PIECE OF LOVE 輝く瞬間(とき)をいつも いつも 夢みてた…明日は 何かが変わる umそんな予感がしてるステキな お気に入りのね 想い出連れて駆けだそう蜃気楼の中で 待つあなたの所まで色づきはじめてる 街を横目にいそぐ…走り出す恋に ゆられて風を感じた出逢って突然 盗まれたこのHeartがトキメクいつも人の気持ちを 何度もためしたボクが灰色の夜明けに 君を探し求めた愛されてみたくて 自
熱い砂浜で恋をする 南風に魅せられた Angel眠れない夜の真ん中で 波の音に包まれてた Sweet Angel乾いた白い砂をまきあげ 走り出す僕達になんの約束もない自分を信じて生きる事が辛くなる日もあるよでもね くじけちゃダメさ灼熱の空の下で貴方に出逢い恋した泣けちゃう程 切なすぎる 片想いだけどめまいのしそうな日差しあびてたたずんでた貴方は素敵な贈り物淋しさに負けた時は 少しだけ甘えさせてちっ
それは九月だったあやしい季節だった夕やみをドレスに変えて君が踊れば都会も踊るまるでマンハッタン・ストーリー君さえいればパラダイス昔見たシネマのように恋に人生賭けてみようかYou・You・You・誘惑の摩天楼You・You・You・夢が花咲くすみれ September Love踊ろうSeptember dancing明日は明日 ライラライラ君は夢か幻すみれ September Love again今
眠りの中でも あなたの心に私は存在(いま)すか?夢の中いつも 追いかけている僕は あなた以外見失いそうはじまりは雨の中 雨やどりした先で 交わした言葉を覚えていますか?夢の中で見る2人の微笑は セピア色に 色づいていたDear my Lover… I Loved only you.もう一度声を聴きたいDear my Lover… I Loved only you.温もりを感じたままでDear my
かすれた声と その瞳は 今も...私の心を離さぬよう ふるえて泣いているそっと 抱きよせたいけれどこぼれた涙に 戸惑いを覚えはじめてた部屋の写真たてなかの 貴女がなつかしくて見えない明日に おびえる姿がつらいからいつしか選ぶ 別れ道の先にはいつでもいてあげるこわれそうな 貴女のすべて受けとめて貴女にも伝えたい私の夢 心から 一言の未来を告げるいつまでも 変わらない私の愛で今宵だけ 抱いてあげるか
Pearl White Memories“いつまでも どこまでも好きだから”White Memoriesそう言った君の言葉で フッと目覚めたWhite Memories夢で見た 君を今抱きしめてWhite Memories雪の降る グレーな空を見上げてたPearl White Memories出逢いは突然に 眠りの途中見たことのある 異国の街で窓越しにほおづえをつき 溜め息一つ憂鬱そうな君が見えた
愛し過ぎた 動かぬ一枚の君を求め過ぎて 絶え間なくついていた嘘 遠くから見つめるかなわぬ恋心いつしか 君を傷つけたあなたと出会ったあの日、あの時、あの場所は いまだに変わらず季節はとめどなく 幾度も巡り来るのに抱き寄せて包んだ人は あなたじゃなく求めていた君 今どこで包まれているのか僕に映る あの時のままの君でいい…そうできたら もう君には触れない愛し過ぎた 動かぬ一枚の君を求め過ぎて 絶え間なく
きらめく月を見上げた夜は、素直な自分、見失しないそうで立ち尽くす木々に囲まれながらも自分の行き場探し求め歩いたときめく気持ち忘れた夜は愛が壊れた時から続いてる2人の((I))のバランスがくずれだし気付かぬフリの貴女に耐えられずすこし僕の心が“淋しい”と泣きだした無限だと思ってた日々も終わりClichs Clichs Clichs...ひと思いに サヨナラを 云って くれたらいいのに..
偽りのあの一夜でもちょっとだけ心に触れたいのあいされたくて背伸びをしてるから涙が止まらないもしもあの夜が夢の続きでも2人居られれば かまわないと想った切ない時間に 心はずませたそんな時をただ愛しく想えた偽りのあの一夜でもちょっとだけ心に触れたいのあいされたくて背伸びをしてるから くるしい...24時間を神様がくれても彼女の気持ちは遠くを見ている 交わす言葉さえギコチないままじゃおとぎ話の
あたたかな月の光と風に舞うやわらかな声がはりつめた僕の心を少しずつ溶かしはじめたため息が時間を刻んで切なくてもどかしい夜を抱きしめて 眠りについたせめて夢で逢えますように…うつろう四季は目覚めたばかり胸いっぱいのこの想いをあなたの心へ伝えてみたい偽りのない僕の声を星の数程ある恋の中で僕が選んだ恋は小さくて いちばん遠くに浮いている様な星だけどあなたの近くでそっと見ていたい僕の夢と あなたの夢を
色鮮やかな虹を見てるとくすんだ心あらわれるよう僕のまぶたが濡れたときには空を見上げ 詩をくちずさむくせになってる どうしてなのか気分がとっても晴れるから泣ける毎日も ハリがあるからいいかもしれない逃げ出したくてどうしようもないくらいそんなときにはいつも詩をうたう響きわたる声にのせ生きるきざしに彩りを夢のかけらを拾いOh, Shelly Say For a Life叶えたくてOh, Shelly
White Fairytaleあなたにトキメキを覚えて あふれた恋心White Fairytaleうす紅色に色づいた 二人の Winter love story宝石箱のような 白くキラメク街をChristmas candle & You ずっと 夜が明けるまで歩いた見えなかった この恋の行方を 鐘の音が止む前に見つけなきゃWhite Fairytaleあなたにトキメキを覚えて あふれた恋心White
もしも2人逢えぬ日が いつの日か 訪れるならばどうか 1つだけ笑顔だった私を 胸にしまったままでいてね想いだけが あふれだす 心のすき間に…2人淡く描いていた 未来予想 ため息まじり傷つくだけの日々と 悲しすぎる恋人よ 永遠にサヨナラ…Secret Love… Secret Love…
WER SCHNIPPT AM FENSTER 3 ((DREI))MAL WEG, IN DER GANZ BLAUER NACHTWER KLOPTZ 3
窓辺伝いこぼれ落ちたしずくを 霧の深い夜に一人で見ていた愛なんて大袈裟なことじゃなくただ ほんの少し僕の方が君を…好きなだけ…“友達以上・恋人未満” そんな言葉が 似合うはずの僕なのに想いがフワフワ泡の様にふくらんでゆくね とても不思議な感じで流れゆく季節に手を引かれ 想いが君へと歩き始めたWith your time… keep your sightもしも願いが一つ叶うのならWith your time
金色の太陽 ほほにKissして樹木を揺らす風は 僕を抱きしめてるいつもと違う並木道 だけど同じ空の午後3時白いすずらんが咲きはじめたもうすぐここに君は来るんだね 5分程遅れて甘いパルファム 風にのってたどり着いたまぶしすぎる君をすぐに 抱きしめたい角砂糖が溶ける様な恋だけを ずっとしていたい黄昏時 そっと2人影になってBlueな夜包まれても 2人の恋は終わらない口ずさむ詩は君へのLove Letter
優しい君の鼓動だけ 聴きながら眠っていた あの頃は永遠(トワ)の全てが味方したそんな ある日の二人を想う この地球(ホシ)で舞い降りる星達が 二人の気持ちをつないでいつか見た オーロラが時間ごと抱きしめていた君との恋は 真っ白な終わりのない冬にさえ似ていたねだけど忘れないあの時に君から僕へとくれた最後の言葉を夜の中いつまでも 二人きり抱きあっていたい朝がくるそれまでは 同じ体温(ぬくもり)感じて…
粉雪舞う冬の中で 悲しみも涙もすべて白く染まり包まれて Ah ふたりの足跡が消えてく幼い頃によくあこがれた 知らぬ街のどこかに夢をいだいてユメのかけらを探す旅がはじまる 経験が人生のパズルをうめていく愛と僕の未来を抱いて無気力な世の中で 輝ける場所を探してる白くつもる雪の結晶が心まで色つけたこの白さをいつかは、あなたにも届けたい白い恋人のあなたが 悲しみも涙もすべて白く染めて包んだら 新しい未来が
開放的な真夏の予感 キャミソール姿のキミ胸躍らせて 恋に恋する 無謀な恋愛感臆病な恋の形に 夢ばかり見てるね傷だらけの天使も たまにならいいじゃないアクアの色した サカナのようにキラメイタ逢いの海を 疲れ知らずに泳いでる太陽が目覚めたら 恋愛をしようマーメイドになった気分で 泡をかき分け 恋人探し境界線がいつもきわどい あこがれる水着も恋も夏にやられて少し大胆に 自分を見失ってる去年の夏の思い出
今でも君がえがく 夢だけうるんでるの?だけど笑顔だけ 忘れないで全てを失うから幸せにカタチはある? それならばちょうど 今僕の指先にふれてる 笑顔が そうでしょう…僕の腕の長さが 世界の広さならば迷わずに このままでRefrain… Refrain… Refrain of dreamいつか 笑い合える日々を 取り戻す そのためのA time for farewell銀色の空の下 君の夢ひとしずく叶
めぐりあった恋が ほら春色の風に乗りそっと今、ほっぺたに kissをしたAh~Milk色のシャワーのような雪の中で駆け抜けた足跡は冬に溶けてゆくAh~人は何故か恋をすると強くなれるそんな想いギュッと抱きしめ春を待ちつづけていた目を閉じて聞こえるよ 春の足音につられて運命に刻まれた ボクの名前呼んだ君がほら淋しさに泣きぬれた恋の中でみのがしてた Ah 宝物巡り会った恋が今 恋しくて傷ついて泣き出して
きらめいた 秋の空は 恋の終わりと似ているサヨナラを告げる前に カタチのない夢を抱く眩しすぎる時間の中で 恋してるHEART達はギザギサのプラスティック 気をつけて触ってみて…夢の中まで君の甘えた声と 休むことなくトキメキがあふれだしてる…胸さわぎも止めて…冬の吐息で 目覚めた夢永遠に恋人達は「ココロ」の 不思議で結ばれるから愛しい人よトキメキの中で 震える想い 今も残ってるの?巡り会う奇跡の中で24
逢いたくて 逢いたくて 愛しすぎてダイヤルを回すたび 不安と期待が交わる逢いたくて 逢いたくて 走りだした恋をする瞬間…胸のトキメキがほら 君にきこえちゃうかな?夕焼けが沈む時間に「I Love you」この一言が「I Need you」伝えられたら毎日が幸せかな?逢いたくて 逢いたくて 愛しすぎて恋しくて 恋しくて
夢で君がはにかんだ その仕草が恋のきっかけ溶ろけそうな甘い物語を 見る僕達は 春の旅人世界の果てまで 愛を求めてる2人がさまよう キサナドゥキラメク世界で 君を抱きしめたい黄金色(こがねいろ)の月を見てこのまま2人のキ・モ・チずっと すれ違わないように…ゆっくりと目覚めてくガラス越しの夢を見て通りすぎる時間の狭間で 重ねつづけた2人のカラダ世界で一番大好きな君とはじめての愛に Im just Loving
ネムイ眼をこすって 虹を探して夢の途中…希望をつめ込んだ 七色のため息 雲がのみこんだ空のあおさに にじんだ夢のえのぐを少し僕にくださいあふれ出した君の笑顔が 今、朝の光に輝きはじめて近づいてくPureness(ピュアネス)叶えられる思い描く 僕達の夢を見上げ歩こう風向きはプリズム 未来は何処に存在のか?分からない でも明日は夢色と信じて 向かい風にかけ出そうガラス細工の様な もろく小さな勇気 僕
Tokyo Ballet みんな演じてるそれぞれの 夜と朝 踊りながら Shining your heartあふれる人の群れに ウィンドー越し あなた見つけたあれはたしか夏の午後のこと キレイで長い髪がゆれたか細くてはかない イメージに魅せられた瞬間に名前も知らないけど 奪われた天使のように無邪気な笑顔に こんなボクもやっと巡り逢えたTokyo Ballet キミがエンジェルさささやかな毎日を 踊
Melty Love… Melty Love…Melty Love… Melty Love…君があこがれてた恋を 今追いかけてゆこうかたとえば僕と2人で変わらない景色 肌をくすぐる春風の中で君をつかまえたひと目でおちた 君の大きな 瞳に恋した午後の胸さわぎ 戸惑い隠せず君は気づいて髪をかき上げ 微笑む2人が夢見てる恋は 淡く優しい春色変わることなくいたいね僕は君のこと
この丘の上の景色は 今の所僕だけのもの遠くで裸足のままはしゃぐ子供たち とても無邪気だね夏の夕暮れはモノ悲しく オレンジの雨が全てを染め時には小さな涙さえ ひと夏の想い出に変えてしまう恋人達は何気なく とめどなく愛し合い二人の路は果てしなく 耐えまなく続くけど僕の恋はあてもなく 訳もなく待ちぼうけ運命の人、夏の日に この丘で逢えたらな夕暮れ時に響く音Cicada新しい季節と恋の訪れを僕に伝える夏の
White Silent nightあなたにトキメキを憶えて あふれた恋心White Silent night 薄紅色に色づいた 二人の Winter Love Story宝石箱のような 白くキラメク街をChristmas candle &