『Everytimeふれていたい』わがまま言う あなたへ 一言だけ I’m sorryそう告げた僕は今 一人たたずんでいるTonight I feel so alone… このままじゃ何もかも麻痺しそうあなたが遠く離れてしまいそう Oh baby ah 今何処で 何を考えてるのI know something is missing愛するとはただあなたを僕の物差しで測るんじゃない そう気づいたよ Oh 夜空に願いを映そ
いまもそばに いるようなその声最後に見た 横顔は決して消えない あの街に残した 思い出が眩しくてこれからの道を探すたび 心が引き止められる 愛しているのに なにもできなくて君だけをただ悲しませた 僕が許せないたいせつなものは この愛しかないからもう一度叶うなら 君に逢いたい 離れるほど 近くなるときめき失うまで 気づかない真実もある ありふれた幸せ 僕は背を向けたけどさみしさにふれる街角で 君と見た空が見
私はあなたと同じこの時代に生きてるこの事は 嘘でも偽りでもなくてゆるぎない事実 渦巻いた雲の切れ間から光がいまそっと射し込んだ かけがえない存在はあなた私にはとても大きな光これからも大切にしたいいつまでもずっと 私はあなたとあの日 出逢うためにひとりで果てしなき この道転んだりしながら歩いてきたんだ 誰だって生まれた時から人はみんな孤独な旅人 偶然に出逢ったんじゃないふたりには働いた引力これからもそばにいてほしい
流れる涙に 悲しみを捨てて明日笑えればいい そう思うよPromise you, Rainbow comes 上手く行かない 時もあるって解ってていつも 人は悲しくなる 掛け違いとか すれ違いとか落とし穴みたい 僕らを揺さぶる きっと 神様が教えてくれてるタイミング当たり前過ぎるけど 大事なことに 晴れた空の青 あかね色のサンセットかけがえのない景色この世界に溢れる君を想ってる 僕の心は虹色に染まるから 君の空でBaby d
別れる間際は何故こんなにも切ないの?突き刺さったあなたのあの言葉 さっきから部屋の前道端に車 停めあなたは黙ったままそのままで 微かに動くあなたのその口唇がもどかしくてなぜか愛おしいんだ フロントグラスの星空 今日も空で 煌(きら)り輝くよ淡い月の光を浴びながらあなたといるだけであの星のようにやさしくなれる 風が雲を運んで月はおぼろに染まりあなたは淋しそうにうつむいた 言葉無くとも時間は流れてゆくよこの気持ち
You are my love, You are my kissYou are still my all, once again 君の夢さえ見れない夜がこの世にあるなんて握り締めた缶ビールが生ぬるい苦さで 悲しい映画の嫌いな君の涙が好きだった二人きりが終るなんて疑いもしないで Come
時計の針 12時をまわり今日という日が 終わってく どんな1日 君は過ごした?問いかけてるよ 写真の笑顔に 大人になるほど 忙しくなって隣でいつも 守れないけど愛してる それだけ 忘れないで あの星に祈るよSweet Sweet dreams悲しい夢など 見ないで逢いに行く真夜中In your dreamおやすみ 優しい歌 君の耳元へ 夜の風は まだ寂しいね白いカーテン 揺れている 壊れそうな 君の心をまた隠しては 泣
誰も 悲しむために生まれてきた わけじゃないどうして さよならは 君を遠くへ 連れてゆくのだろう 壊れたままの 時の破片(かけら)思い出だけじゃ 冷たい夜救えない 行かないで 僕ひとりを残して心がただ 君を呼んでいる幸せは いまも変わらないままふたりを繋いでいるのに 覚めた 夢の痕にはどんな道が はじまるの違った 場所を選んでもこの街どこかですれ違う 失うことを 受け入れても強くなれない 愛もあると気づい
Do you remember?あの町並みを にぎやかな音心和む光を 歩いてきた この道のりを僕は何にも後悔はない 部屋にいても外にいても思い出す君を (Oh)今まで無理に閉じ込めた愛してると 守りたいと素直に伝える事を (二人で)眺めた景色(あの時)交わして言葉今でもまだ頭によぎる隣にいた君の横顔(果てしない)この愛しさを(何時かは)伝えられるとEverytime 信じてる I miss you (uh) Do yo
想えばただ傷つけ泣かせた夜もあったねこんな僕ではあるけれど誰より君を愛している深夜の君の電話さみしい声を聞けば二人遠く離れている距離がやけに悔しかった もう二度と放さない君の瞳僕は君をずっと守ってゆく同じ時間の中 同じ道を歩き想い出刻み込んで…… 今、君に誓うよ僕を信じていてその瞳をそらさないでその笑顔を忘れないでいい事ばかりじゃないけど涙はもういらないだってこれからいつも君は一人じゃないのだから 冷た
夜のとばりが今日も街を包んでゆく誰もが背負う悲しみさえも まるで隠すように人混みをかき分けて あの娘の待つ場所へと「おくれてゴメン」いつもの言葉に君はまた笑った今夜君と夜間飛行朝が来るまで離さないよ頬すり寄せ伝うぬくもり誰も知らない愛に辿り着くまで あなたの涙を見た日 深爪をしたようなせつなさの中 見つけたものは あなたへ募る想いふたりの未来のことは けして見えないけど僕らがめぐり逢えた奇跡 ただた
君の足音聞こえた気がして飛び出した空に悲しい雨が降る 微かな面影を探すように駅までの道を1人で歩いた 今すぐ逢いたくてもう逢えなくてただ君の名前を呼んだかき消されて届かぬ声君だけが居ないこの世界 激しく降り注げ 僕を責めるように針のような雨が 胸に刺さるよあの日君が見せた 涙止められずに僕は今もここで 君を待ってる 2人の記念日を飾るはずの薔薇の花びらがまたひとつ落ちた 何度も抱きしめて愛を重ねて離れない約
届きそうで届かない距離どうしてなの?追いかければ 逃げてしまうLike a Butterfly 探してみて 僕の目の中疑うならひとかけらの偽りさえ見えないはず すれ違う為に めぐり逢った?そんなハズじゃない 運命だとJust take my hand ダイアモンドより光るありったけの愛を 君にあげる2人だけの世界まで連れて行くよ Baby take you to the sky 素直じゃない言葉の中に本当のこと隠しながら 僕
忘れない ずっと 忘れられないよ今も震えてるんだ true heart戻らない 二度と あの日の二人は解ってるはずなのに true love愛してる 壊れそうな君の 背中に触れるたび小さな翼に 気付いていたのにもっと強く君を 抱きしめていたなら僕らは未来に たどり着けたの? 嘘をつけるほど 君は器用じゃないだから理由(わけ)も聞かず