もっと駆け抜ける 明日へ君となら大丈夫さ どんな時も 鼻歌歌って 踏み込むペダル空へ浮かんでいく 大きく感じた悩みも急にちっぽけに見えだして いつでも笑ってるけど辛くないわけなんてないだけど君がいるから 無敵になれるの もっとこっちへきて君の笑顔を見せてほら一緒に行こうよ! もっと駆け抜ける 明日へ君となら大丈夫さ どんな時でもきっと輝ける 私へ二人なら越えられる どんな事も 良い子でいたくて 大人のふりして
君のHEROいつでも HEROそばにいるよたとえどこにいたって見つけだして君守るHERO そばにいるよ いつでも笑っていられる強さはどこからくるの?きっと涙、痛み堪えてみんなを守っていたんだね 気づかなかった 傷だらけだったそれでも今も君は誰かを救っている 君はHEROこの声 HERO聞こえたの?もうきっとダメだって 一人で泣いていた君はHEROいつでも HEROそばにいてよたとえどこにいたって見つけだ
例えば誰かが 君を笑ったり突き放そうとしても 守ってあげるよ 君が望むなら 未知の世界へだって一緒に逃げようよ 時間 空間 飛び越えて 無重力の中でダンス ダンス 夢中でダンス邪魔はされないよ 誰も見てないよ?2人でダンス ダンス 宇宙でダンス気が済むまで騒ごう Hey Hey スペーシーボーイ手放しで喜ぶわたし 引っ張ってHey Hey スペーシーボーイ次は君の星へ連れてって 例えば誰かが 君を泣かせてもき
時間の流れ だんだん早くなって春の風が 終わり告げに来る燦々と降り注ぐ光の中にやっと自分の答え見つけた ずっと 支えてくれてたその手を離しても歩けるよ さよなら ここから 始まる 新しい日々よみがえる記憶を抱いて ずっとさよなら ここから 始めよう 新しい日々もっと進むため 卒業 少し広く感じていたこの景色も今は小さくすら感じてる ずっと 一緒に過ごしたこの場所離れても歩けるよ さよなら ここから 始まる 
夢を詰め込んだ宝箱なにが大切だったのか分からなくなって捨てた 憧れてたヒーロー達の必殺技や呪文はもう効かない 地面に打ち付ける雨戸惑い 後悔 抵抗手の中に 残ったものは もう一度 始めるためもう一度 自分に向き合うための切符 歩き出す ここから 人はきっと間違い繰り返しながら生きてる少しの希望にぎりしめまた 始める 例えばあの頃の自分に会ったらなんて言うかな 誇れる自分になれてるかな 憧れてたヒーロー達の必殺
確かなものはない 何もない どこにもない退屈すぎる嘘は四月の風にヒラリと舞う 午前8時 目を覚ますほらまた今日も同じ1日が始まる 脳内で 丹念に 構築されたストーリーそんなうまくいかない代わり映えのないリアルだって 確かなものはない 何もない どこにもない誰かが作った世界で生きてるんじゃない退屈すぎる嘘は四月の風にヒラリと舞う 深夜1時 眼を閉じるほらまた今日も同じ1日が終わってく 巻き戻し 早送り リセッ
女の子はいつだって!心臓 (Heart!) どきどき (Beat!)そのとき来るの待ってる! わたしたちのカンケイはライバル (Hi!) なのかな? (Yes!)でも負けないよ いざ Versus! 違った道でも 同じ夢苦しいときに キミを思ってた泣きたいときだってあるよね?そんなときはどうしているのかな?(No!) 一緒に (Cry!)考えてる気がしてた そうだ!NO GIRL NO CRY (NO GIRL NO CRY)N
連れてって ゆらいだ そっちの世界君の名前 もぉ わかんない恋か友情か 曖昧なライン刺激的なサイン 歪んだ 地面が天井になる high mode 浴びる浴びる浴びる浴びる浴びる浴びるbe a Monster(のらりくらり 立ち止まって いらんない)浴びる浴びる浴びる浴びる浴びる浴びるbe a Monster(踊れ騒げ そんなんじゃ 酔わない)怖いくらいあたし 止まんない夜ALC.Monster おいでって ゆがんだ
あれもみてみたいなこれもやってみたいなまだ知らないことばかり なんで嘘つくのしあわせってなんだっけ?人生一度きり 真似はしなくてもいい 宇宙も深海さえも 誰も見たことないのに右か左かで迷ってるのは時間がもったいないんじゃない? あれもみてみたいなこれもやってみたいな考えすぎてたってきっとそんな暇じゃない できない理由よりもできる理由からまだ知らないことがある サンデー 渋谷駅重いギター背負って仕事じゃないけ
寂しさ堪えたあの夜も君は一人じゃなくて気付かない私はきっとずっと馬鹿だった あんな事をしながら私との未来語ったの?ただひたすら真っ直ぐに君との未来だけをずっとずっと見てたの 愛を囁いたその唇で誰とキスしてたの?愛してるのは君だけって何度も言ったのに 君のマイナスもプラスに変えるって言ってくれたのに 沁みる 痛む この心渇かない涙 夜中のバッティングセンター手を繋ぐ帰り道不器用な文字のラブレターもまだ捨てられ
どうにもこうにもならないこともあるもんです頭抱えて むしゃくしゃする日もあって点滅する イエロー どうしようかなんて悩んでる間に 赤に変わり 進めないでいるんだよ 誰もが誰かのせいにして自分守ってるから 一二の三 でLowそんなことしたって変われないの分かってるから 苦しくて このまま 何処か 行こうか 自分しか知らないYESかNOか2つのどちらでしかない神様がサイコロ振るって?そんなの勝手にしてちょ
ちっとも乱れない秒針が少しずつ右に進んでいく時間が迫ってきたわ 12時丁度を指したときクラッカーの糸をひいたらHappyが溢れだして 少し照れ臭いけれど贈るよ今日の主役は誰?そうYou!君に贈る!Song For You! 3.2.1 Happy Birthday To Youほら ロウソクを吹いてよ今日はSpecial Day 特別な日ジャジャジャジャンプして喜んで見せる君の笑顔はとても最高に輝いているよSong F
もしかして あたしの頭の中超能力とか使って覗いてる?そんなこと あるわけないかなって思っていたって いつもバレちゃうの ぎゅっとしたいなぁ もっとチュッとしたいよ いっそ見つめあって送るテレパシーその瞬間 愛が伝わった? 君はエスパー? エスパー?エスパーですか? なんなんですか? 見透かしてる?愛が重かった? あたし エスパー エスパーエスパーになりたい 全部知りたいって願う今すぐに こぼれ落ちてく
お気に入りだったTシャツもいつしかパジャマになっちゃってあー あたしもそんな風にお気に入りから外れちゃうかな 手帳に書いた週末の約束も部屋にあなたの香りもまだ残ってる 不器用で好きの代わりに言ってたありがとうっていつもみたいに笑って 全部 嘘だったなんて 言わないで 今更全部 気づいてたなんて 言わないよ 今更取り繕って 出来上がる 関係はもう終わりあの夢の中で飲んだクリームソーダ 甘かった お揃いで並べ
かなしみが いま セーラースマイル奇跡をおこすの セーラーウィングだれだってかがやく星を持つまけない! あしたへ セーラーエールゼッタイ! つかまえる! セーラースターこのちかい とどけ 銀河まで あなたが 消えたそのときから さがしつづける旅がはじまった黄ばんだ地図には ステンシルの天使の絵指さす 先はダークなコロセウムがまってるふるえる ムネには あの日のヒミツのキスどんなにつらい 宿命でも 追
かじかんだ手に 微かに触れたひやりと通り抜ける 冬の知らせ君と目が合う その瞬間にスノードーム 逆さまにしたような 世界一面白く 染まった空そっと 息吹きかけ 呼ぶよ 突然 姿見せた 雪の精そして またすぐに消えてしまう雪景色をひたすら探すよ あれも これも きっと 君のせい頬を伝う ぬるい感覚も抱きしめてたその温もりで溶けてしまった 儚い 恋でした やっと見つけた 期待裏切るようにするりと通り抜ける 
夏の魔法 火照る頬を 誤魔化せない君の心 揺れる鼓動 触れてたいよ増えてく 好き 書き足して君で 埋め尽くされてく 夏 まるでさ 漫画の雲みたいってさ 足をぶらつかせ背伸びして 手を伸ばす 君は主人公みたいだったもういっそ ねぇ もういいよこのページのまま時間が止まってしまえばいいのに バイバイ とか言わないで日が沈んでしまう前に待ってって掴んだ手夏の 始まりの 音がする 夏の魔法 火照る頬を 誤魔化せ
Yeah!下を向かないで新しい世界へとバージョンアップ もう行かなきゃ ねぇ調子はどう?カッコいい自分に変われちゃうようなMagic!誰だって怖いこともあるし逃げ出したい時もあるけれど 1人じゃないよ 諦めないで夢の入り口 まっすぐ進め Yeah! どこだって行ける? 答えはOh Yes! 溢れ出すPowerYeah! 悔しさだって 強くなれる為のエネルギー1-time 2-time 急いで立ち向かって Go
上がっては沈んでの繰り返し 繰り返してる調子のいい君の言葉は溢れ 飲み込んでく なんだかもう嫌になっちゃってそれでも しがみついてたくて振り落とされないように抱きしめてる 独り占めしたいだなんてワガママな bad boyでもキスをまってる merry-go-round今夜も ほら 手を取り 踊ってよmerry-go-round今夜も ほら 濡れた 頬を撫でてmerry-go-roundこっちをごらん そんな
世の中着色料ばかりね彩る足元ゴミばかりで溢れる人混み行き場の無い感情クロスしてく辛い cry 悲哀止まんない全然視点定まらない赤信号小さな声で呟いた『 』 優秀な人間だっていつか本性を剥きだすのyou sure? 仮面被って薄ら笑い素顔隠して君かわいいねってすぐに罠を仕掛ける汚いその手で 押し殺して生きればいいの?染まるあなた 嫌い 騙し合い 嫌々 依存して求め合い 嫌々 愛してるフリして隠し合い 嫌々 ど
PonとモットNice 呪文となえてPonとモットNice 軽快にステップ踏んで 雨上がりには 虹がかかるようにできてる PonとモットNice 呪文となえてPonとモットNice 軽快にステップ踏んで ねぇ神様きいてこれでいいよね 暗い顔より心踊る方へ It’s all right 悩みごとなんて尽きないし考えごとつまずいて凹むし そんな時こそ 笑顔つくる言霊信じて ハレルヤ! 顔を上げて難しいこと変換
教室の窓から見上げる横顔は澄んだ青空 透ける頬の色 ひらりひとひら恋に落ちて 踊らされてるんだなびかせたい心 春風と一緒に さくら咲く青い春君の香り全てを独り占めしたいなんて言えず 笑ってる舞ってる 花が 何度 散っても隣で笑っていてねぇ手を繋ごうなんて言えず しまってる待って 追いかける 青い あの日さくら舞う ひらり ひらり追いかける 青い あの日さくら舞う ひらり ひらり 元気でねって声に卒業できなく
鬩ぎ合い 鳴り止まない再び加速する鼓動立ち上がる 研ぎ澄ます 感覚に再び乱れてく呼吸立ち向かう 電光石火 火花舞う 瞬間を捕らえやるか やられるかの 瀬戸際で自分自身を 奮い立たせるの 目が眩む踊れEmotion時は来た 戦闘態勢もう 引き下がれない 現状歪む パトス ドライブ 上げて 目が合う起こる波動GAME OVER? NO、起死回生この世界 誰にも渡さない見えてる 次のステージがどうなるか あなたにか
影、ゆらりゆられて変わりゆく景色眺めて 声、ゆらりゆられて見たことない名前を口ずさんで どれだけ ずれてしまったの狂いのない 標識を たしかに時間ばかり 流れてく不安に何度も 何度も 問いただしたの 今頃2人は落ち合って君に伝えているはずなのにI LOVE YOUちゃんと確かめとくべきだったわ ヒントをくれる声さえ私の耳には届かなくてまわる まわる まわる まわる目も眩んでしまう程に惑わすもう 戻らなくちゃ今
今年の冬も 寒すぎるね決まって 愚痴をこぼすぎゅっと僕の 手を握る君が愛おしすぎて笑った 煌る 雪の結晶君の声が 僕の心そっと温めて溶けるよ巡る 季節を超えて2人ずっと またこの場所同じ景色が見れますように ねえ君は今何を想う?ねえ2人の未来も光ってねえ僕はまた 君を想う隣で笑う 君を想う 今年の冬は 何をしようか染まる頬 問いかけるただ一緒に居たいと言う君が愛おしすぎて笑った 煌る 雪の結晶君の声が 僕
目が離せない 冷静じゃいられない憂、燦々 火照っちゃうな 熱いBody バッチ恋 ストライクなBoyどうしよう 満塁ホームランジャストミート ヒットエンドラン一か八かもう走りだした あたしのダーリン気づいてダーリン恋はローリングあなたの心を すり抜けてダーリン理想のダーリン恋はローリングお願いキャッチしてよ この気持ち逃さないで もっとこっち見てジャストミート あたしに恋して 目を逸らさない チャンス逃
シャンソンが聞こえる喫茶店文庫本 膝にのせ 読んでいるほの白いあのひとの横顔は大人びて このぼくを遠ざける 珈琲をだんまりで飲んだあと想い出が少しある 聖(ひじり)橋たそがれの風景に行き過ぎるオレンジの電車だけ 見つめてる きみとぼくの青春のお茶の水惑い 悩み 愛をたずねた日々もいたずら描きに似た儚さでやがて記憶の中で薄れる 貧しげなアパートの一部屋がまぎれなく愛の巣であったけど窓からの東京の大きさに時
あわ あわ あわシャボン玉 Magic謎が 解けて答え 浮かぶよ あわ あわ あわ弾ける Musicあれも これもできる気がするんだよ 君もどう?弾ける Musicシャボン玉 Magic ふわり風にのってなぜ飛べるの?ちんぷんかんぷん ゆらり映るわたしなぜ泣いてるの?ちんぷんかんぷん 嫌なことだらけあれも無し!これも無理!でも 下ばかり見ちゃダメだ!ため息吸い込んで行こう あわ あわ あわシャボン玉 Magic謎が 解
そっと 流れてく 時に飲まれてく都合の良い様に何度も作り込まれていく 歪んだ 世界の 潰れた感情都合の良い様に何色も重ね 蓋をする 覗いてしまった気付いてしまったんだ瞳に映った Kaleidoscope幻想を見てる様にKaleidoscope甘い蜜を吸って華麗に飛ぶ 蝶の様にひらひら舞ってまた気付かない振り繰り返してる馬鹿な振りして 鮮やかに染まる 華やかに踊るそうでもしなきゃ私を見てはくれないの 覗いてし
伝えたいこと あなたに ありがとう今ならちゃんと言える気がしたなにも言わず 微笑み抱きしめた全てを包み込んでくれる光また歩こうあの日のように 二つの影が茜空に伸びて握りしめてた その手をそっと離した 背が伸びるにつれて会話もなくなってすれ違いの毎日にシワが増えた顔にもあなたの眼差しにも気づくことできなかった あの日の記憶 辿って 思い出すあなたは変わらず優しい光なにがあっても 必ず守ってくれた全てを包み