遠いガラス越しの灯りとざわめき沈んだサウンドが私を急かすネオンが隠した星の存在が重ねられたようなキミを想うよ どんなに見つめ続けてもGoing around you,近づけなくてまた朝が来てこの気持ち消えるの? キミだけの夜を照らしたくてあの光を反射させて私はここよ、と 私はここよ、とずっとずっと叫んでいるよきっと誰もがみな「当たり前」を信じていても負けたくない想いが私を輝かせる わずかに呼吸を止めてみせたら