あなたの吐息だけで全ては咲き乱れて 流れゆく木の葉に映る秋の空に想いも紅く染まってく風をゆらす木々はやがて色を変えてこの胸を焦がす 今つぼみをひらいてはるか空に咲かせて 月夜の花 宵の香り高鳴る胸 儚き夢光の花 頬を染めて手折り全て 咲き乱れて 夜が明けてゆく歌がきこえたらあなたの肩をさがしてる虫の音かすかに空に響きだす星がこたえてる その瞳を濡らして今こころを咲かせて 岸辺の花 霧の名残白夜の風 波間の夢浮
あなたの吐息だけで全ては咲き乱れて この夜を越える道はまだ続くあなたが今 ここにいる闇の孤独のなかたまに不安になるあなたの鼓動がきこえる 目を閉じないで…目を醒まさないで… 月夜の花 宵の香り高鳴る胸 儚き夢光の花 頬を染めて手折り全て 咲き乱れて この波に揺れる風は鳴りやまぬあなたと今 夢にみる朝霞の中急に花開く桜に恋焦がれる 手を止めないで…手を離さないで… 岸辺の花 霧の名残白夜の風 波間の夢浮世の花 
dreaming, standing upさがしてたものdreaming, standing nowみつかるはずdreaming, standing up負けないでいて 夢にリミットはないからdreaming, standing upはら見えるからdreaming, standing nowキミの未来dreaming, standing up楽しい事が
君の目指すもの そのまま受け入れたら全て上手くいくの?この胸の中の 暴走するものおさえること出来たならいいのに… だけど はじまらないいいことばかりじゃないだけど目指すは月のもっと向こう夜空つきぬけて 果てまで進もう この気持ちリセットして 終わらない夢をあげようとめどない思いを馳せる 揺るがないあなたならば 朝日のシャワーを浴びて 目覚めた朝はなにをかんがえているの?錆びついたラジオから 聞こえるのはたいくつなメロデ
乾いたノドに言葉なくただ君をみてた憂鬱な時間ばかりが過ぎてく気がして けど太陽の下ひとつだったから It’s you, Relation 風にそっとまかせて歩き出すIt’s you, Relation 君の指と臆病分け合って特別なんて要らないからCan you believe all day? 伸ばした指に奇跡なくただ夢を見てたしあわせは少し先でも輝く気がして ほら夜空の下ひとつだったから ItR
I know where fantasy isI know it’s further, babyGot to be real what I
あなたの吐息だけで全ては咲き乱れて 降り積もる結晶が溶けてゆく 手のひらに水色の思い出は雪のように溶けてゆくだけ 数え切れないこの星夜でも輝き続けてるものがある 月夜の花 宵の香り高鳴る胸 儚き夢光の花 頬を染めて手折り全て 咲き乱れて 凍りつく指先に舞い落ちる雪ひとつ七つの雲はただ夢のように過ぎてゆくだけ 抱えきれないこの夜空に探しつづけているものがある 岸辺の花 霧の名残白夜の風 波間の夢浮世の花 頬に触
あなたの吐息だけで全ては咲き乱れて 鮮やかな光は誘う真夏に染まった証拠あなたの背中に浴衣の袖をずっと繋いでた 夜に溶ける呪文私だけにねぇ 吹きかけて 月夜の花 宵の香り高鳴る胸 儚き夢光の花 頬を染めて手折り全て 咲き乱れて 砂の上立ち止まり落ち行く色を少し見送った消えそうなあなたの足跡を追ってまた夢を見て 消えぬ 波のリズムあなたへ深く沈ませて 岸辺の花 霧の名残白夜の風 波間の夢浮世の花 頬に触れて吹雪き