Emergency x2 これは夢か幻か不意に 横に 座るあなたに釘付けEmergency x2 行く美徳と 待つ受け身大和撫子なんて 私 無理 飽きるほどに恋 こなしてきた情熱的なのは お手の物月が満ちる度に キスをして 日が昇る頃 愛を口にして だけどあなた 不意に現れて マジックにかかった 鳥のよう羽ばたけもしない 誤魔化せない 瞳反らせない どうかしているわ 冷えたソーダは まるでウオッカの喉ごし 
レモン味のキスをまだ覚えてますか?最初の人の顔思い出せますか?今まで「好き」といくつ口にして何度「最後の恋」と思ったのですか? 心の場所はどこにあるのですか?切ないと胸の辺りがなぜ痛むのか? 愛は目に見えますか?愛をどう伝えますか?愛が必要ですか?愛は綺麗なものですか? 恋をしたいといつも嘆いていませんか?恋をしたら幸せ求めてませんか?一番愛してるのは自分ですか?欲深い者と自覚してますか? 悩んでたいと望
ただ、あなたに愛されていられたあの頃の あたしに戻してこころの深くてやわらかいところがね きゅっときしんでたの ねえ 初めてキスした日のこと 思いだせるでしょでも 恋の始まりは長くは続かないみたい 手のひらに伝わる 微熱を信じてたの 明け方の約束ひりひりするほどに 傷つけ合ってたまだ 幼ない翼で永遠に飛べると信じていたのに 何故、繋いだあなたの指先を 擦り抜ける 求め合えた日々「寝てたの?」なんてあなた
求めあう強さに 咲いてゆく 淡い花胸に抱いていたい たとえ世界が朽ちても恋しさを 香りにのせ 喜びを 調べに想う人に摘まれ 眠る朝が来るまで 咲いて 伸ばした この手は まっすぐ 天に向かってはかなく 揺れてた この身体(み) 濡らす雨を待ちあなたは 空になり 裸のつぼみに 水を向けるあふれる 愛しさに 心は夢を開く 求めあう強さに 自由さえ 捧げるわ胸に刻んでいたい 情熱の青の色を燃えて 咲き乱れて
昨夜変えた口紅と こぼした涙に気づいてた?無口なままのあなたの胸に頬を当て たたずむのが好きあふれそうな愛しさを その平らな体に 秘ませて時折 見える絶望に 震えながら 始まる恋もいい ひとりで生きてるあなたのそばで悲しみに 行き辿る愛としても背を向けたのは 怖いからじゃないまっすぐに 愛したいだけ ひとり映画を見て 違うシャンプーで髪を洗ってはベッドの中に滑り込む 舌をつないで 探り合うのが好き 探し
雨にうたう想い その意味は… 果てしなく… 揺るぎなくそう隠れてる 太陽探してた 君に逢えることを ずっと… 蒸れた空に 雨雲が 踊ってる傘ささず ふたり 肩を並べてた 君がくれる 言葉と 絶え間ないキスたちは頼りなく あたしを 濡らす… 古い心のかさぶた はがれてくゆっくりと 頬が染まる 君色に 湿った髪に残る 切なさを裁つハサミぬくもりが
鳴り続く向こう側のベルは“サヨナラ”と口を滑らせる戸惑いの果てに聞く声は まぼろし… 傾いた受話器越しに 漂う刹那に広がった 独り占めしたい 欲望の群れ達が 誰もまだつけてない 呼び名で新しいカフェに あなたを誘いたい 鳴り響く胸の声は たばこの煙のように消えて指にコード絡ませる 愛が痛い眠れない夜空に咲く 星の点を辿る暇さえあなたのもとへ私を ずっと急がせる 首にKiss 私だけの跡 刻んでみてもドアを
沈んだベッドで 髪をなで回す眠りに君誘う この手はなつかしいママの匂い 子守歌ささやくから夢見るなら 指をくわえて いつだって 片手におもちゃを遊んでて この手の平の上で 抱かれるより 抱きたい大地より 優しく 強く体より 心 先にあずけて 夜が明けるまで こぼしたわがまま 拾って食べてしまうわ涙はそっと舐めて パスタに混ぜてあげる おいたして はにかんで 懲りない 甘え上手お腹空いた時の口癖 胸を熱くさせる
あなたを想うこの心を 好きと言えなくなったら訳もなく涙溢れて 悲しいのだからさりげなく季節をすり抜けて 遠い夢を辿ってまだ見えないふたりの明日を笑って… ふたり互いに違う景色見ながら同じ時代を生きてる 違和感を幸せと感じながらその指で触れた胸は丸みを覚えても冷たい夜 自分をなぐさめる 不埒な愛を抱く心を 好きと言えなくなったら私らしさがいつか迷子に 見失うのだからかぐわしい花畑すり抜けて ビルの街をさま
魅かれた甘い香水 慣れている誘い文句体だけ そっと委ねてみた 名前も知らないあなたに 騒いだ真夏の陽気に 汗ばむ肌を寄せて誰かを想える 自分にもう一度 会えるような気がしたから 夜の灯り 風の匂い賑わう街で ヒール鳴らす 見つめた唇 こぼれる言葉を拾いたいたやすく頷かないで もっと求めて 淫らなダンスの後には 唇重ねましょうあなたのリズム伝えてみて 夜明けまで 疲れた昼間の空気に 求めたきつい煙草訳もなく胸
抱いて 抱いて まだ青い心をせめて 嘘をついてゆるいカーブどうか 足を止めて駆ける 夜の闇を 海岸線の 灯りを抜けて聞かせない 溜め息終わらない夏 2人は加速した したいならキス してもいいのに閉ざす唇から不意に違う 名前こぼせば波が Ah さらってく… 抱いて 抱いて 壊れてしまうほどいつかの 夏の記憶 他愛ないね 白い水着の跡 どこかで 幻ねゆるいカーブどうか 足を止めて駆ける 夜の闇を抱いて 抱いて 
数えきれない たくさんの戸惑い 抱いてるあの娘束ねた髪をほどいて “変わりたい” ポーズとっているけど 幸せすぎると どこかで 悲しさ 求めて頬づえつく 彼の背中で 愛が焦らされた 揺らされて ぎゅっと抱かれて垣間見えた世界に魅せられて 恋人達は 歩き続けてる 壁に映るふたりの影 重なり合うばかり歩調ゆるめてくれた 彼の優しさに 心騒いで ときめきを言葉にすると 嘘になりそうであの娘の ピンクの頬には 笑
今夜の主役は あなたと私始まりの口づけでディナー誘う広げるメニューに私を乗せてロウソクの灯り照らし出されてく甘い予感メインディッシュには恋の虜にさせる魔法をかけてもぎたての果実運ぶ月の笑みゆっくり時間をかけて愛したい何もかもが 金色に染まるまるで夢の続き永遠にずっといれたら 弾けるリズムにロマンスしたい火傷しそうなキューバのビートに燃え上がるの踊り疲れたらテーブルをベッドにね癒してあげるSherryの雫
おまじないかけ 祈れる物は全て惜しまずにするわ 飽きないように時々は電話しない 我慢もするわ二人の唇に 同じモノをいれて求め合いましょう 同化できるのならこの肉を破って 中まできて 目眩がしそうな女だと嘆いてえ 幻想を捨てて美しいモノの背中合わせ狂気なあたしの愛情重たい荷物持てない振りをするわ 守られたいから涙やうそで ドキドキさせてあげるドラマのように いくつもの表情恥じらう感情 見せ合いっこしまし
遊んでずっと リアルじゃない愛私は貴方のBABYJ・ロペスみたいにはセクシーじゃないけどDaddyのような貴方にお似合いになるから カフェテラスで お茶を飲んで指を絡め 気ままなキス人目なんて 気にしないわ二人だけの恋 漂う視線すれちがうあの娘に嫌なの 私のジェラシークロエのようにセレブじゃいられないけどMammyのような優しさで包み込んで上げるベッドの中ふざけあえる飾りのない 空気なキスビーズの汗 舐めてあ
二人見てた 空の前に広がるのはプラネタリウムまやかしだよ 残酷だよやさしさなど 限りなくほどけたリボンが結ばれてく単純な瞬間に微笑んでた君が見つめる僕はいつも鏡に映る僕悲しほどに君に与えた愛も僕の欲しい物でしかない今はごめん 終わりかけた 満月にはデジャブのように君が泣く知りすぎてる 瞳の奥願いかけた 流れ星忘れらないのに忘れてくもの愛されているのに胸が痛い僕が見つめる君はいつも強がってる君で悲しいくらい君を抱
ねえ歌いましょうきゅっと心締め付けるけどスロージャムの甘いメロディー時を刻む ビートに乗せて素直な私で受話器ごし伝えた想い寄せる人のことあなたとは言えない弱気な日々零時過ぎにくちずけされるシンデレラのようになれたなら恋がしたい 愛を知りたい夢じゃイヤよ ねえ躍りましょうきっと元に戻れないけど誘い出すわ今夜のパーティルージュ引いて泣き虫じゃない女の子になる知ってたのあなたに好きな子がいることも閉ざしてた想
絶え間ない想いを 手の平に集めて薄れてく記憶の隅に 悲しみを置いた 君のきまぐれな恋は 私をバラ色にふいな意地悪が この胸の淡い赤を滲ませる騒ぎ出した切なさを 握りしめて広い青の空に投げた 変わらない想いを 手の平に集めて見つめてく勇気をそばに 明日を笑った 会えない時間の まばたきはいつだって世界の全てが暗闇ね 光が欲しい浴びるほど痛みだした孤独に 花を添え いま儚い夢色に変えて 止めどなく流れる 涙を
色褪せた 朝がまた来る君が見た 男(ひと)は灰色でうつむいたままが 今好き羽を閉ざして… 赤がにじむ 噛んだ指は空の青には 美しくて誰も知らぬ 時間(とき)が君だけのもの孤独と虹と影と いつ泣けばいいのかもわからないままで遠ざけたあの日々は 凍りつく刻まれた体温を 抱えたままで眠れぬ森に行く 振り向いた 夜をついばむ黒鳥の群れが 誘う悲しみの果てに 生きた踊る私を 似合うドレス 選ぶ君は空の陽よりも 眩し
狂おしくねえ 導いて あたしのコトをきつく咬んで 痛く抱いて ねえ 甘い恋人(ひと)よ 深い夜に迷子で 光を集めてた1人きりのこの部屋は まるで無人島みたい 愛しさが 血や肉にまで 染み込んでゆくけれど切なさに 震え出す この身体(み)が どこがイイ 悩ましくねえ 抱きしめて あたしの心を体中に毒を刺して ねえ 甘い蜜を 愛はどこか頼りなく でも求めずにはいられず溢れ出す 欲望も 終わりを見せはしない 優し
バラのように可憐で 一途な彼女恋を失い 棘で 心に囲いを付けた女が一番輝く 時を奪ってたあなた なんて 罪な人 花びら落としましょう 私と一緒に明日の風が今日を 追い越していくだけ愛してたと思えば 悔やむけれど愛されていくことを望めば また花は咲く陽のない過去を連れててもいつか新しい繭をつけて 誇れるわ色づく赤を全部燃やしてしまおう悲しみなんて今日を追い越してくだけ花びら落としましょう私と一緒に明日の風が今日
地味婚 派手婚 和式 チャペル 場所はワイハかGAJOかJINGOOお色直しは5回するね! 君は聞こえない振りね 照れ屋さん 大安 吉日 日曜日 結婚式を挙げよう まずは下見しょう 車に飛び乗り 鳴らそう 鳴らして あの鐘を
ありがと 大好き うれしい はずかし憎いわ 嫌いよ さよなら愛にゃあ 幾つも 言葉を 遣って結局 真実 何もない 鳴呼 あたいもあんたもあの人も本当は何を考え思ってるんだろう みんな嘘つきよ 道化師よわかってるんなら お黙りたかが愛だと笑うわ
洗濯 掃除 食事 上手い 家計 肩もみ ちゃんと出来るわ体力 気力 愛情もちろん 時に姐御 時に甘えん坊 今日は日曜日よ 早く出掛けましょう ハンコだけを持って 車に飛び乗り 急げ
優しさポイント1 顔も大事でポイント2金持ちもポイント3 外車だとポイント10アップ多趣味コドモ好き 歯並びもポイントね福あり耳たぶ 将来有望がいい 愛はそんなもんが大事なんじゃない きっともっと素敵なコト 愛のベストテン 愛のベストテン 早くNo.1を見つけたいアーダコーダ言っている 君らは 前の彼氏のベスト10!愛 KNOW YOU KNOW わかってるの?
ぐるぐる心をかき回す 狂おしい愛にはまりなさいゆらゆらと胸を揺らしても 出口も見えない 闇の世界 ドキドキ心をときめかす 想いは切ない愛の罠 発車のベルが悲しい メトロのように逃げてく 今あいあいあいあいあいあいあい会いたいあなたいえいえいえいえいえいえいえ言えないその歯がゆい感情抱いてる体ごと埋めたくなるでしょう期待うらうらうらうらうらうらうら裏切るしぐさはまどまどまどまどまどまど惑わす行き場のない愛情かける言
あなたはすぐよそ見をする寄り道もするきっと性が邪魔なのかもねあなたのそのだらし無さに愛想が尽くわだけどちょっとも目が離せなくて baby-eve 愛とか正体不明なものねbaby-eve 二人が一緒にいる理由など何も無い 恋は下心 愛は中頃情けに情けでいいんじゃない?関係や言葉はどうでもいいなんとなくそばにいて 少しでも 私の隣りで生きていて あなたにもう好きとか言う 気力はないわだけど寝顔見ては安堵あなたのリズム私
まっすぐはイヤだって でも遠回りイヤだってそれならその曲がるヘソをまず正せよ例えば「好き」と言って すぐ「嫌い」と言ってあげればいい? 優しくちゃイヤだって でも冷たくちゃイヤだってそれなら ぬるま湯につかる恋でいいの?例えばたまに会って 焼きもちも妬かないであげればいい? そんなのでいい? 違うだろう 差せない 抜けない コンセント人の気持ちなんてそんなもんだよ熱くて 曲げられないコンセント君を想い気持ちは こうだよ アナ
2つの道のどちらか一つ 選んで進んでも思うよ どの道を歩いても最後は悔やむ それでもlife goes on, Over you 冬の風に乗って届く 季節外れの友の便り子供抱く疲れ気味の母の笑顔もあり襟立て仕事だけに生きる顔もあり もしも皆戻れるのなら どこまで帰りたい?何が一番幸せな事なんだろうね 笑い 泣いて たとえ何度と繰り返しても今日という日を 君のためにlife goes
Sometimes want to cryI do fall in loveI have being aloneCan not live alone… アナタが好きよ