candy その香り 落とされそうさ消えた思い出に おぼれたあの夜もふれないはずの唇からこぼれ落ちてる キラキラと濡れた言葉は 嘘つきOh so sweet candy いつまでも 踊っていたいよねゆれる銀木馬 振り返るその瞳たりないkissを求めるなら君が笑えばすむことさ握り返した手のひらを嗚呼… 上目使いを覚えたからいけないくらいに眩しくてこのまま夢の終わりまで嗚呼…candy candy わかるよね 
夢は遠く離れた君も遠くに離れるよこの街をこの街をこの街をつつむ風のように すべてわかっていたんだ僕の歌うこの歌を少しだけ少しだけ少しだけでいいから 君は桜色の服で僕に笑って手をふったこの街でこの街とこの街を愛しているから