飛び乗る 列車の窓には名前の 知らない景色が流れてゆく ちぎれてゆく 雲の様に 汚れた ブーツのかかとに挟まる 小石をはじけば今日も同じ あてどもない 旅が続く Woo woo 夢でゲームをしてる あの街をそっと抜け出して 何日が過ぎただろう? 青空に逢いたいんだ 広い空抱きたいんだ悲しみをポケットに詰め込み 歩いてゆこう青空に逢いたいんだ あの夏の午後の様に果てしない風の歌 心に響かせて 夜更けの ダンプに
口笛吹いて行こう夕陽を見上げ歩こう海が輝く 丘に着くまで涙が落ちないように そして 凍える風の中で両手をそっと広げ鳥より遠く 雲より高く心を飛ばそう 紅の空 羽ばたく時私の胸に さよならが響く あんなに夢中で 愛した人だから今も忘れられないけど wow wow今日から私は 新しい旅に出るの想い出に Good-bye 傷つくたびに少し強くなれると言ったあなたのそばで 光と影が揺れてた八月 人は誰でも 淋しいからいつ
テールランプを追いかけた 泣きながらくちづけをした激しくせつなくも甘い それはもう昔の恋の出来事 おいしい朝食 陽のあたる部屋静かな会話で 始まる日々それぞれの道を選び 後悔してないのに今なぜよみがえるの あのときめきが テールランプを追いかけた 泣きながらくちづけをした激しくせつなくも甘い それはもう昔の恋の出来事 二度とは会わない 会えないあなた思っていたのに ともる明かりひもとく日記の中 はじける
When I was young I’d listen to the radioWaitin’ for my favorite songsWhen they played
どれほどの涙を零しながら 途方にくれては激しい雨に私は時にくじけ 今日まで来たのあなたと出会い 私は変わった 新しく息をする いつか もしあなたとはぐれても私には芽吹いた 小さな真実の種があるあの空を駆ける鳥より自由に 私なら飛べる陽射しを浴びて笑う 花のように 道のりを振り向き嘆く時は どうか思い出して雲の切れ間 ふたりで光る空を 見上げた今日を誰かと出会い あなたも変わる 深くまた 息をする いつか
金色の羽根を広げ君が静かに旅立った朝水蜜桃の香り 僕を優しく抱きしめてた歌う蝉時雨 短い夏の終わりに 止まらない涙 それは甘い甘い味がしたから悲しみだけじゃない 違う何かを君は置いていったよそして気がついた 君が僕を作っていた 大好きだと もっともっと 言葉にすればよかったよ星に願いを込めて wish 想いが届くように I wish一人でも生きてく事を 選ばなくちゃいけないから僕に勇気をください 今 春の
なんだかちょっと feel a little sad, now すこし歩こうよ風に吹かれ from the top to toe からっぽにしようよあははは そーだ 泣いちゃえ みんな手放してSometimes, You need to take a
愛を知らない頃から 愛の歌を唄ってた自分の声と遊んでること 何より 好きだった生まれた町を離れて すこしずつ夢叶えてでもこの先に広がる景色 もっと見たいと願う 沢山の人が行き交う 街でも孤独になるねその淋しさに寄り添うような やわらかな歌 唄っていたい Dream & Dream 輝きながら 人は愛をつないでくずっと 信じていたい 人の胸に灯る ぬくもりをI know I will be singin&#
出会う人は鏡 君を写し出すよ笑って生きれば ほら 笑顔に会えるうまくゆかないこと 嘆かないでねいちばん素敵なことは 突然 起こるよ無理に探さなくてもいいの 君は Serendipity宝物手に入れる 才能 持ってる 何故か神様は クイズが大好きで謎を解きながら また 未来へ進むあかなかったドアが開くときにすべて今に つながってたと気づくよだから あきらめないでいてね きっと Serendipity奇跡の
おつきさま そらをそめて そっと影をおくるちいさな 花に ながれる 雲におやすみ おやすみ 小鳥たち 夢のなか星空を かなでて 子守唄 うたう おつきさま しずかにあおく そっと夜をつつむよあそび 子猫の ないしょの 小道おやすみ おやすみ 子どもたち 夢のなかあかいほっぺ 灯して なにみて いるの おやすみ おやすみ めをとじて 夢のなかよあけがくるまで おつきさまのひかりがみんなのゆりかご
The snow glows white on the mountain tonight,not a footprint to be seen.A kingdom
しあわせにしてよあなたなら できるでしょうしあわせにしてよそのうちでいいからきっと… 腕をつかんだまま絶対に もう 離さない神様が 認める日まで一人にしないで 恋ならば何度かしたわ涙 流した夜もあるそんな時いつか出逢える あなたを夢見た だからしあわせにしてよ誰よりも 一番にしあわせにしてよ私だけ 見つめてずっと あなたにしてみれば重荷かもしれないけれどこんなにも一途な私損はさせないわ だからしあわせにしてよこの瞬間を 待っ