年々暑くなってます地球も 私の焦りもあの子にもあの子にもあの子にもあの子にも彼氏ができたこの夏1人なのは私だけ 行きたいとこ やりたいことたくさんあるけど全部1人じゃだめなの隣に誰か 誰かいないと 手を繋いで出かけたいお揃いの服も恥ずかしくないね時々抱きしめて欲しい別れ際には寂しがってね手を繋いで出かけたいアイスは2人違う味選んで分け合ってそんなデートしてみたいどこで出会えるの?私のダーリン ウェアイズ
どいつもこいつも腹立つな言えない私も腹立つな気に食わないこと握りつぶして100円の自販機見つけて得した気分で家に帰る 誰かとキスでもすりゃあったかくなれるかな? 世界で一番学ばないバカまた私ったら恋してる気付いたらまた恋してる自分をダメにする恋ばかり一人でいいやと思ってたのに 知らない奴とだってうまくやっていけるよそんな器用な私本当はもう好きじゃない! 面白くもないのに笑ったりしない悲しくもないのに泣いた
年々暑くなってます地球も 私の焦りもあの子にもあの子にもあの子にもあの子にも彼氏ができたこの夏1人なのは私だけ 行きたいとこ やりたいことたくさんあるけど全部1人じゃだめなの隣に誰か 誰かいないと 手を繋いで出かけたいお揃いの服も恥ずかしくないね時々抱きしめて欲しい別れ際には寂しがってね手を繋いで出かけたいアイスは2人違う味選んで分け合ってそんなデートしてみたいどこで出会えるの?私のダーリン ウェアイズ
コーヒーカップ片手に「僕のどこが良いの?」ってその困った顔とか全部だってのに可愛いって言うと君は怒るから代わりに愛おしいって言ったのそれならいいよね? 君の前だと素直になれるの好きだと思った時にはもう好きだって言っちゃってるそんな私を笑って フェイバリットボーイ君は特別 頭から離れないフェイバリットボーイ君が好きだよその笑顔もその鼻筋も全部私のお気に入りなのどこにも行かないでうるさくしないから見ててい
毎日泣いて泣いて泣いて吐いて吐いてこんなに不幸でも生きていこうと思えるのは一生誰のことも本気で愛せないまま死んでいくあんたの方が不幸だと思うからだから生きていけるんです 傷ついて泣いたんじゃない傷つけてもいいと思われてることに泣いたのよ 女の子を大切にできない男なんて全員漏れなく死ねばいいのに嘘ついたり隠したりうまいことやろうとすんなよあんたの持ち物なんて本当はこの世に1つも無いよ 毎日泣いて泣いて泣い
これは二人だけの遊び覚えたての遊び幸せの交換しよう言葉じゃなくても伝わる魔法をかけてよ 目は閉じていて手は繋いでいて好きだと心で呟いて頬に手を添えて胸はドキドキしたままでいい キスをちょうだい どこでもいいからあなたの唇が好きだからキスをちょうだい どこでもいいけどエッチなことは考えないでね これは二人だけの遊び朝から夜まで続く遊び眠りにつく前と朝目が覚めた時とごめんねありがとう好きだよ愛してるの合図 ね
君は星の見えない曇り夜空見上げて 君の能天気なところ時々本気で腹立たしく思うよ平気で一生とか言えるところも平気で絶対とか言えるところも いつも未来の話ばっかするからつい、私も何だか本当にずっと一緒に居られるんじゃないかって 君は星の見えない曇り夜空見上げて明日は雨が降るのかな、なんて私は明日なんてどうだってよかったからただ繋いだ手と手見つめてたこれだけがただ、真実だと思うから 何度も何度も抱きしめるのはも
可愛い君の頭を撫でたぎゅってしても ちゅってしても君はまだ夢の中 誰かを愛おしいと思うこの気持ちがどれだけあたたかくて満たされるか知ってる私は幸せ者だから君にも教えてあげたいけどこんな可愛げ無い私じゃ無理かな 離れてる時間も 心がぽっとあたたかいんだ君を思う私と 私を思う君がいるだけで 可愛い君の頭を撫でたぎゅってしても ちゅってしても君はまだ夢の中可愛い君のまつげを撫でたずっとこうして眠ってたっていい
あなたのうっとうしい前髪今は私だけのものだけれど だけれど いつか他の誰かのものになるあなたの言う「ずっと」は私にとって恐怖そのもの あなたの少し崩れる笑顔今は私だけのものだけれど だけれど いつか他の誰かのものになるあなたの言う「ずっと」は私にとって恐怖そのもの なのにそれでも今日も私はあなたにそれをせがむの「いつまで一緒にいてくれるの?」「ずっとだよ」とんだ茶番だと気付いていてもどうかめんどくさがらず
あ~も~ひっちゃかめっちゃかどうにもこうにも何をしたってうまくいかないちょっと緊張しすぎてる呼吸の仕方も忘れてる実は昨夜眠れてないの今日のことで眠れてないの初めての君と二人きりこんなんじゃ絶対成功しないよメニューの文字も上手に読めない読めたところで上手に頼めない箸の持ち方変じゃないよね?何で魚なんて頼んだのバカせっかくの料理味分からない上手に笑顔作れてる気がしない何話したらいいか分かんなくて完成し
あなたが深くため息つく その度に私は不安でたまらなくなる何かしたかな 嫌われたかなもうキスしてくれないかな でもそんな女面倒臭いこと痛いほど解ってるから私も真似してため息つくあなたに聞こえてるか知らないけど きっとこの部屋の息苦しさは私達二人の二酸化炭素のせい言いたいこと言わない理由もないのに口を紡ぐそのかわりで吐き出したため息は私をひどく虚しくさせる いつまでもどこまでも そばに居たいのに私を知られる
君だけが私を幸せにできるわけじゃない分かってるはずなのにな時々忘れちゃって全部君に押し付けちゃうんだ 笑顔にしてくれるのも幸せをくれるのも君だけど傷付けるのも一人にするのも泣かせるのも全部君なんだよね 真夜中リビング電気を消してシーズン3から見始める後ろめたいのはスナック菓子と気の抜けた炭酸ジュース笑ったり泣いたりできるんだよほらね、君がいなくたって。 君だけが私を幸せにできるわけじゃない分かってるはず
縦結びになったスニーカーの紐 直すこともせず今日もただ歩いてるだらしない私の隣に 背筋の伸びたいつもの君 ちゃんと上手にやれたかなちゃんと思いやりを持てたかなちゃんと優しくできたかな鏡に映る私に今夜も問いかける 君がまっすぐ ただまっすぐに飛ぼうとしてる姿見てると時々不安になるけれどいつまでも胸張って君の隣にいたいから君のやつほど立派じゃない羽 精一杯広げて自分の空を探すよ 君を馬鹿にする奴がもしもいる
電話に出ない理由も 既読がつかない理由も馬鹿なふりして見ないふりしたいっそのこと本当の馬鹿になれればよかったのに やめてよ、そんな顔しないでよやだなあ、終わりみたいなそんな…謝って欲しくなんかないよ 「気の済むまでぶっていいよ」なんて最後の最後までずるい人かわりに力一杯抱きしめるからぎゅっと抱きしめ返してよそれだけで全部チャラにしたげるから 君と初めて会ったのは 寒い冬の日だった私はあの日から今日この日
止められなきゃどこまでも伸ばせる 二人の羽もう帰ってこれないかもしれないね君の話を聞かせてよ もう子供には戻れないけれど大人も悪いことばっかじゃなさそうだきっとどこにだって行けるし今日は土曜だし空は晴れ 昔と変わらず週末に君と会えるのは私の人生の財産のひとつ 今週いろんなことあったんだたくさん笑ったりもしたけれど悔しいこともあったし水曜の夜は少し泣いたし そーゆー私の話 今日君に話せたらまた来週も頑張れる
ずっと続くわけじゃないんだよ今過ごしてるこの時間はもう二度と帰ってくることのない今を周りの目気にして無駄にすんなよ もうサボるのはやめようぜ今は今しかないんだから昨日より歩幅開いて昨日より目見開いて クールじゃなくていいんだよ君の全力を笑うやつ見向きもせず走り続けたらきっと誰よりカッコイイ君になれるでしょう OH! ダサくて何が悪いOH! 汗だくで何が悪い周りの目を気にしてる暇はない前だけ見るので忙しい
恋という魔物から抜け出してようやく毎日を取り戻したご飯も喉を通るようになったし少しは眠れる時間はかかってしまったけど他の男を素敵だって思ったりする心も今は持ってる時々笑えてるよ あなたの写真見つけてしまっても今では心がチクっとするだけであの頃みたいに仕事休んだりもしないだけど、だけどね、これは今朝の話 夢を見てしまったあなたに会ってしまった夢の中だけど、久しぶりで目が見れなかったまだ好きだって気持ちが
たった2文字が言えなくて今日も私は見てるだけそんな私に君は 気付いているかなもたもたしてたら取り返しつかなくなる明日にはもう、私以外の誰かと手を繋いでるかもしれないってのに 他の誰でもない 自分のために勇気を出さなきゃ変わらなきゃ変えられない ねぇ、聞こえていますか?この声が届いていますか?この気持ち心の中で思ってるだけじゃきっと、君に伝わらないね自己満足じゃ終われないだから今大きな声で叫ぶどこにいた
今夜もいつもの帰り道この公園も この泣きたい気持ちもいつもと同じで嫌になるなぁ私、間違っていないはずなのに 今日もやっぱり傷ついた生きることは傷つくこと誰かの心無い言葉で毎日ちょっとずつ傷を増やしてゆく 君にも あの子にも あいつにも あの人にも私の涙なんて見えないでしょう なんて理不尽な世界で 私生きてるんだろうなんて息苦しい世界で 私生きてるんだろうああ、ちっぽけだな ちっぽけだな もっと上手になりた
髪型変えたんだね、すごく似合ってるよ知らない人みたいだあの頃の面影 必死になって探す僕笑う時に鼻を隠す仕草 「何年ぶりだっけ?」尋ねる君に僕は「何年ぶりだろうね」知らないフリしたけど本当は全部 覚えてる 目の前にいるのは確かに君なのにやっぱりなんだかどこか違うんだよとってもキレイなんだけどもう僕のこと好きな君はこの世のどこにもいないんだな僕は 今になって気付いたよ僕の知らない君 とても綺麗だ キレイな服
またやってきてくれた 私のところに胸が踊って なかなか寝付けないような好きで好きで好きで好きで好きで…好きってだけで笑顔になっちゃうようなそんなそんな幸せな魔法私のところにまた 恋がやってきた このままじゃ私 変人扱いされちゃうよだってしょうがないあなたとのこと ひとつひとつ思い出しては笑みがこぼれるあ~、困るなぁ… 良い天気じゃなくてもいいから会おうよ雨が降ったって関係ないあなたを好きなこの気持ちは
いつどこで誰と恋に落ちるか分からないからいつだってばっちり可愛くキメてたいのバカみたいって笑われたって私気にしないわ最後に笑うのは きっと私だから 今はまだ分からない想像もつかないだけどなぜか確信してるきっと きっと いつか誰かととびきりロマンチックな恋をする手を握りながら一緒にシナトラを聴いてくれるようなそんな彼にきっと出会う どんな人なんだろう私が初めて手を握って初めて深く愛する人一体どんな人なんだ
君の部屋 君のドライヤー 君のベッドそのどれもが君と私のものになった寝る時だって 目が覚める時だって君の眼に映るのは私だけ不安に思うことなんてひとつもないはずなのに 顔も知らないし 名前も知らないてゆーかそんなの知りたくないここは君と私の城誰も入ることなんて許されないなのに、なのにねバカになっちゃったのかしら?寝ても覚めても顔も知らないあの子の匂いが消えないの この部屋に一人でいると自分が誰なのか 何
あなたの帰りを待っている あなたと私どんな間柄って聞かれたら同じボディソープの間柄 起きる時間はバラバラだけど寝る時間はいつも同じ時々遅くなっちゃうけどね、その理由は秘密 ベランダであなたの帰りを待っているそんな時間が本当に大好きで冬はココアを飲みながらまだかな、まだかなって待ち遠しい気持ちが 白い息になって溢れる あなたと私どんな間柄って聞かれたら同じベッドで眠る間柄 明日はお互い早くないよねいくらでも起
鳴らない電話 いつものことだけどこんなに毎日 寂しい思いはしたくないよ どうしてあなたはその携帯を 肌身離さずに持ってるの私に電話もしないくせに 今夜も私は起きてるよあなたからの電話 深夜のラジオを聴きながら待ってるの 深夜のラジオのパーソナリティでも恋の魔法はかけてくれないの、ねえどうして? 君の発信履歴には私の知らない女子の名前とかそんな根拠のない悲しみも あなたのせいででてくるのです一人ぼっち私ばか
僕は明日の朝にあの子のもとへ帰るよ随分長い間待たせてしまったけれど僕は明日の朝に 君と離れることになる随分離れたところまでバラバラになってしまうけれど 君には本当に感謝してる 君のこと本当に愛してるよだけど だけど ばいばいレイラ 嘘はつけないのだって あの子が待ってるばいばいレイラ 今日までどうもありがとうもう会えないね 多くは語らないことにしようどうせ今日が二人 最後だしね僕等は悪いことをした確かに
朝10時「少し遅れる」の電話本当は家を出る前に言ってほしいきっと夜中までゲームでもしてたのね私の今日はまた待ちぼうけから始まる 君が歩いてくる私が怒ってることなんて気づきもせずに君が歩いてくるその笑顔を見ると全部忘れちゃうなぁ 今日のデートはどこいく?なにする?ちゃんと考えてきてほしいのに君は今日もノープランだから 悩む時間も共有して二人の1日描いてく 朝10時「少し遅れる」の電話少しも怒ってない僕のか
宝くじが当たるとか王子様にプロポーズされるとかそんな幸せを願ったことは一度もなくていや、一度はあるかもしれないけど だけど降り注ぐのは嫌なことばかり今でも私の心をあたたかくしたり締め付けたりするのは思い出したくもない彼の顔だったりする だけどもうやめるんだ不幸せだったことを数えるのは今日の空が綺麗だとかサボテンに花が咲いたとか小さな幸せ 数えるんだ 私の毎日はぐるぐる回っていく同じようで 同じじゃない心
空回って つまずいて私はいつだって傷だらけなのだけど走り続けなくちゃいけないのは一人じゃないこと 知ってしまったから 恥ずかしくて 繕ったりしてた頑張ったつもりなのに報われなかった自分を恥ずかしく思ってたそんな自分が嫌だった 思ってもないこと言っちゃったりみんなが出来ること出来なかったりいつもどこかで間違えるそんな自分が嫌だった でも こんな私でもほっといてくれない人がいてそんな人のために笑っていたくて
空調の効かない 私の部屋腐りかけたこの部屋の空気は私の心まで悲しい記憶に引きずり込む またいつもと同じ 君のせいにしてる君がもうどこかで笑ってるなんて信じられないし 信じたくもない 身動き取れないフリしてるもう体は動くのに内緒にしてたけど実は私この広い空だって飛べるのに あーあ 今年の夏も私あーあ 抜け出せないままなの?そんなのヤダ 絶対ヤダけど考えすぎて 汗掻いちゃってるあーあ 今年の夏は違うあーあ