[oh oh oh oh][oh oh oh oh] Yeah! Yeah! Yeah![oh oh oh oh][oh oh
It’s gonna take youLet it take you aliveIf you cant help but moveYou’re doing
La La La… [Na na na…]Oh Oh Oh…La La everything [Na na na…] 言葉にしていないだけだよ夢は叶うかわからないいつまでも泣いてばかりなひとは目の前どうみえているの? 戯言でもいいよそれでも“ボク”を誇れるなら 無駄じゃないんだよ語らないものだからこそ明日を歩けるよ あまねく ちっぽけなこの世界でも救いがなくても今のまま 足踏みしてるかい?そうここはもう見飽きた場所だ(what
限りない歩みの中進んで最後まで滲まない強い跡 残してさ消えない傷を負って今日も深い夢を追って叶わない願い宙を舞って降って下らない問いにどうもこうもないって言ってさ両手掴んで見つめて訴えたって聞こえないフリ 揺らしたこんな静寂に溢れそうなくらいに詰め込んだ思いが来ないでこっちの世界この先には入れない全部飲み込まれそう、引き込まれそう深い海の底まで 眩しい裏側に憧れそうなくらいに外から覗いているすぐ先も見
触れてみたら震えてる腕まだ冬には早いけど 僕が理由じゃない微睡(まどろ)む目は鈍色(にびいろ)の空眺めてた 流行りのハイブランドまとったこの街の僕らは彷徨(さまよ)う価値を追って何かを失くした さよなら 運命でも受け入れるくらい器はあるよさよなら きっとわかってたんだろ君に振り回されている 繋がらないパズルまたはぐらかされて戸惑い憂うだけで話にならない今は笑顔はいらない今は心の溝を知って 僕のことはいいよ君
I tell you just the same every time…that nothings gonna stand in our wayDon’t
皆様ご機嫌はいかがでしょ?そんな顔してないで遊びたいな いないないばぁ「それじゃ機嫌とれない」oh yes! なら声に出してみなsing along!「Dindan- Didan- Oi- Oi- Oh」ほら まだまだイケる?1.2.StepどうせならHighになりたい? うだうだ言ったって 始まらない「Hey!Hey!Hey!Hey!」クラクラしちゃうよな刺激ほしいならこっちへおいで ななな とりま歌え!「SO
ドアの向こうから 覘くSorry? もう見慣れた待って Girl Don’t Cry寂しがらせてごめんね 聞き飽きた Bae. こびりついた言い訳並べて また繰り返していくのYou know. You know. You know. stay!Why did you.What say
夜の香り I Want you.[ha, ha]期待に狂う きっと夢中[uh, uh] いつもと ちがう空気感 Ride on目と目 合わせて常識なんて捨てて踊ればいいの state How long? How long?いつでもいいさ Ready今だけさ Party
just nowいつか 求めていた景色も ummoh every knowいつの間にか 誰かのためなんだと自分が揺らいでる montblanc甘く滲んでゆくの 不確かな気持ちI knowこれ以上惑わさないでよ自問自答 抜けだせない かすれる Your figureI will never leave you alone違う世界感同士でも温め 会えるけど every
I knowThere are so many thingsThat I just don’t knowI’m not gonna lie when
街灯の下遠く離れて 影を追って抱き締めたくって今までは届いてたのにここからじゃ届かない 傷ついた素振りで倒れ込んだ 差し伸べた手は冷たくないのかい?宙に浮いて世界から決められた運命のようなもの 僕は間違った?頭 打ち抜かれた ヘッドショット知らないだけだった 壁についた傷跡も 誰もいない夢に起こされて もう揺らせないほら 飲み干しきれない雫は 胸の隙間流れ落ちてしまう 君への糸 手繰り寄せられずに 滑稽な
閉め切ったこの暗い部屋で身体埋め座り込んでいる吐き出した煙と同じように淡く消えちゃいそうだ 切り取った過去振りかざしてはまた目を伏せ誤魔化し続けてそうやって何かに縋ってただ ただ 馬鹿みたいだ… 乾いた夜に綴る 君への言葉は空虚な町明りに灯されて 零れていく あの日の記憶が 涙色に染めて幸せの作り方 忘れたんだよ想い出にはしたくはないから 振り向かないで君想うことさえも なくなるかな… 優しさが捨てられな
I wanna feel your body right on top of my bodyI wanna hear ya
Running out of timeDon’t be a slave of love 艶美なシルエット 踊るその髪が夜を撫でるグラスから透けるその素肌 視線は僕の方へ What did you say? そっと囁く 罠に誘うようにNow overflow 本能のままに 闇に溺れればいい 欲望が手招きして 危うく深みにハマる無垢な瞳 演じてても 直に確信に変わる Running out
You dive into the sky Wow WowHigher than the sun Wow Wow“Paradise” 鮮やかな朝焼け 揺らぐ夜さえ染めて待ち望んだ Promised landscape 密やかに 触れる予感 笑う姿がそこに呼び合うように重ねる このMelodies 「逢いたい」その声で世界は今日もGo
ready joy ready joy 忘れちゃいな昨日起きた嫌なこと ほらほらどんどん伝染してく 楽しい予感音を立てて CRACK CRACK CRACK jumping jumping on 跳ねてmoving moving on 踊れあーだこーだ 悩んだってなんもない say yeah!! (yeah!!) まだまだまだアガっていけココロ躍る方へそんな感じで イッツオーライfollow
「リアリティに欠ける」とか云ってそんな死んだ目じゃ案の定100乗自覚症状はバグったままで賞味期限へのカウントダウン シュプレヒコール蔓延る昨今仄暗い部屋でマスターベーションカタカタカタカナ振り回すカタナ見知らぬダレカ八つ裂き 嗚呼 イタイ キコエナイ 逢イタイ デアエナイ嗚呼 イタイ キコエナイ 嗚呼 イキタイ イカセナイ指数関数的に増える依存患者→デスペラード 呼吸殺しな 鼓動殺しな ソウコウしなきゃ
日々憂鬱な何も起きない なんてフツウなDaysdisるのも飽きただろう? Ah, You look boredかなぐり棄てちゃえば投げ遣りだっていいンじゃないNever say never… Never say never more Switch On! 躊躇って不貞腐れてないで仕様がないね Life don’t
Hey Girl 前を向いて大事な物は情報じゃない何が本当? その目で確かめてさあ 触れてみるのさ 人混みが羨む君だけの物語 So let it ride, let it ride確かめながら いまSo let it ride, let it ride時間を止めたらYou
You just gotta whistle… I’m lost for words and don’t know what to sayWhen I’m
She lies… 不意な仕種から気付いてたキスが渇く [ヲトガキコエタ]He loves… キミは僕の知らない表情(かお)で「もう時間ね」と囁いた 硝子の靴脱ぎ捨てた [Too late]あの日のキミとまた遭っても2人は今日と同じアンハッピーエンディングかなぁ 結えない愛 恋してた事実(コト) それさえすべて「儚いフィクションでした」と夜空の下で消せない科白 僕たちが演じる前に I&#
煩ってイヤになって なんもかんもシャットダウングルグルに巻き付けた赤い糸サナギさながらの窮屈状態「アソビ、足りてますか?」 Enjoy tonight? うまくいかないEnjoy tonight? うまくできないEnjoy tonight? ネガティブのloopもうしょうがないなあ こっちおいで 真面目すぎの処方箋を今から僕が出してあげる忘れかけたヨロコビを全部思い出すまで帰らせない Shall we!! 騒ご
Time to bounce!Say “E. O.” “E. O.”It’s non-fiction!Let’s get it started! 考えずに飛び込め Blah! Blah! Blah!ウズウズしてるんだろ?
Everytime is lonesome dayHard to say I’m sorry 愛してると呟くとき 離れた手を引き寄せたとき ねぇボクは何を思ってたんだろう最後のキス交わしたとき 改札口で手を振るとき ねぇキミは何を思ってたんだろう 駅へ急ぐ人の流れを背に時間を巻き戻した気でいたけどこれじゃまるでボクの方から離れていくみたいだ どんな言葉で傷付けても体温が伝わることはない溜息を白く染めるだけ
破り取ったノートの端 綴った願い「変わらないで変わらないでこのままでいさせて」でも時計の針は淡々と時を刻み僕らの想いまで変えてしまったね 君がついた小さな嘘の本当の意味と優しさに気づけない僕は弱過ぎてちぐはぐズレてく2人の心チクタク時計は変わらず進み 君のカケラ詰めたゴミ箱抱え動けない サヨナラ まだ最後にくれた涙と笑顔がまぶた焦がしてるせめて秒針Re:time君があふれた部屋に鍵をかけて 笑いあって描い
ドアノブに掛かった飴色のぬいぐるみは今日も笑ってたあの日君は僕にキスをした林檎のような甘い味がした 想うことはいつも変わらなかった朝も夜も君のことばかり音もしないこの広い部屋は箱のように小さく見えた 僕の中にあるこの愛をあなたの中に残したくてこんな歌を口ずさみながら霞んだような景色見つめる まぶしい朝は少し苦手になった隣にない笑顔思い出す暗い夜はもっと苦手になった包まれたい柔らかな声 You are my fi
心閉ざしてたあの頃ただ素直になれなくてあなたの眼その温もりさえも躰を満たし染めてゆく 茜色の空に止まない蝉時雨ざわめいた緑の中聴こえる 君の声がまだ ゆらり ゆれる 恋心今は… 何を想ってるの…季節移る隨にはらり漂う心はちぎれ雲のよう願えばあの空儚い熱追い求めてゆく願えばあの空流れ消えゆく君は夢のよう 笑う浴衣の影を照らせる灯りになれたのならば君を掬い上げられたのだろう空蝉をまた