California Dreaming ScaryCalifornia Dreaming Mysterious Everyday you can flyEverynight you can party California Dreaming Bad BoysCalifornia
You are just baby Ahいらつくぜ Ahくだらない話さスウィートなレディが来て 温かく包んでくれた 自動ドアに挟まれそうになる 思わず反射的に身を引く 笑われてはにかんでショーウィンドウの中で戸惑うフェアリー 消さなくちゃ 消さなくちゃ 明るいところまで行くぜいつだって変われるし いつだって笑えるぜ Congratulation ワーキングシャツの刺繍は金色の文字でVANITY WORLDAh世界の果
My little lover Sunny SunnyMy little lover Free FreeMy little lover Try Try Try
Shark CityGAS PANIC FUELメーターあわてない あわてない Sift up Shark teeth パスルキャット 通じ合えるさ Destiny Fair Lane 意味がない言葉で騒ごうぜStomach Sardine 落ちてくる荒れ狂うマグナム火のついた惑星 芯から体震えるくらいLike a Rolling Coaster 突き破れ よどんだこの街を 練習 練習 安心 安心 美的センス ぶちまけたケーキ
愛 愛がすべてなんて言う 人は言うけど夢 大きな夢を抱いて生きる 生きていくんだって きっと 全部 素直な心だけじゃみんなから馬鹿にされて生きてはいけないそんな世界さだったらもっといっそのこと 汚れて染まって失っちゃえばいいそうだろうその方がずっと楽さ その方がずっとずっとうまくやっていけるそんな社会 Flower 希望 光輝いてる情 情熱的な青春空 青く澄みきってる想い 好きな人への想い きっと 全部 素直
通り過ぎる かわいいギャルたち関係ないけど関係ないWANNA道徳的に生きなくちゃいかんよ 出会い求め 街うろつく知らない誰か 俺は気分いいぜレインボーカラーのサンダル Passenger全然ありのままでいいじゃん 必死になってあーだこーだとりつくろう事なんかないPsychedelic World Psychedelic World WorldPassengerどっちみちどう転んだって ありえるのは愛 愛 月の
わらを集めて家に持ち帰り 夜通しかけてかごを作ったよ世界でたったひとつ 僕が作ったどこにもないわらのバッグ 僕は次の日なんか嬉しくて それを腕にさげ街へ出かけたときどき人が不思議そうな目で 僕のバッグ見て笑ってた 手作りだから 光があるんだ ガラスに映った僕のそのバッグ かっこいいとはとても言えないが何だか気分はすごくいいんだ 満員電車すら気にならない でも初めての街はあまりに人多過ぎて 迷子になったどう
丘の向こう側に見えるのは あざやかにそびえる煙突黒い煙をもくもくと そよ風のなかに揺らしてるあどけない目をした人が 美しい風景の中で野いちごを捜しているよ 彼の帽子には可愛い羽根飾り テニスコートはひび割れて あざやかな秋が舞い降りるすべての生命に対して もっと優しくすべきだよ皮のコートは古いけど ここを歩くには必要もしもあなたが汚れたら 僕はもう行きたくはないほどさ 明日 会おう 少しだけでもいい 
ストロベリーに話を聞いた畑の真ん中で土に座り 耳を近づけて香りがしたよ君にとって青い空は恋人だね雨の日には その冷たさも時にはいいよ土はくれる 温かさとか思い出とか ストロベリーに話を聞いた 土に座り夜がきても星を見れば それでいいよストロベリーは土から生まれ あんなに赤いよ土はくれる あんなに綺麗なストロベリーを僕は思う 大切なのは夢見ること自分が一番行きたい世界を 夢見ること僕は思う 大切なのは
純粋なことがしたいな 一番透明で気持ちいいただそれが一体何なのか 純粋なことがしたいな生きていて死んでたら 滑稽すぎるだろう 僕は単車を改造した 特別なものにしたかったんだエンジンは湖に捨てた タイヤは氷でできてるとばすぜ捕まって だけどなんか物足らないBrixton Madness Party Generation 抱き合おうぜBrixton Madness Party Generation 抱き合おうぜ バッ
かっこつけた中学生 かっこつけた政治家やろう遠い山で草をちぎり 枯れてゆくのをただ見てるだけ 何に対し涙こぼす 鯱の家族を見殺しにしたかっこつけた政治家やろう 何に対し涙こぼす ねぇビニー あい色の車に乗ってねぇビニー あのカフェテリアまで行こうねぇビニー 熱いミルク飲み込んでみればねぇビニー 少しは嬉しくなれるかも 風車を見てる のどかな街で風車を見てる ひとりぼっちの かわいげなアリ何に対し涙こぼす
さっきまで降っていた 強い雨も今は上がり やわらかな陽射しが雲が流れて 青い空が見える ここから 何て言えばいい あの色を 冷酷だよと ささやく君は 床に座り くつをはいてる7UPのシールのついた 古いかばん 肩に下げてる 黒いバタフライ 花びらを揺らし自由に 飛びまわる その姿に心を盗まれる なんてステキな出来事 早く誰かに伝えよう 冷酷だよと ささやく君は 床に座り くつをはいてる7UPのシールのつ
High School 先生が僕に聞いた おまえの夢は何かとFaye Dunaway, vietnam boy, chicken dance,Midnight Cowboy夢は できたてのホットロッドであいつ迎えにゆく夢は 壮絶な最期を遂げることじゃない High School 先生が僕に聞いた おまえの未来はTeacher, Mary Poppins, Skunky,It’s a Piglet夢は できたてのホ
ワゴンの荷台で目が覚めてみりゃ 曇空の朝 葉っぱサラサラさ目をこすりながらリンゴかじって 仔犬がやって来てほっぺた舐めてる Hippy Girl 今日はどこに向かうの 厚い雲さ Hippy Girl 袖なしの服 そのまま歩いてここらでヒッチハイクしようと思って指立てたけど不気味そうな人止まってくれたよ だけど話したらいい人だった Hippy Junky Surfer Hippy Junky SurferHippy Ju
たとえば浮遊するプランクトンについてたとえばベランダの枯れた植物たち見下ろすあなたは僕は知らないよたとえば浮遊するプランクトンについて たとえばスヌーピー 海に流されてくちずさむラブソング 鳥についばまれステファニー 金色の髪をなびかせてたとえば浮遊するプランクトンについて 大好きな 大好きな 大好きなフライ今まで出会った全ての人はオモチャのふりをして何処かにいるよステファニー 金色の髪をなびかせて3
オレの車で君を送ろうこの水を飲み干したらすぐに席を立ち このレストラン 透明のドアひとりぼっちのネオンは細く夜に凍える 月の光で道を探そうフランス製のラジオから流れる音楽のように 夢の中で見かけた あの人の声に 包まれていたい夢の中で見かけた あの人の声に 包まれていたい夢の中で見かけた あの人の声に 包まれていたい
今日はいい日さ 太陽照ってる 女の子たちがゴム飛びしてる近くのカフェで 子供が泣いてる 小鳥のさえずり のどかだね フラフープしてる グループもいてさ 道路の上の落書き明日は休みで 今日もお休み 今は昼下がりトゥストゥトゥストゥ トゥピザ屋のスクーターの排気ガスの臭い Sweety Saturday noon Sweety Saturday noonSweety Saturday noon Oh very cool 日
今日は星たちが きれいだからカーテンを 開けたままベッド寝転んで ずっと見る心溶かし なぜ悲しいかわかるだってあまりにも遠い ラララララ… 神様の愛が 降りそそいでいるんだ冷たい愛が 降りそそいでいるんだだからもう おやすみだからもう おやすみ 神様の愛が 降りそそいでいるんだ
スーパーマーケットの前につながれたコリーカーペットの上に膝をつく笑うジャンキー真実だとかを繰り返し叫んでいるロックスター操り人形になっちゃった彼女腕のキズからは血がにじみでてる遠くは近くで 近くは宇宙の果てより遠いHelter skelter Good smell MammyHelter skelter kiss me Mammy センターラインは すべてガイコツあばらはほとんど全部世界地図臆病なんかじゃな
Ray 夢なんかないさ Ray こんな世界だよRay どうだっていいね Ray なるようになればRay 楽しいこと大好きさ Ray 死ぬなんて怖いさ Ray だけどこう思えばRay そこは懐かしい Ray 世界が広がってるって Ray クッキーほおばって Ray 気ままに行こうぜRay 君が大好きさ Ray 外はどしゃ降りだよRay
ゴーストタウンに迷い込んだ オカルトチックな家が立ち並ぶ君と俺はランプを持って ビビリながら奥へと進んだどうしてこんな所に来てしまったんだろう どうかしてるよね そういえば僕は昨日 あびるみたいにテキーラ飲んでGHOST HIGHWAY 飛ばしてた きれいな世界へ行くんだと山を越えて砂漠越えて ヒッチハイクの女の子ひろって Seventy five ROUTE Seventy five Low High シガレットラ
トライベッカホテルフロントロビースーツケース引っぱり歩いてる幼い男の子抱っこしてる 彼女のハートは深くきれい都会の冷たい空気吸って タクシーターミナル横切って側溝から吹き出してる スチームの向こう側のダイナー Ha- Ha- ここから出よう さぁ今すぐ 列車の窓から外見ようよ ふたりで並んで外見ようよ流れる景色がきれいだね うれしくなるよね こんないい天気どんなにきれいか知ってるかい うれしい時に見て
ここは中近東の乾いた崖の上だよ僕は一人きりなのさ 迷子になっちゃってるんだ雲が一個流れてきて 僕は彼に話しかけた人が多勢住んでる 街はどっちにあるのか Oh そんなこと簡単な話 Oh 太陽が昇るあたりさOh これから一人で行くのかいOh だけどちょっとおすすめはできないな 君の肌の色はね ここらじゃちょっと特別だよだからきっと捕って 牢屋に入れられちゃうかもとかく人間は妙で 変な奴が多勢いるまったく滑稽なくら
肩を組んで歩いて行こう 君と僕お似合いだよ好きな映画も 好きな音楽も 好きな食べ物もよく似てるから 昨日買ったラジオケースに サンドウィッチを入れるとしようぜ靴下はちぐはぐで かわいいね Ah…水をやろう鉢の種に どんな花が咲くんだろう トゥル トゥル トゥル… 二人揃って写生に出かける だけどすぐに飽きてしまってボートに寝転んで 空を見てキスをしただから言ったろう 上着持ってきなよって Ah… いつの日
アイスランドよりも ずっとずっと北にある寒い寒い場所の小っちゃな家の中には古びたストーブが赤々と燃えているよアイスランドよりも ずっと北にある家 白い白い外は 真白で綺麗だから足跡つけて どこまでも歩いて行こうママはきっと怒るだろうけれど夜までには 帰るつもりなんだ夜までには 帰るつもりなんだ 窓から灯こぼれるころになって僕は家に着いた 凍りついた体でストーブの前で両手をかざしてみればみんなはほっとし
We’re Rainbow Surfers We’re Like a birdWe’re Rainbow Surfers We’re Like a bird 道端のアイスクリームショップ ちょっと寄らないか車をはじに止め なんていい光意地悪なポリスはきっと改心したんだセブンティーズの女の子 キラリと目が合うWe’re Rainbow Surfers We̵
ロケットの先 縛り付けられ金星に飛ばされたおれの友人 ルーリールーからテレパシーが届いた「すごく楽しいからおまえも早く飛ばされろ」だってさちょっと生意気さ モンキースパナ 淋しがりやの モンキースパナ欲しがるガールフレンド 赤い心臓 ハンドルのない おれのジョーンジェットの犬ジョーンジェットの犬 鎖引きずって ジョーンジェットの犬 改札口をすり抜ける時 君は指を二回ほど打ち鳴らしたがあいつら皆ブリキの
緑の中で寝そべっている可愛いオオカミ悪魔は堕ちた天使だという話を聴いてる君の声には幸せがあって流れる水をきらめかせたりする 交差点 真ん中に落ちた雨の一粒は気にする僕はここにいるけど 夢見がちなだけシベリアに飛ぶ 真夜中の便にこの身をまかす それだけでいいさシートにもたれ シベリアに向かう真夜中の飛行機 この身をまかせる 楕円の窓から 街を見おろす温かな 光が うごめいて あちこちで景色は徐々に 白く
太陽の下で骸骨が踊る 誰か優しい言葉をかけてやってくれよあいつにバーガーショップには女子高生達とプードルみたいな会社員ママ 人はどうして殺しあわなくちゃいけないのだろうねママ ロックンロールって何 それはきっと楽しいことなんだろうけど ママ 人はどうして幼い時の事を捨て去ってしまうのかママ グレープジュース ママ グレープジュース さあ手を離し 一人水面を行け 光を胸に入れるために生きなよ幼くて 行き
クリーミービスケットバルコニーでかじったリゾートホテル オーシャンビュー見下ろすプールハワイアンミュージック流れてる ダーリンねぇ来てここにほらあの子アイス落とした ヨットが水面を滑ってるコパトーンの臭いビーチサンダル ジンブラックウーマン中南米のギタリストがディナーショー私ちょっとしらけてきた純粋なのは そこの部分 純粋なのは今日だけはかり知れない事ばかり シェイク シェイク モンキービーチまで私