気が点いたら廃墟にひとり風や命の気配もしない奪い合いの螺旋の中幸福感って虚構さ星座みたいな神話さだからって止まれないまだ光は消えていない巨大な欲望が迫ってこようと今こそ挑む時正義は既に蜃気楼この手にひとつだけ残ったそれが希望この世界はやがてすべて1と0の羅列になる心だけは渡したくない情熱なんて通じない合理的にって剥がされるだからって諦めないまだ答えは分からない屍の上に立つ明日は無い今こそ動く時無機
道に迷うって理由は目指す場所があるから今の暮らしになじめない見えるものがあるから 身に起こるすべては不思議な意味を持つ例えば言葉は伝えるために授かった 声をあげよう my friendsそれが勇気 our keys黙ったままで未来が変わったとそんなハナシは歴史上に無い 何気ないようなひとことが凶器にも救いにもなるだから自分も悩むだろうだから一緒に歩ける 目の前のキミを必ず大切にしよう 例えばこの歌はいつも傍にいる記
And I knowWhat I feel is love 鮮か過ぎる 怪しげな仕種を 見せないでじらすような視線の度に仮面が 外れていく 罠を仕掛けられたように這い上がれない此の腕に 泳がせたいたまらない程に RiseAnd we’ll be together nowYou can love meSo
凍り付いたあの日の記憶が冬の中で 甦る いつの日かまた会える筈と告げられたこと 信じて 辛ささえ ただ 優しさにして贈れるように 歩いて胸の吹雪なんて やがて 晴れるから I’ve got desire 雪の眩しさも行く宛を 照らせるように I’ve got desire 風の激しさも此の背中 後押すように 放り投げた 言葉を悔んで冬の道を 振り返る 温もりは 分け和えるものとつぶやけたこと 
日々の暮らしで聴こえる声は原色きつい熱帯魚のようで美しさも 今のぼくには無理矢理な感動なんだ 誰かを求めて委ねる程の悔しさで終わるなら まだいいさ足元みつめていろというけど 俯いては生きられない いいんだ 全て言い訳なんだ 霞んでる your face What’s dying awayI wonder if it’s gonna end望んでるはずのSign of my true heartWhat&
飢えている瞳を持つ路地裏の子供達と陽が翳るまではしゃいだ或る夏の密会同じ街で育ち駄菓子屋で群れていた遊び仲間達の消息も掴めない解り合うなんていう夢みたいなふたりには何時になって成れるのか根のない運次第死ぬまでいっしょなんだと決めていたよ勝手だけど何の保証もないくせに無邪気に云うそれも罪ひといき入れたくていつもの店のドアを押すと見慣れた顔ぶれに落ち着ける雑音一人が悪気もなく「シケたツラぁ見せんな」と
壊されていく 地平線の緑の嘆きを時々は 素肌のままに 感じてみようか Oh my prayer for the ground争うことはやめてOh my prayer for the ground大地が揺れるから  野の花を 忘れぬようにくちびるに歌を  確かめたい 今 できること決して 曖昧に出来はしない 偽りなく 認(したた)めあった此の世の 陰りを 仮そめの晴れた空へと 飛ばしたところで Oh my prayer
足元を濡らす 波打際に 瞳が滲んだら切なさばかりを 夕陽に浮かべ少しだけ 楽になればいい 笑顔が消える迄 他人を愛せたこと沈んでも 塞いでも 色褪せなどはしない 躓いては 痛みを背負う それが誤ちの 理由じゃない俯いても 海の碧さが 素直なままで 映るからI
心をこめた大きな 陽だまりでも此の世の海は呑み込んでしまうけどHold onもしも泪カ弾けた時は辛さのあまりにうずくまってもそこには停まらないで夜を越えて征くよI just can’t stop my loveいつか 連れていくよI can hold you in my
黄昏れビルの谷間のざわめきから逃れて走る度に星が降れば She told meI don’t knowWhy did you call me again髪をなびかせてShe told meI don’t thinkThat
[I’m standing now, for myself, I’m standing now, by myself, I’m standing now]夜の向こうへ手応え求め引いては 宛ても無く漂流い冷たい視線も夢のない街も何時かあたりまえの日々と始めから遣り直せるなら迷いもない
もうどこにも行かないで彼方(あなた)の傍(そば)を離れずに暖めて どんな壁も這い上がって泪の痕(あと)を拭わずにいるつもり 去り往く月日に逆らえる者は存ないと肩を竦(すく)めていた昨日より 重ねた総てを使い果たしていいとさえ云えるその微笑み応えたい 退屈だとひたすらに避けていたことも何故か灯(あかり)をともす 逢えなくても毎日を託せる程の力が通うせい 射し込む光を奪わない者は存ないと瞼 細めていた視線より 叶え
どんな言葉も遠ざかって逝くいとしさに身を焦がして 今日が見えない 夜が来ても胸の炎 絶やさない君は 抱き寄せる すべての事に想いのままを 呟けるよ愛してるから きっと それだけでも現在は 君を支えるから ほんの僅かの(Your smile) (may go)迷いの中で(may go)笑顔まで崩れそうになる(But you’ll by
どしゃ降りの街角ずぶ濡れの瞳は多分君をただ求めているのさ忙しがりすぎの世の中の常識すらも退屈な空っぽの海 今夜君にあえる 踊り明かせる今夜君にあえる 激しい呼吸で きっと 思い出も蹴散らせる程の早さで突き破るよ 夢と時間の隙間をほんの小さなくちづけでさえもすべてが輝きだす 大きな力の下にためいきなどつく暇はない見え透いた嘘も意味ありげに映る気分君はただ求めているのさSING LIKE TALKING 今夜君にあえる 抑
外は 何時の間にか 土砂降りに 濡れて蒼醒めた記憶を 呼び戻していくあの頃は若過ぎたなんて口にしてしまえば 終りになるけど ふり返らず 出ていく背中を止めもしないで煌めいた 夏の日射しだけに 縋り付いている雨音までも聴こえない めぐらせた通りに 運ぶ風向きもほろ苦く 残った夢の痕味も本当の手応えと 云えば積みかさねた物が 高く見えるけど 立ち尽くし 溜まる面影は儚い灯り今日でさえ
余りにも 冴えた真夜中の静けさを貫いて ただ じっと 信じて待つ間不安にさせるけど 僕は大丈夫さ 突然の事 戸惑いのなかであと少しだけでいい ずっと 抱いていて欲しいけれど出発のベルが 容赦なく 響き渡るときに震えている肩も形無く 引き裂かれてしまう 胸に手をあてて 誓えるから白い暦も いとおしい泣き顔も遠くでも 覚えていたい しっかり 君を焼き付けてから彷くよどんなに
雨に煙る 街を彷くたび唯 会いたくなっていつのまにか 足が向くのさ即ぐ 君の近くへ光る微笑を みつける迄何も掴めずにいた夜に 身を沈めて過ごすしか僕は 救われなかったI wasted the timeIt’s city life笑える事ばかりとあきらめて 黙って思い違いした冷めたSilly
~I’ve got a wayIs it wrong or it rightIt maybe trueThat I’m gonna make
涙にも翳りの見えない輝きをその胸に あざやかな仮初めの光に捉われずいる限り One day you will findThe spirit of love willAlways guide youいとしさから今はじめよう 哀しみと歓びの波間に流されない夢を抱く 剣しさも頬笑みの欠片(かけら)にいつの日か続いていく The spirit of loveWill
夏の日の 夕暮れに揺れる小さな胸を 痛める少女たち帰れない もう二度と 手負いの大人達は 薄笑いをきめるすべて ひとは 生まれながら汚れなど知らない傷つくのは 怖くない もしも いつかせつない時溢れ出す瞳は夕暮れに揺れたEvergreen 冬の日の 凍るような強い風の中を 独り少年が起つ凛々しさを 遠ざけた 器用な大人達は 物陰で過ごす覚えもなく生まれたなら悔んだりはしない負け惜しみに用など無い たとえ 今が苦しくても光る宝物は風の
Everyday 濡れた眼差しで無理しないで 囁いてくれたね濃い後味残る傷痕も悩み続けていた 悪い夢も 煌く笑顔で癒せる You’re a savior Is it you 時の砂漠で旅のはてに見つけた湖はIs it you 生まれた日から繋がれている 巡り合わせの意図 Sunny
ためらいもせずに抱き寄せる想いの炎で支えを失くしたあなたの悲しみをきっと温められるから Oh何も怖れないで ただいつもの笑顔をすればいいたとえ 今は傷ついてI Knowきょうが広すぎる砂漠でもI’ll be with you歩けるから 迷うこともなくあなたに届けたい心は過去に捉われて色褪せたりしないすべて包んでしまえるさ Ohその瞳を閉じないで ただ慰めばかりを追わないでたとえ今は切なさにI Know明日
家路を急いでいる途中歩みが突然に停滞ってしまう生活という荷物告白できる術も懺悔の教えも無い堪らなく寒くて長い洞窟貴方とそうして結ばれたlt’s only a miracleさも当然な風で改めようなどしなかった這入れない弛みのない心が在ったなら この銀河の終息何如だろうが関係ないただ貴方が居てくれたらいい輝くよりも尊いit’s only a miracle世界じゅうで僕のみ与えられた使命そ
帰り際 咲いていた小さな花のような健気な 優しさを灰で 固めた 道端に絶え間なく 降って来る五月雨の雫は認めも されぬうちに石に
たった ひとつの愛 見つけたからそっと 抱きしめ 生きていきたいせめて 夜空が まだ届かぬ夢 追い続けて目覚めないうち結ばれたこと 忘れないように君の胸 僕の胸と きつく合わせ寄り添い
会えないと知る人混みをおもいつめた眼差しできみはまだ捜すつもり夏の終わりは慰(なぐさ)めの切れ端なのに つめたい秋風が吹けば痛い程に孤独だときみは嘆きを呟(つぶや)く夏が残した悦びを無駄にしてまで さよならをほほえんで贈ろう勇気を持ってさよならの意味が届くよう顔を上げて憶い出だけはるかな彼方に燃えて尽きた炎の灰でいたい せつない夜に耐えながら巡る季節の速さにきみは忘れようと焦る夏はやがては行く先を照らし
Now it seems to be That it’s onlywhat we believe Never wonderor try to
つらいなら もうやめていいと苦い午後の日差しを 投げ捨てるMy sweet そんなにも自分のことを 責めずにおいて欲しい悪いのは 言い詰めてた方さ揺らいでる 蜃気楼に苛立ってるMy Sweetどんなにか悩んだ
今日もきっと笑顔をまとって眩しい時を君は過ごした 急にそっと気持ちをほどいてそこで知らずに君は泣いている 後戻りしている気がしても素直に眠れる場所でありたいから$陽をさえぎる春の嵐にもその涙が君をあたためる 要はずっと気付けずにいてもいつかすべてはひとつになるだろう$求めることも許すことも ―Give each otherふたりが抱いている夢に乗せたいから 空へ続く夏の坂道でその願いが君をなぐさめる 互いが言え
Why do birdsSuddenly appear?Everytime you are nearJust like meThey long to beClose to youWhy