なんて呼べばいい? 今感じた気持ちなんて呼べばいい? 会いたくない寂しさ ベランダのミント へにゃりと枯れてるたいせつなことは わからない 綺麗にきみをあいしてたいだけどどっかでつまずいてしまう美しいんだね 今日の朝日はちゃんと似合うような言葉を、私は探せるかな? 誰にも言えない 今感じた気持ち誰も話さない 少しわがままな気分 お風呂の中なら 涙はバレないでも悲しい方へ いかないで 綺麗なままであいしてたい
夜明け前の群青月だけが見守る最後の時間 裸足で駆けてくアスファルト目で追うのは光だけさ何度でも今日は終わるの雲は流れ風に乗って Through the light 光の先探した明日がWe just find 希望の街昇る朝日を待つ 眠れぬまま迎える悲しみたち受け止めるために来たんだ 窓辺で揺れてるカーテンあなたを守るためにあって旅立つその日が来た時やわらかな願いになって Through the light 光の先探した
君と出会えた 僕の才能嬉しくなって 踊りだすよ恥ずかしくないの 躊躇わないで嬉しくなっちゃって 満月が綺麗で 宇宙のことを思い出したよ地球に降り立った 異星人のキブンだ このからだ使って 君と何度遊ぼうか死んでしまうまで 何も無駄にできないの 夜を明かして 朝日が光る奇跡みたいで 涙が出るビルの合間に 溢れる感情奇跡みたいで 涙が出るよ 大雨に見舞われて 人間達は嫌そうだけど僕はちょっと嬉しいよ 「魔法み
遠いあの日々の中 七色に光るシャボン玉のような 私たちは淡く幼い期待 胸を膨らませては夜遅くまでおしゃべりしたよね 恋人ができて喜び合ったこと今ではもう思い出 おとなになるね 前髪が伸びておとなになるね コーラの味が少し甘すぎるよ 今日もおとなになるね 会えない日々が増えるほど 変わってゆくの 久しぶりに会ってなんか会話もうまくは弾まずに昔話 守りたいものや正義は君の中でまだ生きてる? おとなになるね ヒール
寝静まった街に胸が弾む銀色の月に誘われ 君の内緒話がそっと開く震える手を握りしめる 夜空に手放そう君の意味も闇も宇宙に吸い込まれ光る 僕らCRY BABY揺れる心がほら、響く僕らCRY BABY朝まで不安を歌おう 君は祈るみたいに言葉を船に乗せる 夜空に手放そう君の意味も闇も宇宙に吸い込まれ光る 僕らCRY BABY揺れる心がほら、響く僕らCRY BABY朝まで不安を歌おう 僕らCRY BABY揺れる心がほら、響く僕らC
夜に溶けないように夜に消えないように街灯の下だけ歩いた午前二時を渡るためのチケットを君の手の中、探してる 眩しい 街の明かりの海で揺れてる 海月たち 背を向ける 足をとられる暗い砂浜をひとりで歩いていた君が差し出した手を掴めば時が開くの 夜に溶けないように夜に消えないように街灯の下だけ歩いた午前二時を渡るためのチケットを君の手の中、探してる 流れる 車たちのライトが波打ち 僕たちを 囲んでいく 夜の魔法に滲
その気になってみてよ 真っ直ぐに企むような顔は似合わない誰もが心隠すこの街でありきたりな二人よ 君になら 分かるはず信じなきゃ終わるの駆け引きするのはつまらない恋でしょう Moon light 浮き上がるMoon light 素直な気持ち君を照らす moon light 聞かせてよmoon light 君の本当の心ごと輝ける感情は待っている ずっと 足早に過ぎる人混みにたった一人だけ探してる特別だと思える熱い血を
眠るその前 僕は君を想う明日がどうか少し 幸せになるように 言葉を落とし 風を起こす耳を澄まして この声を送るよ 朝日と ぬくもり何度でも 僕らは目覚める 眠るその前 君を想う明日がどうか少し 輝くように
あぁ、振り向いた君にドキドキしたこと忘れかけている僕の心臓が 肩に刺さった 日差しが僕に 何かを語るいつかのふたり 思い起こすには 少し足りない 熱い魂は有限に生まれて全て君に捧ぐつもりでキスをしたのそう、あの時 あぁ、この世に溢れる逆らえないもの重力のように僕を引っ張る振り向く姿が霞んで 気は滅入りそうだ 人に産まれて 君に恋した 奇跡も全部僕ら眠って ご飯を食べて 忘れてしまうの 恋に囚われて 愛を潜ら
通り過ぎて行く 出会いも別れも街の中で すべては種になるいつの日か 花が咲くように救われる僕らは繋がっている 今日も 改札を くぐり抜け疲れて家路を歩いている 雨は 川になり 海になる悩みも ほら 希望に変わる ひとりだなんて思ってた言葉ひとつ 誰かの心は開けるまだ気づかないの? どんな時でも 街は変わってく君の声は 景色を増やして行くいつの日か 花が咲くように出会えるの信じ続けられたら 夜に浮き上がる 悲
君と二人 ベッドで じゃれ合う 昼下がりカーテンの 隙間 光が絡みつく 暮れてく日差しに包まれ 抱きしめ合うただそれだけでもいいと 思えたの Darling Darling 君の胸の中Darling Darling 私が生きてる 同じ体温に 溶けてく何もかもがこの瞬間、意味を持つ 飽きる ほどに 唇を重ねて塗り替わる 景色 私は泣いている 生まれたばかりの子供に 戻ったみたい世界に許されていく 気分なの Darl
旅の 終わりに ここに住みたいと素直に夢を見る 本当の心 鳥も 花も 友達になって 夜まで遊んだ忘れてしまうけれど 愛の 言葉 放つ力さえも 日常に奪われてしまうよ負けないでいてね 感情たちよ 感じてみる聞こえてくる 旅の 途中に することもなくて歌を作っている 時が色づく 今日も 誰かは 街の真ん中で 忙しなく 働くひとつ空の下で 愛の 叫び 聞き取ることもできず 日常に溶かされて消えてく忘れないでね あな
もういらないほどボロボロに弱った恋をそれでも僕はもう一度抱き寄せてみるんだ 沈黙が心地いい時代を通り過ぎて何を見つけよう?いつもの部屋じゃ 同じ言葉ばかり 何も話せなくなる 寒空辿り 海まで行こう 祈るみたいに 車飛ばす何が変わるかな? 僕ら 恋をしていた呆れるくらいはしゃいでた夢を見ていたんだ 風が吹くたび 霞んで行く気持ちだけ見つめすぎたなぜか 冴えない日々が僕を励ましているんだよ消えゆく君を 想っ
いつかはどこにある?あの日もきっとここにある今を集めていけば、僕らが見えるの きっと 夕日はいつも 思い出と一緒何にもできず だらけていた午後 口の中には後悔の味ねえ、昨日の夢より 覚えているよ 眠って未来へ 簡単に着くけど昨日にはもう戻れない? いつかは誰かになりたくて誰にもなれはしないなんてピカソの目で見れたら ぜんぶ同じことでしょう 夢見る いつかはどこにある?あの日もきっとここにある今を集めていけば
挨拶はいらないよ 僕の名前を呼んで欲しいどんな言葉もいらないよ 僕の名前を呼んで欲しい 幸せって 気づけないな むせ返った熱さのせいだね 表情が鮮烈だ無視しないで ここにいて 君の秘密を教えてよ 誰もが願った アイスを食べる君の 口の中が見える気まずくて空を見上げる どんな感情だって 膨らんだら痛い恥ずかしくて隠してしまう 挨拶はいらないよ 僕の名前を呼んで欲しいどんな言葉もいらないよ 僕の名前を呼んで欲しい
ふと気に留めた 夏の真ん中 風が時間みたいに過ぎて君の髪の毛が 伸びたことに気づく 変わってる 変わってる 僕も 二人の邪魔をしてる 日々に生まれてゆく惰性に引きずられないようにと大人になる顔や 二度目の夏の香りを 強く感じてる 日が沈んで 少し寒いね 日焼けの下の 熱い温度と 新しい言葉遣いでさ何度も何度も 触れたはずの肌が 知らないみたい 知らない人みたい 目を瞑ると膨れる 入道雲型した、ざわめき 
いつもの朝 いつも昼がやって来て いつも夜が最後に来る疑わずに 眠りにつくだけなら まるできっと誰かと同じ 料理する君は ドラマみたいぼんやり眺めて 僕は口ずさむ 息をして日々を歌って 日々を歌ってまた思い出を手に入れる今日も 日々を歌って 日々を歌って渾身のストーリーを刻む そんな場所で 生活する 君の肌を まさに今滑ってゆく 時間たちを捕まえてる意味は無いの 綺麗な気持ちが欲しい それはきっと掛け替え
今通り過ぎた彼は どこへ向かって誰に会う?渋谷駅前のビル 今日も増えるあぁ 気づいたら全て 気づいたら埋まっちゃいそうだ潰れる前にほら君に 会いに行かなくちゃねそのために 僕はここで働いてる 会いに行かなくちゃね君は今どんな服を選んでるのかな? 地球が暑くなっていくように 誰かが旅に出かけたように僕を作るかたまりが 動いていくのがわかるこのままじゃ なくなっちゃうかも 君を今好きだってことも空から夕
高速道路見下ろす街の明かりは絶えず人の温もりで繋がっている 子供の頃に感じたあの寂しさが今は僕の心を強くするよ 通り過ぎた失敗も今日は空を飛びまるで僕を祝福しているみたいだ 遠い君がくれた言葉のおかげで前よりも上手く生きれているこの頃 新しい恋人ができて 思い出は救われてく生きた日々は重なり ふたりを結んでいくいつも僕は助けられる いつかの僕たちに確かめるよう ほら 手を繋ごうよ 夜景の中 君はどこにいるのかな?
ねぇ今日はラストデー wake upは入念メイクまで全部 break upのため あなたの好きなら全部もう知ってるから最後に気付いてね今のわたしに とびきりのおしゃれして別れ話をしに行こういつもとかいつかより今日を思い出してねとびきりのおしゃれして別れ話をしに行こうちょっとだけ ちょっとだけ もったいない恋でしょ?じゃバイバイ ねぇ今日のラストデート time upで終点態度まで全部 move upのため わたしの事なら
休日はカッフェするベターな過ごし方特別にしてくれたワンピース 大人っぽくなったフィーリングちょっと似合わないのあの子に似合いそうね 顔が浮かぶ ふいに もう一度袖を通したりしてだけど きみは いない あの頃の君はいない いない いないの 写真に残して アルバムにパッケージした青春が今も踊ってる 写真に残して アルバムにパッケージした思い出が誰かの未来とおそろいになる 休日の下北集まってるキュートルックス好き
どんなとこみても 四角い天井?さいきんのきみは ループモードなの? わたしたちが住む このひろい星に“日常”だなんて ほんとは似合わない 虹がうまれるりゆうなんてね 知らないままでだまされてたい 驚いてたい 魔法にしておいて まわる夜空に 繰り返すこのメロディ思い通りに この街を抜け出だせる まわる夜空に 繰り返すこのメロディ探してた気分よ もうどこへも行けるの ここから宇宙まで 公園のブランコRIDE ON
この頃わたし 不機嫌な気分が続いて朝から降り続く雨にも もうダウンして こんな中もう歩けないやタクシーに乗って見慣れた街 窓が切り取る 回想シーン 雨粒 映る 何人もの 私がねひとりひとり話すのいつかの 後悔とかうるさいなぁ… ここから知らない私に 飛び込みたいどのくらい息は持つの?まるで Water Slider 今までの私を 脱ぎ捨てて息継ぎで少し考えてだけど いいかも 身をゆだねて泳ぐ先は Wonder何
朝が来ないのはあなたのせい?息を切らした僕らのせい?深く消えていったナイトブルーをさわる夜にしたLike a Fallin’ Sunday ねぇ?理解できるなら意味はなしてないのね心の奥と空白が恋の帳なら もうどうだっていいの沈んでく暗い海なら騒ぐ風と共にせんに沿ってどこまでも 僕の部屋までおいでよねぇつまらない映画居眠りしよう滑り込むシーツが 今夜なら息を飲むようにLike a Milky Satur
今日から駅まで 迎えに来ないで秘密の寄り道 私を探すの しばらく帰らない日も心配しないで 君でいて 並んだ街灯 みんなを照らすの私のものにしてみたいから ライトが輝く間君を忘れること どうか許してね 君が話すことの全てが世界の全てだったあの頃とはもう違う私よあの頃とはもう違う私よ君にできないようなステップでこの街踊り明かしてまるでふたりだけのステージ ふたりの匂い おそろい口癖鏡を向けて 隠れていたの しるし
ねぇ、あれからの話だけど何度か君が私を連れ出した無言のドライブ ねぇ、あれからの話だけど友達みたいなふりしてだらしないふたりだったね あぁ、今ならもっと上手くやる自信はあるけどそんな時間あたしにはないの! そろそろ行かなくっちゃあたし、きっとまた恋をする結局ふたりはその辺の恋人とおんなじだっただけだから、そろそろ行かなくっちゃこれ以上物語は増やせない恋とは結末がすべてなの あれからの話だけど何人か好きな人
思い出すのは 他愛のない日々ドラッグストアで言い合うくだらないじゃれたケンカとか 「お風呂とトイレが別々じゃないから 泊まりになんて行かない!」わがままばかりだった 会えない日々がどんどん増えて焦る気持ちに空回りさせられた どれだけきみと過ごしても どれだけ夢を話しても過ぎる時間に僕らは勝てないままで一緒に選んだシャンプーの香りだけは変わらないままだけど、ふたりはもういないんだ 思い出せない あの日の言葉
黄昏 冬の街はすぐに 暗くなってまたたき七色に輝きだすよ いつもと おんなじ毎日も たちまちにウキウキキミにね 恋したせいね! 「好きよ」って吐息の 口元も見てないの?目と目で恋愛も 出来ない人なのかな? 一瞬の刹那の Kissからの涙をキュン死にマフラーで隠す冷たい空気も エモさへと変わるのずっとね ずっとよ そう永遠に 2人で歩く街はほらね パステルのネオンサインまたたいて 星を降らすよ あざといぐらいの
犬も歩けば何に当たる?わたしにあたればいいのになあ 果報は寝て待て、寝坊した遅れた電車で運命の出会い ピントあわせすぎが求められていてもぼけたフィルムに正解があったりするの明日やれることは明日やって今日は出かけたい いいわけだって、素敵に言っていいとこどりが1番いいのこれからのための嘘もあるみたいにワンシーンしかしらない映画をまねて待ち合わせがちょうど幸せだ 渋谷じゃちょっといきすぎだってそのくらいでいま
土曜日は あえることが 当たり前になって不安からの あの気持ちが きえてちょっと寂しいの 一生分のキスの回数すぐに超えちゃうよまだすこし まだもっと 特別でいたい ずっと出会ってから付き合うまでの あの感じでいようわかってるふりなんて 100年後もいらない二人の合図が増えたって 大事なこと言おう夏の日のはじまりを 季節が変わっても覚えててねえ 月曜はあえないなら 次の日はどうって?繰り返しの言葉だって