体寄せ合ったらそれで愛し合えた oh言葉じゃなく吐息で分かり合えてたね 二人君の香りと たわむれた風が今は街を いたずらに吹くつかもうとするたび すり抜けてくまた夢を見るもう一度君を 抱きしめたいあのころに 返ってこんなさよならは 夢だったと僕のこと 笑ってみて「口付けが上手ね」wowそうささやきながら ah君は目を閉じるよ僕にすべてを委ねて胸の痛みは 癒えなくてもいいずっと好きでいさせてほしい目
ついさっき 君から電話昼下がりこれから 髪を切りに行くってキレイになるからと おどけてるよそれ以上 キレイになる気かい?半分 ふざけながらも胸が騒ぐ僕さ今まで君を そんなふうに思ってた つもりなど なかったよただの友達 それがなぜ なぜ僕は落ち着かない君 君のせいいつだって 電話していいと 言うわりにはいつかけても 忙しそうねってそうなのさ だからたまに 君の声を聞きたいんだ 調子に乗っていたいつ
You and me on Night Date二人でつないで輝きの中へ 行こうYou and me on Night Date二人でつないで wowいつか偶然出会った階段の下二人の待ち合わせ場所 wow今夜のコンサートが待ち切れなくて君はヘッドホンで口ずさんでるYou and me on
不意の夕立で カフェに入った熱いコーヒー 一つ楽しげに 語らう声が思い出を誘うよこんな雨の中ではみんなは どうしてるだろう僕らは はなれていても変わらないさ気持ちはいつも一緒今まで 共に越えてきた日々それが いつでも 僕を支えているんだコーヒーが冷めて 雨も上がった通りに人が戻るこんな雨の後なら街も きれいに見える誰かが 指差している振り仰げばきれいな虹が架かるどこかで みんなも見ているかないつの
サヨナラも言わず いつのまにか キミは去ったね突然のことに 迷いながら ボクはたたずむいつから その気持ち (ボクのところから)離れてしまったのか 信じられないよITS GONE TODAY 気がついたら キミはGONE TODAY どこへ行ったのITS GONE TODAY 帰る場所は ここにGONE TODAY 待っているよ キミをいつか そうさ I GET YOU!シアワセのありか 探し
見つめあう 時間の波が手の間から こぼれてく声を出さないで そのまま流れに身をまかせそのぬくもりが ここにあるからまたやれると 言いきかせていつものように 君のしぐさが心に風を吹かすコトバにできない この気持ちの奥深くコトバにできない この想い君のところへ 届けたい 今すぐにきまぐれな 季節の香り目をとじれば よみがえる花をゆらしてる 春風君の髪もなでてときめきだけが 愛じゃないけどおさえきれない
僕らの永遠は今も続いてるのさあの日の あの草原から川に沿って歩いても海は遥か遠く引き返そうとしたけど疲れ果ててた夜そこに座り込んで肩抱き合いずっとこのままならそれでいい流れ星がいくつも流れて ただ嬉しかった僕らはついてるってそのたび キスしてたね僕らの永遠は途中で別れたけどどこかで 君も見上げてる街の明かりが遠くで僕らを無視してた二人だけの国のような誇らしい気持ちだったそこに寝転んで腕枕してもう見
もっと君と 時を過ごしたいだから そばにおいでよ(僕のそばに)きっと君を 幸せにするよだからここにおいでよ僕に任せてよ楽しみでいっぱい扉 開けたら光のシャワー僕らがいるのは今いる世界新しい 未来へ招待するよもっと君と 時を過ごしたいだから そばにおいでよ僕のそばにきっと君を幸せにするよだから ここにおいでよ一生 ここに君と一緒ならぬくもりでいっぱい星が瞬いて祝福してるもっと君と 語り合っていたい君
柔らかに 流れゆく穏やかな 光を誘い君の名を 繰り返し空に広がる 星を探すよ重ねるように 廻る想いが未来に向かう 僕らの扉を開ける春の陽はそっと 寄り添った空だけを抱きしめながら今 歩くようにその瞳の中 描く世界に変わらぬままに 見守ってゆくよ優しすぎる光が僕らを照らし 降り注いでいる迷いながらも 僕ら歩もうほほ笑む君も涙も受け止めるから晴れやかに染まる 雲のない空のもと僕らの誓い今 溶け合うよう
銀河のようさ 街の明かりいつも信じてくれた 君 ありがとう窓辺へおいで 僕のそばに部屋は暗くしたほうが ほら 照れずに言える僕は君だけを愛してる今までも これからも ずっと言葉にすればそれだけのこと胸に 渦巻いてたごめんよ 君をもう 泣かせはしない重ねた季節の 輝きなら星座がめぐるように ほら 瞳の中僕は君だけに恋してるいつまでも どんな時も言葉なら それで 言い終えても思いは 止まらない僕の胸に
いつも君を想ってること 忘れないでつらいことがあった時にも 一人じゃない目を閉じて 僕を感じてほしい例えばいつか 遠い世界で恋におちた二人白い街並み 見下ろす丘でそっと交わしたキスを oh誰も知らない 真実を君と僕はその世界で 共有しているのさ目を閉じて もう一度 試してごらん例えば遥か 遠い世界で愛し合った二人水の都の 青い夕暮れ強く 抱きしめたことDream? 夢じゃないさ 本当のこと君は僕の