ねぇ 気づいていたでしょ 本当に欲しがっていた言葉満たされてるふりしても 心の深くに 住んでる 不安げなわたしが 人肌よりも少しだけ ぬるい風 鼓動速まっていく遠い未来を 語ってる 横顔を見ていた一緒に 夢の奥地へと 連れて行ってよ ねぇ この身体ごと 愛という名のピストルが 胸の真ん中 撃ち抜くの駆け引きだとか 常識なんて 何の意味も持たない愛という引き金を引いて 凍った心 撃ち抜いて指の先まで あ