繰り返す日々に疲れてるキミ一人寂しい夜に流れるBGMこの声はキミに届いてるかな?聴いてたらいいな 少し喋るから… その胸に抱えてる大きな悩みの種も分かち合う はんぶんこ キミとボクのヒミツの場所 そう照れくさくて”ありがとう”もうまく言えないけどほらラジオから飛び出して今キミに”愛”を伝えたい キミはキミにしか出来ない事もあるはずだよ 見失わないでボクはボクにしか言えない言葉伝わるかな 不器用なボクだけど 春の陽も
俺たちならまだまだいける負けてたまるかあの日々に青春と呼んだあの日々に どこかで観た映画の様なそこまでカッコ良くもないが泥だらけだったけど輝いていた日々夢みる事に夢をみては恋する事に恋をしてた少しヤンチャもしてたけど全てに夢中だった 思い出話に花を咲かせるつもりはないよあの頃も今の僕らも間違いなく輝いてるそう笑い飛ばそう 俺たちならまだまだいけるいつか誓ったあの日々に大丈夫だよ走っていける負けてたまるか
歩いてく 上を見上げて流れてく 雲のように目的地なんて決めずにのんびり風まかせ 時計なんて着けずにいこう気になれば空をみよう疲れたら休みゃいいだけたかがそれだけ 両手広げ深く吸い込んで感じろよ 地球は広い We’re Dreamer今日も風に吹かれてWe’re BelieverLet’s Get It On BabyWe’re Dreamer余計な事忘れてWe̵
寒い夜に通り抜けた風の中に君の匂いがして振り返っても見渡してもため息だけ白く残ったまま 幼く見える君の瞳に僕はどう映ってたかなどれだけ想っても から回りの空後悔なんてしてないけど もう君の為に泣くのはやめようそれぞれの道は見えているから繋ぎあったその手の温もりも少しずつ少しずつ僕はもう忘れていくから 遠く離れた異国の空会えぬ距離を縮めた手紙も君がくれたぬいぐるみもシャツも全部まとめて片付けた 最初から結ば
言葉にしなきゃ伝わらないこの想いを残していたい今の感情はきっと永久(とわ)に歌詞に刻まれる事となり一生賭けて歩いてきた未来の俺に伝えたいどれだけ自分が幸せなんだっていま一度気付かせてやれ 好きな事して生きてきて大事な仲間に囲まれシンプルな言葉とメロディーそして大切な君の為に時に悲しみも笑顔に変えここまで来たけどその一つ一つに意味がある俺はそう信じている 愛してる、よりも愛してる。今すぐ伝えたい心ありの
いつの間にか無くしてしまった大切なモノはいつでもその後に気付いた壊したい訳じゃないけど壊れるぐらいに抱きしめあった ただそれだけだったのに 弱かったんだ そんな自分を認めたくなくていつでも虚勢を張ってたいつのまにか真実が嘘に負けても悔しい気持ちをただ押し殺したんだ ほどけた靴ひも結び直すようにあの頃を思いだしてみるんだ昨日よりも今日が幸せであるように祈るようにほら空を見上げてる 嬉しくて嬉しくて君を想う
儚き夢と世界は四畳半よりもデカいんだ限界はどこにもありゃしない他の誰も決めれやしないいくつもの悲しい別れもいくつもの途切れたメロディーも ネットから溢れでる未来侘びも寂びも感じやしない次第に時代に馴染めない心と心ぶつからないいくつもの素敵な出逢いもいくつもの歓びも愛も 何も感じなくなって不感症で悩むの?それじゃつまらないでしょ 回り回るこの世界をどうか美しく思えるようなそんな人生をあなたと生きられるよう
疲れた身体揺らす人波孤独を背負った背中信号が赤に変わり一人また一人と立ち止まる 広がる夕焼け空をぼんやりと眺めて物思いに耽るフリをして口笛の着信音 誰かからのラインそれぞれ歩き出す 「会いたい」「会えない」そんな単純なやりとりで僕らは未来の交差点を行ったり来たりしてすれ違うのかな 寄り添い合う事に理由なんて求めても何もない気づけばそこにあって互いがぬくもりを分け合う場所 もう他の誰かじゃなく君とじゃなきゃ
遠くでぼんやり灯りが見える温かいよな 懐かしいよなどこからか朝の匂いがする愛しいよな 嬉しいよな 枝をなし緑茂ったあの木みたいな包まれた愛のなか僕は生きてる 離ればなれでも忘れずにいるよいつも陽のあたるあの道を暗くて不安で迷いそうな時も貴女の愛に寄り添うように大きな大きな木の下で 何度も叱られた声がする温かいよな 懐かしいよな頼もしい背中を思い出す愛しいよな 嬉しいよな 飛び出した僕の背中押してくれたねい
僕らが生きてゆくその意味に確かな事なんてないそんな事より今この時代に出会えた意味を共に探そう 僕らのよく似てる掌にこれから少しずつ大切なかけがえのない素敵なシワを共に刻もう 家路を急ぐ人の群れにどこか寂しさ感じて 遠回りでも空回りでも君のそばにいるから遠回りでも空回りでも僕がそばにいるから もしもどこかで君が新しい世界を見つけたその時はこの掌をほどいていけばいい新たな門出を共に祝おう 難しい言葉などいらない
ジョンレノンが歌った街で映画のように建物が燃えたジョンレノンが歌った街で今日もヒットチャートにイマジンが流れその昔若かった頃 花と愛を信じた人達が支える国で ジョンレノンの歌を知る前から僕らは幸せだったのかもしれないジョンレノンの歌を知る前から僕らはそんなことわかってたピースがゲンコツに負けるジャンケンなんてもううんざりだ そんなわかりきった事より もっと高い所で僕は毎日泣いたり笑ったり この場所でラ
誰かの指図受けるでもなく誰かに冷やかされる事なく誰かを羨む事もしなくていい誰かと比べる訳じゃなく誰とも傷つけあう事なく今はただ自分だけをひたすら愛してやればいい 目的も宛もない旅に想いのままに動いてけばいい子供(ガキ)の頃からそうだったように泣きたけりゃ思いっきり泣いて嬉しけりゃ思いっきり笑ってそんな風に自分だけの生き方に誇り持てばいい きっとそこから始まるんだきっと僕らはまた歩き出すんだ失う事を恐れ
止まったまま 過ぎてく日々が何も映らぬTVみたいだ真っ黒に塗りつぶされちまった 忘れられないモノがあるんだ忘れたくないモノもあるんだいつからこんな日々を過ごしてたんだそう暮れてく町の中で出会ったいつしか誰かに会いたかった途切れたメロディ探す旅の途中で 流るる夜空 雲の間に間に差し込む光 月へと向かえ 陽はまた昇り沈む明日に未だ見ぬ空に思いを馳せ…誰も知らぬこの世の果てまで風に流され身を委ねる 砂嵐が風に舞
僕らが過ごした時間は戻らなくて 教室の壁の落書きも愛おしくて空に投げつけたチョークはいつの間にか 僕らの歩いて行く道を指した がむしゃらに探し続けた自分自身 「自由」という言葉と「夢のかけら」大人はそんな僕らを見て指を指した 恐い物なんて何もなかった なりふり構わず僕らは 手いっぱいの意志をかかげ成功とか正解とか そんなのもうどうでも良くなって転げ落ちたって構わない ラインをそこに引いてくれ 周りを見渡せ