまた起き上がれば 新しい景色が広がるから スーパーマンになる方法なんて知らないだけどイメージだけは ずっと完璧さ Ready Go! 走り続けてReady Go! このまま行けばきっと辿り着けそうじゃん夢のカケラ 掴み損ねたってがむしゃらにかき集めて雨の朝も