嵐の中に吹き抜けるむなしい雨模様いつしかわかるお前にも 不思議な瞳のお前には嘘をつけない誰しもがいつしかわかるお前にも 何もない空に狂気の如く誰にも消せない一度死んだ火の鳥 飛べば一度はわかるさあいつの自由な気持ちがいつしかわかるお前にも 壊れた夢を取り戻せ嘘はつけないいつまでもいつしかわかるお前にも 自由な空に翼が舞う誰にも消せない一度死んだ火の鳥 Rising again! 何もない空に狂気の如く誰にも消せな
歯がゆい 場面に 感じる冷たさがお前にすれば ほどよい 心地 追いつき 掴めば 突き刺す如く鋭く 冷たく その牙をむく Fiction 錆びれた顔Fiction 凍てつく闇 壊れた時に現れる苛立つ気持ちを抑えれば乾いた喉に釘を刺しFiction! Fiction! Fiction! It’s fuckin’ nightmare!Oh no! Left this life to set me freeT
眠ることも忘れ Ah-走る車の音が流れ 繰り返す日々ひとりの部屋眠りにつく 俺が生まれた 数えきれない人の Ah-叫び声と夜にさめた コンクリートのビルの影にもう一つの俺を倒す T-O-K-Y-O Ah-T-O-K-Y-O Ah- 地下鉄の中口を閉ざす人の横顔 俺は見つめて どこかで見たテレビ・ドラマ探している 俺を笑え T-O-K-Y-O Ah-T-O-K-Y-O Ah-
宇宙へかけるスペース志向バカウケ君たちは鎖の箱から バカ声ハリケーン 飛び出すJet Roll これじゃいつものためらいシラケ差し詰め君たちゃはやりのはやりのスペースキラー 近寄りがたい嘘つき言葉に戸惑いながら壊れた愛 宇宙へかけるJet Rollバカウケ君たちは鎖のハコから 爆発ハリケーン 飛び出すJet Roll Shout! No surrender!There’s no turning backOve