退屈な世界のド真ん中舞い降りてきたキミは俺のうつつに微笑んで ぐだぐだな毎日に翻弄されてた嵐のようなユメから目覚めをくれたんだ only love 動き出す season止まらない衝動のワケはただひとつ誰よりもキミを求めてるから 心が叫んでるんだもっとキミのことが知りたいと出逢ったのは そうさ運命なんだ言葉じゃ物足りないよどうか この両手で抱きしめさせて伝う熱から愛がはじまる モノクロの世界を照らして隣で眠るキ
ふたり歩いた青空の下どんな景色も眩しいね風が吹くたび笑顔になって僕は君をまた好きになる 伝えきれない想いを重ねて淡い幸せを感じてる この世界中の誰より君を愛してるよあの日の涙も思い出に煌(きら)めいた君と今ここにいることそれが奇跡だからかけがえのない この瞬間を抱きしめた 君と眠った微睡みの中たとえ心が痛んでも僕はいつでも受け入れるから約束(ことば)の代わりに手を握る 触れた指先 なぞった温もり甘い幸せに