曇り空がおおう色のない街並みを悲しみしか伝えられない新聞が舞う 心ない声が心ある君を悲しませつまずかせてまた大切を破く 真面目に生きてたら報われたのはいつまで 罪のない天使がまた踏みつぶされている神様がほんとにいるのならいつまで黙ってる 真面目に生きてたら報われたのはいつまで悪いことをやったら罰があたったのはいつまで もう眠ろうな 明日があるから今日は眠ろうな 俺はここに傍にいるから 曇り空がおおうカサカサな
お前もよくやってるとたまにゃ自分をちゃんと褒めてやろうくさらず頑張ってるとたまにゃ自分をちゃんと褒めてやろう 相変わらず俺の頭はガキで大げさに天国と地獄を行ったり来たり動く歩道を反対から歩いてる感じだいくら歩いても進まない だけどあなたの一言で俺はどこまでも行ける お前もよくやってるとたまにゃ自分をちゃんと褒めてやろうくさらず頑張ってるとたまにゃ自分をちゃんと褒めてやろう こう見えてもわりと繊細なんだぜガ