迷いながら過ぎゆく日々も いつしか信じられる偽りのないこの気持ちだけ ずっといつでも守っていたい 抱きしめる瞳に何が映る? 答えだけを探しつづけ明日からもっと強くなれる きっと きっと I got my truth Don’t you give your love同じ夢を追いつづけてくI
あの日 同じ未来を信じたふたりはいつしか揺れる 互いの心確かな絆で結んだ 巡る季節の中を並んで歩きたい Let me be with you分かり合うたび素直になれた 君とならLet me be with you春の囁き星の煌き 愛せるでしょうLet me be with you 長い 眠れぬ夜は何度もキスしてくれたねそうして 私はやがてほんとの幸せを知った 雨が虹へと変わりそして花を育むように Let me
I just believe in love きっと運命じゃないどこまでも続いてく道を歩いていつの日か誰かと出会うその日まで 2人が歩いた道もう2度と戻れない繋ぎとめるモノはすべて失っていた 互いに描く夢 偶然じゃない重なって溶け合った 木漏れ日の中いつまでも いつまでも あなたを見てた 降りしきる雪のように なりたい強い愛に生まれ変わるまでいつまでも この道で待っている変わらない景色 変わらない季節探してる destiny… 白
今日は上手に笑えたかな…?そっと鏡に映る私 夜の闇に飲み込まれないよう膝をかかえている見ないフリで平気な顔して通り過ぎて きたけど I’m proud of painちゃんと痛み感じてること 誇りにしよう前を向いて 歩き出すために立ち止まることも大事本当の強さはきっと 弱さ隠すことじゃない いつか仲間と語り合った夢はまだ遠すぎるけれど 傷つけても平気でいるよりは傷ついて進もう迷いながら出した答えには新しい朝がく
Dear my friends 永遠に心は離れないからまっすぐに進めばいい 1人ぼっちで都会の空をながめて涙がでたあの頃からね 卒業できない私が居るから 君が電話で言った一言バカらしいけど大好きだった またありがとう! Dear my friends 永遠に心は離れないからまっすぐに進めばいい涙があふれてくじけそうになっても負けないで believe in my heart 昔の悩み今ではほんと笑い話だよね誰が好きで誰
Now This Time 自由になりたい縛りつけてる全て 振りほどいてIt’s My Life 楽しげな振り本当は満たされない日々 脱げ出せずに 君にだけは 何でも打ち明けられてるだけど君とさえ 終わりが来るなんてねひとりきりで皆 生きられないけどいつか 強くなってかなきゃ I know
小さな街から 大きな街へと見送られながら 戻りたいなんて思った 泣いた事もあったね 君と分かり合えた夜もあった君がいなくなった次の日いつもがねぇ 不安だった 次あえる時は いつの季節かな?前よりも少し 変わっているのかな? 離れていても 見ていてくれる君がいるなら 頑張れるよ 今をささえてほしい ほんとはそばで君の笑顔も 何もかも全部をとなりでねぇ いつも 見ていられたらいいな 見つからないように こっそ
君がのった ひこうき最後まで 見えなくなるまでね…そこからうごけずに涙をぼうしでかくしていたんだ 長く感じたよ 君がいない夜さよならした日から ずっとあえない時間が不安になるけど 2人でのりこえていけるよね きっと 一緒に見た夜景は 今でもねぇすぐうかんでくるよ君の笑顔と きれいな光とともに 思いだすよ 同じ空でつながっている事遠くにいても 忘れないさよならした数だけ またきっと強くなれる気がしたよ これからも とおりすぎていく
限りなくあるよね…思い通りにならないこと翼を閉じたココロ 夜空見ては 何もできずに 自分の行き場所も探せず傷の数だけをまた重ねてしまう Saying「Hello! confusion」で 何もかも痛み消していける 強さはないけどこの胸 いつの日かGet together! 君の輝き 失くさないで目の前を思いのまま 歩いていこう涙がまた 溢れても どこまでも 抱きしめた夢 放さないでそのままの君がいれば 辿り着くMoonやがて空は晴
We’ll be staying togetherThere’s nothing’s gonna tear us apart, ohWe’ll be loving foreverSweet vision
「幸せになろう」が合言葉みたいなかなか会えないけどいつも”らしく”いたいよね 毎日が早く過ぎて 充実してる方かも久しぶりの休日さえもったいなくてI wake up early Happiness 朝陽のキス コーヒーの湯気Happiness カーテンと踊る風Happiness 小鳥の声 エンジンの音Happiness ”あたりまえ”と暮らせるpeace 「幸せですか?」ともし聞かれたら今の私ならどんなコタエを選ぶのだろう 思
軋む気配が溶け ゆらゆら流れて運ばれる香りが 透き通る頃 薄着になってゆく 肩先を抜け私を躍らせる 空気を感じる 嗚呼風に乗った花が心にはらはらりと舞うように私も鮮やかに貴方の無意識に積もってゆきたい 時間は綿毛を付け想いに膨らむ飛び上がった種子は空に惹かれて 光集め、喜びに弾けたのなら小さな夢は蕾をつける 嗚呼貴方に照らされて貴方の手に温もりを感じて移りゆく季節に微笑を咲かせる花で居られるの 嗚呼はらはらり花弁枯れ
君は今も覚えているかな?一緒に笑ってすごした日々を…部屋で一人 写真ならべて今2人の事 思いだしてた 肌ざむい 夏の夜風がきもちよくて無口にねぇなりながら2人で歩いたねてれながら ゆっくりと君の手をにぎって一つずつ声だして星を数えたよね 家のそばにある公園で小さなベンチに2人すわって君が着てた服を私にかけてくれたよね何も言わずに 夜明けごろ2人でねぇ空を見上げながらゆっくりと流れてく雲を見つめてた 追いかけながら
天気雨は通り過ぎ風のやんだ夏の隙間二人はいつもこの場所で夢のありか確かめた 君が残してた言葉から自分という名の筆をとる もしもね願いがかなうなら消えた季節をもう一度背中に爪あと立てたならあの日桜は散るかしら 黄昏色背の高い竹林の隙間から手をのばせば届きそう沈む夕日見えていた 幸せのありか気づかずに私はいまでもここにいる なくした思いはいつの日も胸を後から締め付けるかわいたこころをなげだしてそしてわたしは強く
絆ならキツめに結んだ愛がほどけぬようにどうってこともないすれ違い?見守ってmoon light 「束縛」と「自由」で揺れてるニガいlullaby 心をあやして 愛しさのざわめきにおびえてる my heartその瞳には もう誰も映さないで形とか証とか何もいらない疑うより信じる Forgive me, Forgive you遙か彼方重ねる軌跡 途切れぬ想いForgive me, Forgive you傷つけ合った日々もいつか… しば
腕の中で夢がそっと現実に変わってゆくの古いキズの跡も隠さずに抱き締め合えたOnly One 貴方にめぐり逢える瞬間まで忘れていた何かが光のように溢れ出すI’ll follow you All My Life未来のため流す涙ならば悲しみも溶かしてきっと輝くLoving you for all my life 胸の奥で恋がもっと穏やかな想いを紡ぐ他に誰も代わりはできないplace貴方がいてくれたの 別れを振り返れば”
伝えたい想い言葉に出来ずに光求めて成熟と痛みの狭間で膨れてく蕾のように心閉ざしていた 時に 寂しさから 傷つけた人もいたよ上手に振るまえなくて つまずいた日もあった 確かなもの さがしてOwn My Way 絶え間なく 続いてく日々眠れぬ夜を 乗り越え花のように いつか鮮やかに咲く朝は来るから暑い夏へと 踏み出そう メールに 笑顔添えて飛ばしたら 分かち合えたねでも明日への扉は 自分自身で開くしかないね おびえ
真っ白な粉雪 大切な時間(とき)を包みゆっくりと空を舞う今日の2人の想いが届く様にと願い込めて 今 会いたい気持ちとやっと出逢えた奇跡が夢を叶えてく ずっと… Wish you, merry Christmas 温もりを重ねて輝く季節を数えてOh, merry Christmas 遠い未来までその手ずっと離さないで…Love for true にぎわう街並み それぞれが夢を描くよ優しさを持ち寄ってマフラーの裾 君へと
いつもの帰り道であなたが 微笑みかけた優しくさり気なく出した その手をつかんで私を導いてくれたね Flyaway faraway fadeawayいつか想い伝えたい I believe in love こんなに この胸いやされてるI believe in your love 支えあえたなら歩き続けたい君とfaraway 浅い眠りの中であなたが囁きかけた優しく包み込むように ほら背中で抱き締めてる何もかも忘れて Flyway
夢を見て旅人達よただ光に導くままに… 淋しいなら声を聞かせて届かないなら詩(うた)を聴かせて戸惑いながら羽根を閉じて彷徨いながら空を見つめてる 月のように瞬く事も忘れ静かに消え深く映り込み欠けてくこのまま変わらずその言葉(ことのは)に乗せて 夢を見て幾千の夜にただ流れる旅人達よ例え戻れなくて…それでもまた歩むでしょう 哀しいから頬を濡らして伝えたいから声を枯らして鬱向きながら影を捜して躓きながら空を見上げ
今いる場所で何を見つめているのかな? サヨナラをした日からもうどのくらいすぎたかな?いつまでも 君だけの特別で ねぇ いたかった あたたかい手が 優しかったね君の笑顔がうれしくて 空を見上げて 一人でいつも思い出す 2人の事写真のように また笑ってよきれいに ねぇ 星が見えた場所で ねぇ 今も覚えてる?強がっていた私のこと素直にねなる事がきずつくよりも こわかった 小さな紙に 書いた約束なぞってみたよ 消せ
明日を夢見て 輝いてた日々 つらい想い出とか いくつあったのかな?どんな楽しい日を これからは大切にしていくのかな? 近くの公園で集まったね いつも夜中まで大きな声出して笑ってたねずっと ずっと 同じ時代(とき)を今生きてる奇跡が すごくうれしいからね次あう日もきっとねぇ一緒に笑っていようよ 久しぶりに古いアルバムひらいたよ少しやせたのかな? ちょっとずつ大人にねぇ なってきたかな? やけた肌を見せて 歩い
セピア色の 二人の写真いつもなぜか 悲しく揺れてる強く 強く 抱きしめあった今も 今も 震えているよ… 側にいるとき 何を感じていたの離れずにそっと 支えてくれてたそんな事にも 解らずに過ごしてたあなたの側に いられなくて 確かめたくて 握る受話器に溢れ落ちる 涙の跡に初めて気付くよ 本当に私の気持ち セピア色の 二人だけの恋はいつも何処か 悲しく揺れる甘い 甘い 二人の夜に長く 長く 閉ざしてく 何をい
I’m feeling いつの日もこの時 刻んで 進んでただ降る雨は 止む事を 拒まない はじめて見えた この世界はどんな想いで創られた?もっと遠いと思っていた 扉 以外と近いかも そうね 感じたことない 薫りに吹かれよう何か知らない色が 見えるから どこまでも 果てしなく続いていけ私のこの気持ちただ来る明日は要らないわ 沸き上がるよRise to my feet!! めぐりめぐって来る太陽あなたの空に
会いたくて 会えなくて ただ悲しくてあてもなく 歩き続けたそばにいる それだけで あふれる強さをあなたが 教えてくれた 降り出した雨の中のなかずっと あなたの影を探していた人混みにまぎれるあなたの懐かしい笑顔見つけた 凍えてた長い夜 ただ震えてた理由もなく涙あふれた遠くても離れても でも信じてた いつかまた たどり着けると柔らかな あなたのくちびる そっと指で なぞってみる月の下
誰よりもずっと愛したいから壊れそうなくらいキスをした抱きしめてずっとそばにいるからわかり始めた2人の事… どんな時でも冷静なフリなんかして友達のままでずっといたけどふとした瞬間視線がぶつかった時何かがそっと壊れはじめたあなたをいつも一番側で見てきたつもりだけどもっと知りたいから 誰よりもずっと愛したいから壊れそうなくらいキスをした抱きしめてずっとそばにいるからわかり始めた2人の事… 仲間と騒いだ後の街の
電話はしないよかけひきなのかな でもほんとは切った後 落ちこんじゃう辛いからメールでおやすみ でもほんとはね 今 話したいことがいっぱいあるよ 遠い距離 孤独と愛しさが深い闇夜にのみ込まれそうだよこんな気持ちは初めてだよ幼い私がそこにいたよ 君が浮気してるって友だちが言ってたよ だから遊んだりもしたけど やましくて嫌になった声かけてこられてさファミレスで食事して えっと ドライブに行くんでしょ退屈なくり返し 曇ったガラス窓
写真の中の2人には悲しい未来など なかったあたたかい風が そっと吹いた出会った日と同じ様な そんな気がした キャンドルに灯りを ともして今日までの 2人を照らして幸せになりたいと 思った あの日今も 覚えている… Love Again あの日 あの場所で同じ空を見ていたねLove Again 永遠を見た2人たとえ いつか 私が死んでも輝きは きっと 戻らない 暮らし始めた 2人には望むモノなど 何もなかったつつ
もう少しだけ ねぇここにいて話していい?昔のことを らしくないけど 話していい?生意気だった うそもついた けんかもしたでも今とても 大切な思い出だよ 夏の日 遠いまちでドライブしたね ずっとまっすぐな道 その向こう側 明日を夢見てた また会えるかな?って 手を振ったときにひとりぼっちでみんながんばってるんだ涙はつらいときじゃなくていつか 幸せになる日のために あるんだよね 流されてゆく毎日におぼれそうだよ自分じゃなくても