夕焼けとfire サイコパス大事な話もなんか右往左往防火仕様の校舎の前に昔、友達の家があった夕闇のライターフライトラグはたまたバグ 解散の合図相談しようかどうかお前に 斑な紋様 転がってできた瘡蓋の様な物真っ逆さま知らぬ間に落ちた泥濘の様な物でした 退屈な会話 毒を吐いたら靄も何もかもが晴れるよ満身創痍な奴がなんか色気づいて行方知れずな煙吐き出したUFOが到着ラスボスに囚われて燃えカスとなった万年補欠
重なった層 癖になりそう滑らかなフレーズ ため息がこぼれそう少し浸かる 深い水たまりどこに繋がるだろう ひたすらに深く 平凡なステップ 泡になってまたいなくなる少しだけ くらくらして 楽をして なだらかな砂の丘 少しずつ形を変えて得体知れない塊になって 誰に夢を見せる?ひたすらに暗く 平凡なステップ 泡になってまたいなくなる少しだけ くらくらして 楽をして正確な合図 あと少しだけ後ろになろう流線形に乗っ
暗雲の空 幽霊のように透明になって 誰にも見えない好天の空 少年のように饒舌になって 誰にも見えない どっちに行こうかHiLoHiLoどうでもいいものばかり山積みで面倒くさいな 今日の予定は次のまた次の日にしたい 暗雲の空 幽霊のように透明になって 誰にも見えない どっちに行こうかHiLoHiLoどうでもいいものばかり山積みで面倒くさいな 今日の予定は次のまた次の日にして 息を殺してHiHoHiHo誰も知
振り返って合図鳴らして逃げる腐りかけてる 線の上を走る相も変わらぬsuper saitama超絶技巧に見惚れる血を流したまま少年少女裸足の季節がやってきてあなたは浮かれ気分なのに 僕はwork work誰かのためにwork work work少し眠らせて ひたすらwork workあなたのためにwork work workどこへ帰ろう 空の下を歩く意味も分からぬsuper saitama最高気温も何のその 汗を流したまま
案外いい 沈みかけた船に乗って君が嫌いな人の話を聞かせてくれよ透明な迷路の中で彷徨って家に帰れないピンクの光に照らされて落ちた 結構いい 擦れかけた声で呼んで何もできない箱の中で泳ぎまくっている汗かいて傷を作って手に入れたものは何だ? ニセコにて僕は何もしない今日も知らない国の僻地で踊ろう溺れそう空気の中で 案外いい 沈みかけた船に乗って君が嫌いな人の話を聞かせてくれよ透明な迷路の中で彷徨って家に帰れな
Two boyのようにso代わる代わるのさFour 鮮やかな光だグレイなゾーンにgo右往左往するFour こびりつく暗闇だ発光した水を浴びて君は進化生まれ変わる目覚めた時にはすでにもう屋根を突き破り ぶらり回遊 ドゥ ダドゥーダ ヤーヤーヤー昨日と同じなアウェイな雰囲気フリーキー味がなくなるGumを吐き出す 出血したままでいつの間にか退化震える陽炎逆さまな景色が込み上げて瞼抜け出してそこに漂う ドゥ ダド
くたびれた顔で あくびをしている暗い穴の中で 白い煙を吐いて ため息を頂戴疲れて眠る前に体もっと軽くして暗い空に溶けるよ heyhey 今日は何しよういつものように顔を洗って変わらない景色の片隅であたなと二人 無重力になる ため息を頂戴疲れて眠る前に体もっと軽くして暗い空に溶けるよ 雨の様な光が落ちる部屋知らない世界で未体験なフィーバー静かな日々は脆くて儚いねこのまま忘れてしまおうか hey hey今日が終わるころ
少し暗い部屋から君は旅立つ開け放つ窓疲れた顔をして夜に溶け込む眠る前のこと変わりだしたビート荒野の中 等間隔 踏み出す一歩地に足つかず ふらつき 濁る空気おっと何かを間違えた 暗くて前が何も見えなかった少し一服して回復するか とりあえず 少しBlueBlue 透き通る肌の君がいる少しBlueBlue 開け放て窓 かなり深いとこから声が聞こえているディグれどディグれど半端な優しさじゃ誰も満たせない零れ落