巡り来る季節に君は少しだけ うつむきがちな視線を空に向ける重なった季節が時を告げて まだ思い出せる君の記憶旅立ちはいつだって窓の向こうから 真夜中の月明かり膝に落とす擦れ違った言葉でキズつけても 忘れられない瞳はまだ…隠していた心を君のために確かめたい夜明け前の光でアナタだけをただ見つめるAny time, stay beside me...君に目を合わせられない これ以上隠し切れないAny time