朝9時滑り込んだ校舎は変わらずにあって大人になってからは会えなくなった人もいる 退屈だった授業中も今思えばちょっと笑えるね悩んで強がる姿も君にはバレバレ 古いアルバムをめくり懐かしの顔ばかり時代が進んでも変わらない君の面影 1999 あの日々に未来積み重ねて今日が出来上がっているのさ1999 あの頃から一人じゃないから今日までずっと歩いてこれたのさ 目を閉じれば君を思い出す 初めてしたメイクは今思えば濃過ぎてい
寝ても覚めても変わらないよ最後には後悔しちゃってんの? 言う通りにしていないと誰が決めたの?ママの機嫌とっていたいの?せーので良いね 夢見心地だなんてやってみなきゃわからんね無理と決めつけて泣いて痛みまで愛してよ baby burn it all tonight命が尽きようともburn it all tonight誰のためでもなくburn it all tonight昨日を捨て去ってburn it all tonight 誰にも解
何の意味もない君がいなくちゃ楽しめない身を任せていいんじゃない誰も今日くらいは文句ない パーティは終わらない頭を空にして遊びたい身を滅ぼすほどにファンキーナイトには帰れない ミラーボールがレーザーに変わり君の手を引いて踊り明かしたい体を寄せて一つになったら現実がぼやけて二人の世界になる 嘘ばかりの恋でも溶けていくほど熱く感覚を研ぎ澄まして君の心弾ませていくのさ DANCE DANCE DANCE DANCECA
毎日毎日仕事に出かけて凹んだりするけれど今日は忘れておくんだ どこまでも真っ直ぐ続いていく道トンネルを抜ければ最高な日になる予感さ ラジオから ヒットソングが僕らの心を軽くしていくのさ TUNE IN しなくちゃ意味がないさぁ文句はなしで合わせろ周波数ワンチャン踊ったっていんじゃないバカ騒ぎを起こすデスティニー ガンガン流せばいんじゃないさぁ声に出して合わせろ周波数足んない頭を駆使して幸せを呼ぶこのメロディー
朝目が覚めれば窓の外は雪が積もっている子供みたいな横顔で君はいつまでも夢の中さ 遠くに住む君を見送る時は切ない気持ちになるけど心は一つだってそんなふうに思えるから離ればなれでも幸せを感じられる 何度だって何度だって君に会いたいよ言葉にならない想いが瞼を熱くさせるいつだっていつだって君を想うから手を振る君の姿が見えなくなるまでは泣かないよ love love 眠りに落ちたらlove love 君に会えるかなl
here we go 飲み過ぎのladyparty night に君はもうcrazyyou’re gonna behave は難題多忙な日々を蹴散らせてタイキックkiss me is not gonna helpその先になんもないわけないし前代未聞のnightにしたいなら明日なんかには関係ない 自分を忘れて大胆になって遊びでも構わない今夜だけのbaby la la
甘い香りが喉を潤していくのさ少し顔を赤くしてもこれだけは飲み干してしまいたい 夜の渋谷の街キラキラに輝いて美味しかったねって言って店を後にしたらどこ行こうなんて笑ってもう少し遊んでいたいなそんな事 言えるはずもなく 寒い寒い夜ほど帰りたくないよ突然痛み出す胸の奥が寒い寒い夜ほど恋しくなるよ君のぬくもりに溶けていく 甘い時間がいつまでも続くようにと願った少し顔を赤くしているのは凍えそうな気温のせいさ 駅前 
空っぽの部屋に朝日が差し込むベッドの上夢を引きずったままさ明けない夜はないでしょでもね目を覚ましても君がいた日は戻らない まどろむ君の顔聞き取れない寝言上下するその胸 全てが愛しくて 君の髪の匂い耳元で囁くおはようのその声が忘れられないまま 時は流れていく過去を変える術もなく明日が常にやって来るのさ誰よりも愛したあの人は今どこで誰と笑いあっているのだろうか 無邪気なその笑顔首を触るくせもくだらないジョーク
we are the futurewe are the future 週末の遊びは終われない限界超えて踊れfunky night出会った瞬間fall in love運命の人だと信じたい you are the one for
グラスを傾けたら私を見つめて ahahドキドキさせてあげるわ隣に座る君の足に手を置けば ahahパチパチ弾ける泡のようにその瞬間に恋して シャンパンになりきれない私を飲み干してまずいとか苦いとか好き勝手言われてもいいからだんだん赤くなる君はすごく可愛い人急に迫ったりしないでなんて嘘、本当は嬉しいよ 一晩限り味わってみて 薄暗いカウンターで君を見つめて ahahトキメキ止められないわ終電の向こうまで君といたいか
君からの電話かけ直してきたそれだけでなんだかハッピーな気持ちになれるんだ勇気出して電話かけた甲斐あったなその声が聴きたかった ただそれだけなんだ you are my girl きっといつの日にかyou’re gonna love me 恋に落ちてwanna make love to you その肌に触れて時が止まる時が止まる 永遠を感じていたい 朝起きた瞬間から君の事が頭の中を巡る夜寝る瞬間まで君の事が気に
I don’t care who you loveただ声が聞けるだけでもいいのI don’t care what you say君が選んだその言葉を聞いていたいの いつも彼女と歩いてる君にバイバイって手を振るでも気になってたまらないから用事を作って電話する この気持ちは隠せないわ恋心は嘘がつけないのよ本当は独り占めしたいでも君に「好き」なんて言えないわ I don’t care who
ため息一つついたらさぁ顔上げて歩こうぜつきぬけるようなメロディに酔いしれれば自然と心踊る 限られた時間が幸せで溢れるように僕らはいつまでも変わらず歌い続けるのさ 最高の笑顔でいようぜ幸せの絶頂まで行こうぜガンガン攻めの姿勢でこれからも愛を叫ぼう 最高の1日にしようぜ絶対後悔させないぜガンガン鳴らすビートに身をまかせて踊ろう move your bodyeverybody 思い通りに生きれなくてそれでも前だけ見て
だるい体よじらせ漏れる光に目をさましたまだ痛む頭はそう昨日の夢を引きずったままさ are you leaving now大したものだ いい加減な嘘ばかりついてare you giving up私の事はいつまでも置き去りのままさ ねぇこのまま遠くへ誰にも見つからないところまでkiss me oh baby一生このまま二人で なんて無理なの知ってるけど今夜だけは思わせてlove me oh baby朝日が昇るまで sun is
baby 恋には落ちるたび驚かされる誰にも見せない顔を持った天使その目の奥には君だけにしか見せない自分しみる傷跡も全て君のせいさ stop それ以上はまだ早いでしょもう 見ていられないななんて焦らせるたびに私がドキドキさせられる Do you remember一度きりのキスをforever 忘れられないDo you remember熱く溶けそうさforever 忘れられない every day is a brand ne
ねぇ そこで何してるの足元ばかり見て問題ばかりが山積みらしい hey 君は誰のためにそして何のために戦って来たか思い出してみて あぁ 心の鎧が優しさを拒むさぁ 脱ぎ捨てたら もう一度夢を見よう 愛を世界にもっと 溢れるほどがモットーこぼさないように 君に届けたい渇いた心 潤すように希望という名の花を咲かせるんだ 愛を君にもっと 笑顔も涙も全部ひっくるめて 力に変える何百回転んでも 立ち上がるのささぁ 頑張
全てを操ってしまうんだぜwe are psychicseverybody now say yeah… uno dos tresいつだってノリノリun deux trois最後までアゲアゲ イーアルサン頭をフリフリ123 で君を支配する ah…put your hands up 耳に入ってくる情報踊らされてる思いのままに流れる音に身を委ねてただ楽しめればそれでいい ah…put
追いかけても 追いかけても離れていく君の後ろ姿名前を呼ぶ声が消されていく土砂降りの雨 いつも悪いのは君じゃないよ僕なんだ Ah…並んだ歯ブラシを勢い任せに投げつけた 背中越しに扉の音を聞いて二度と君には会えない事に気が付いた 追いかけても 追いかけても離れていく君の後ろ姿名前を呼ぶ声が消されていく土砂降りの雨 振り向いてよ そう願っても小さくなっていく君の背中アスファルトを叩く音超えて君に届け この声よ 君の
誘惑の party! party!wow wow wowit’s just a magicyeah yeah yeah 大胆な lady! lady!wow wow wowI
離れていく気持ち 二人のストーリー夜空を照らす星たちは綺麗さ 雨上がりの夜に冷たい風が吹く小高い丘の上の公園で涙拭く見下ろす街明かりが空に負けず輝く目を閉じてそこに映るのは二人過ごした日々さ どうかしてたなあの頃は僕ら二人惹かれあい抱きしめた愛情は時と共に薄れてく君が行きそうな場所ひたすら探したでも君はもういない世界にまるで一人ぼっち 離れていく気持ち 二人のストーリー夜空を照らす星たちは綺麗さ これまで
破裂しそうに痛む胸を必死に堪えるPEOPLEもう耐えられなくなってる 溜まりきった怒りを今 吹き飛ばしてしまえ Everybody jump!!have a little fun!!don’t give up on what you want Everybody jump!!have a little
どことなく私には話せないことがあるみたい何かを隠してるような感じがひしひし伝わる 嘘ばっかついてないで本当のことをたまには話してみてよわからないみたいだね 楽しいお話も 君の唇が塞いだそして世界にはふたりだけが残されたような感覚さ恋しい約束は心が鍵をかけた今探しにいく 思い出のなかさよならなんて少し悲しいよね 見渡す限りの星空はいつかの思い出になる都会の空にも意外と見える明け方の暗がり 見えなかった道だっ
サンシャインモーニング扉を開けたらさぁ 出かけよう君に会いに行くよ 何万回も通った道はいつもより短く感じている突き抜けるような空に浮かぶ白い雲掴める気さえしている 昨日の夜はなに着ようか迷って憂鬱になってたけどそんなことはどうでもよくなる程今日は楽しみなんだ サンシャインモーニング吹き抜ける風前髪を揺らしていく駆け下りる坂道がどこまでも続いている君のとこまであと少し ペダルを踏み込んで勢いをつけて次の登り
1000%楽しんでいこう wow wow It’s a ビューティフルライフいつだって笑っていこう wow wow You have a ビューティフルスマイル 失敗ばかりで怒られる つまらない事でいじけてるそれじゃこの先やっていけないな 酷く落ち込む日には 美味しいものを食べて少しだけ優しい気持ちになろうよ 1000%楽しんでいこう wow wow It’s a ビューティフルライフどこまでだって
君ってやつは本当単純なのねちょっと笑顔見せただけでそわそわしてるのバレバレ 隣に座って海を眺めるだけ上がり続ける気温にほてり始めるこの体 なにも心配しないで面倒な事は全部後回しにしよう言葉は別にいらないわさぁ ぎゅっとしてよ君の気持ち教えて 溺れそうなくらい刺激的な恋がしたい鳴り響けboom boom…ステレオからのビートに心踊らずにいられない もう我慢できない記録的猛暑日の到来走り出せboom
いきなり二人きりになると照れちゃうWhat’s going on本気になったらダメなの分かってるI’m so crazy その腕に抱きしめられると胸が痛い苦しくなっちゃうよ心から思ってなくても耳元にささやく言葉を信じてたい I like it I like it甘くて危険さかなりやばい熱くなっちゃってる I like it I want
小さなこと一つ一つ 思い出してる楽しいこと苦しかったことそんな時変わらずに 笑顔でいてくれたあなたはヒーローみたいに 出来るだけ素直な 言葉を紡ぎたい誰よりも強くて優しい人へ ありがとうって言葉が自然と溢れていくこの手紙に募る想いありふれた日々を幸せで満たしていくあなたに届けたくて 歩き慣れたあの街も 少しずつ変わっていく行きつけだったあの喫茶店もメロンソーダ 駄々こねた幼い私もいつの間にか大人になって
鳴り止まない電話を ただひたすら取るだけの仕事何だかんだ楽だけど 何一つ意味はなくて一体何がどうして こんなことになってしまったああこんな日々に追われて 頭も割れそうさ 月火水木金 平日がまだ終わらないでもあっという間に休日は消えてく123456時間 も流れてく単純作業にもう頭ん中空っぽ dynamite 堕落した生活の中に 幸せを感じる?そうやって 一つ一つのチャンスを失ってこうだって何をどうしたって
眠い目をこすって 甘いものを食べて熱いシャワーを浴びて ようやく目が覚めた 朝は急いで 支度をして当たり前のように電車に乗って今日も手を振って 駅まで送って輝く毎日がここにあるんだ 退屈に溺れて まぶたが言うことを聞かないそんな時は週末のことばかり考えてるから怒られるのは当然さ ランチでも行って 一時間だけ幸せそうにサンドイッチ食べてベンチに座って 木漏れ日感じて小さく深呼吸をした 夜空に浮かんだ 星が見
アルバムを開いたらそこに見覚えのある顔懐かしくてなぜか涙が溢れてくる弱音を吐きたくなったのはちょっと疲れてしまったからなんだ 本当にしたかった事って何だっけ自分で選んだ未来のはずなのに「うまくいかないな」っていつまでめそめそしてるんだ 思い出して門出の時の事をなにもわからなくても希望さえあればよかった飛び込んでいけ いっせいのせでスタートを切った僕らはまだ旅の途中人生にレールなんかはなくて自分の道切り開